
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PRタイトル
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A.
調整力を活かした「地域の活性化」への貢献 続きを読む
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Q.
あなたは当社でどのようなことに挑戦したいですか? 具体的な内容と、それを実現するためのあなたならではの強みを教えてください。
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A.
新型コロナウイルスの影響による鉄道利用客の減少を打破するためには「地域の活性化」が重要であると考えています。今後テレワークの普及等によりビジネスでの移動で大きな回復が見込まれない中で沿線の価値を向上させ、旅行や観光、ショッピングなどによる広域的な移動の活性化によって利用客を増加させる必要があります。 地域を活性化するためには地方自治体や他社との連携が重要であり、ここで私の「調整力」という強みを活かすことができると考えています。この強みは飲食店のアルバイトで店舗運営としてシフトの作成をした際に得ることができました。私は高校3年生から現在までアルバイトをし、シフトリーダーとしてシフト作成も行っています。店舗には学生や主婦、シングルマザーなど異なる背景を持つ店員がいるため、各人との対話が重要です。そのため、各店員と話す時間を多く取り、希望を知ることを心がけました。また、就労時間に気を遣う店員には事前に予定労働時間数を伝え、希望通りに入れない際は理由説明を行い、自身の考えを伝えることも心がけました。その結果、シフトは好評となり、同僚や上司からも厚い信頼を得ることができました。この経験から相手の希望を知り、自分の考えを伝えることで互いにメリットのある調整をする力を身に着けることができました。この強みを活かして、地域を活性化するために貴社と自治体、他社との間で良い調整をすることで貢献したいです。 続きを読む