- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともとIT系の企業を志望していたこと、そして楽天のようなベンチャー気質もある大企業の風土を感じたかったため、インターンに応募した。また、インターン期間中すべてオンラインで受けられるため、リモートワークに近いものを得られると思った。続きを読む(全116文字)
【ユーザー深掘りで新規事業】【22卒】ビズリーチの夏インターン体験記(文系/ビジネスコース(2days事業立案))No.18380(上智大学/男性)(2021/10/19公開)
株式会社ビズリーチのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 ビズリーチのレポート
公開日:2021年10月19日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年8月 上旬
- コース
-
- ビジネスコース(2days事業立案)
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
逆オファーサービスでスカウトをもらい、伸びているミドルフェーズとして有名だったので参加しようと思ったのが一番の動機。ビズリーチという有名なサービスは知っていたし、社会人の先輩からの評判も良い会社であったので、選考を受けてみようと思った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
2次面接がディスカッション型の面接というのを聞いていたため、事前にどの様な面接なのか情報収集をし、ある程度どの様に議論をしていくかイメージしてから望んだ。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
自分の価値観や原体験がしっかり言語化できているかが非常に見られている観点だと感じた。
選考フロー
エントリーシート → 1次面接 → 2次面接 → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年04月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
ESの内容・テーマ
逆オファーのためなし
ESの形式
就活サイトによる逆オファー
ESの提出方法
就活サイトによる逆オファー
ESを書くときに注意したこと
就活サイトによる逆オファーであったため、なし
ES対策で行ったこと
就活サイトによる逆オファーであったため、特にES対策はしていない。ただプロフィールに、今までの経験を細かく記載することを意識した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2020年04月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 3年目の人事
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
面接の雰囲気
自分にとって初めての就活の面接だったため、非常に緊張をしていたが、アイスブレイクを用いて話しやすい雰囲気を作ってくださった。最後に面接のフィードバックもいただくことができた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
目的意識を持って、自分で意思決定をし様々な挑戦をしてきたことが非常に評価されたと感じました。また、構造的に話しができている部分も評価されました。
面接で聞かれた質問と回答
今までの人生で、一番困難だった経験について教えてください。
一番困難だった経験は、留学先にて、成績を取得することです。私は、高校2年次から3年次にかけて、1年間アメリカに交換留学に行っていました。現地ではホストファミリーと一緒に住み、日本人が誰もいない地元の公立高校に進学しました。周りの学生がネイティブの中、自分だけ、英語がほとんどできない留学生であったため、現地の授業についていき、成績を取得するのが非常に大変でした。
その困難な経験をどの様に乗り越えましたか。
具体的に工夫したことは3点です。1点目は、自己認知をし、自分のレベルを把握すること。自分の英語ができないという事実を正しく素直に受け止め、プライドを捨てることを意識しました。2点目は、成績の観点をしっかり理解し、どの部分を努力すれば効果的か選択と集中を意識したことです。そして、最後に、現地で親しい友人を作り、先生と仲良くなることで、助けてもらいやすい環境を作ることを意識しました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
構造的なアウトプットができていて良いが、話が長い
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接 通過
- 実施時期
- 2020年05月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 新卒採用責任者
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
面接の雰囲気
比較的年次が高く、新卒採用の責任者の方だったので、終始固い雰囲気であった。2次面接はディスカッション型の面接なため、論理的思考力がよく見られていた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
課題に対する原体験がしっかりしていること。また、ディスカッションの中で、考えきれていない部分があっても粘り強く自分なりの仮説を出そうとした部分が評価されたと感じました。
面接で聞かれた質問と回答
普段から関心のある社会の課題を一つ教えてください。
米国のギャラップ社が発表している日本人の仕事に対する熱量が低い課題です。日本では、仕事に対して熱意のある社員が全体の6%しかおらず、世界139カ国中、132位である現状に課題感を抱いています。
「深掘りされた」
質問: なぜその課題に興味を持ったのか?
回答: アメリカに留学をしていた際に、アメリカ人の働き方について知り、世界の労働環境や、働く人のモチベーションに興味を持つきっかけがあったから。
なぜこの課題が生じてしまうと思うか?
個人レベル、企業レベル、国・文化の3つのレベルで課題が生じていると考えます。まず、個人レベルに関しては、普段から自分について知ろうとする人が少ないと感じ、そこから、キャリアにおけるミスマッチが生じていると考えます。また企業レベルは、組織のあり方の問題で、〇〇をやりたいという人間に対して、年功序列など、個人のWILLと現場の業務が乖離しているケースが考えられます。そして、最後の国・文化レベルは、「良い大学・大企業」という慣習が未だに残り、その慣習に囚われて、キャリアを選択する人が多いのが原因だと考えます。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
論理的かつ構造的にアウトプットができていて良い
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2020年05月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 新卒採用リーダー
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
面接の雰囲気
2次面接とは変わって、かなり気さくな方で、緊張せず明るい雰囲気で面接に取り組むことができた。最後にフィードバックをいただくこともできた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
何を大事にしているかという価値観の部分が幼少期からブレない様に伝えることができたのは良いと感じた。また、面接官とのキャッチボールを特に意識し、コミュニケーションの部分も評価された。
面接で聞かれた質問と回答
幼少期 ~ 小学生はどんな子どもでしたか。
幼少期は比較的活発で、サッカーを習い事としてずっと取り組んでいました。また、放課後は、小学校の友人と外で遊ぶ機会が多かったです。学業に関しては、進研ゼミをコツコツ自分で取り組み、自分でしっかりと学ぶ習慣は小学生ながらできていました。また、小学校高学年からは、ゲームにもハマり、どうやったらそれぞれのコースをクリアできるかなど考えながら、ゲームに夢中になっていました。
中学生はどの様な子どもでしたか。
中学はリーダー経験が多く、部活と学業を両立していた学生でした。具体的なリーダー経験として、約80名のサッカー部の部長を務めたり、学級委員を2年間ほど務めました。また、学業にも継続して真面目に取り組み、部内では1位、2位を争うほど成績も良かったです。塾には、中学3年生の部活を引退するまで通わず、自己学習により良い成績を取得していました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
全体的にすごく綺麗で、尖さが欠けている
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 旧帝大4割、早慶上智5割、MARCH1割。MARCH以下の人は極端に少なかった。
- 参加学生の特徴
- 部活動を取り組んでいたり、学生団体に所属していたり、インターン経験があったりと様々な学生が所属していた。コンサル系のインターンや難関ベンチャーのインターンに参加している人が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 8人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
ビズリーチの既存サービスのユーザー向けの新規事業立案
インターンの具体的な流れ・手順
ビズリーチのユーザーであるペルソナが事前に準備されており、そのペルソナについて深掘り、そのペルソナに刺さる新規事業を考える。インターンの初めには、ビズリーチ流の新規事業立案などに関するレクチャーがある。
このインターンで学べた業務内容
ユーザー深掘りの方法/ビズリーチ流の事業立案
テーマ・課題
ビズリーチのユーザーに合わせた新規事業を立案せよ
1日目にやったこと
初日に、お題の発表やビズリーチ流の新規事業立案に関するワークがあった。その後、資料にあったペルソナを深掘り、ユーザーインサイトを探り、ビジネスチャンスを洗い出すワークを行った。
2日目にやったこと
初日の段階で、事業領域と事業の概要が決まっていたので、具体的なソリューションの詰めや、発表の理詰め、ストーリー設計などを行った。夕方には最終発表があり、その後には座談会があった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
事業部長
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
インターンのワーク中に、社員さんとの関わりはそこまで多くなかったが、初日の夜には、人事の方と希望者での座談会があり、非常にフランクに会社や業務のことについて知ることができた。また初日のレクチャーや2日目の座談会では、事業部長クラスの年次の高い人からお話を聞くことができた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
インターンシップで大変だったことは、どの事業領域でいくか中々決め切ることができず、夜遅くまで作業をしなければいけなかったこと。メンバーの中で、いくつかの方向性があり、中々一つの方向性に絞ることができなかったのは大変苦労した。ただ、その間の議論も含め振り返ってみると非常に充実していた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
一人の学生を除いて、主体性が強く、他社のインターン経験がある学生が多かった。思考の整理やプレゼンのストーリー設計など他の学生からかなり学びがあった。
インターンシップで学んだこと
ビズリーチ流の事業創りについて知ることができたのが何よりも学びであった。初めのレクチャーから内容が濃く、ビズリーチが社内で事業を立ち上げる際に大事にしているポイントを学ぶことができた。ここを意識した上での事業立案ワークにもなっていたので、ワークを通じてもこの大事なポイントを意識することができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
これと言って特にないが、いろいろな会社の事業立案のポイントを頭に入れておくと、どの様な違いがあるのか比較して見れる様になり、学びが深まると感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンの内容が新規事業立案であり、普段の業務とは違ったことから、具体的な業務を想像し切るのは正直難しかったが、ビズリーチの社員さんの雰囲気や事業を創る上で何を大切にしているかを理解することができたので、一定想像をすることができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加学生を見ている限り、本選考でメガベンチャー、ミドルベンチャーを見る様な層は少ないと感じ、そこを特に志望していた自分は親和性が高いと感じたため。また、選考の段階から、かなり自分の価値観や能力を知った上で、インターンに呼んでもらえたので、選考には有利に働くと感じたため。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由としては、働いている人のレベルの高さである。ビズリーチは中途の社員さんの割合が多く、様々な業界で働かれていた方と新卒の段階からお仕事ができるのは非常に良い環境だと感じたため。インターン参加してくださっていた社員さんを見ても、新卒では別の会社で転職をしてきている方が多かった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者限定の選考ルートを案内され、インターン後1回面接を突破すれば、次はすぐ最終面接であったから。また、活躍している現場社員さんがリクルーターさんとしてついてくれたため。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
フォローアップの面談などはなかったが、9月末頃のかなり早い時期にインターン参加者限定の本選考の案内をいただくことができた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
自分の中でサマーインターン2社目の企業さんだったため、正直どの様な企業が良いかは全然絞れていなかったが、ざっくりとメガベンチャー、ミドルベンチャーに入社したいと考えていた。具体的な企業として、リクルート、DeNA、サイバーエージェント、レバレジーズ、楽天、LINE、ビズリーチ、Speeeなどに関心を持っていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
ミドルベンチャーの中でも確実に今後伸びていく雰囲気をインターンから感じることができた。優秀な社員さんが多く、ビズリートという基幹事業がある中で、今後HR領域のみならず様々な業界で事業を展開をしていく様子を感じることができた。ミドルフェーズのベンチャーの中でも、雰囲気や社員さんの特徴などはかなり違うと感じたので、ミドルフェーズのベンチャーに行きたいと今後思ったら、それらの要素もしっかり見ようと感じた。
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A.
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ビズリーチの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ビズリーチ |
|---|---|
| フリガナ | ビズリーチ |
| 設立日 | 2007年8月 |
| 資本金 | 1億3000万円 |
| 従業員数 | 1,512人 |
| 売上高 | 756億7200万円 |
| 決算月 | 7月 |
| 代表者 | 酒井哲也 |
| 本社所在地 | 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目15番1号 |
| URL | https://www.bizreach.co.jp/ |
