
23卒 本選考ES
MR職
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Q.
あなたが就職先を選ぶ際、最も重視することはなんですか?その理由も含め、具体的にお書きください。※記入時に改行はしないでください(300文字以下)
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A.
地域に密着し貢献していることです。その理由は、大学の授業で地域実習をした時に、カフェ運営や伝統文化の保護活動を通して地域に貢献する人が「住民が地域を好きになったことが嬉しい」と話していて、地域創生に魅力を感じたからです。その中でも地域医療に携わり、地域課題の解決や地域住民の健康を守ることに貢献したいです。その理由は、コロナウイルスの流行により世界中の人々が苦しむ姿を見て、幸せは健康の上に成り立つということを痛感し、地域住民の健康を守り地域全体の幸せに貢献したいと考えたからです。貴社はチームで一つのエリアを担当することで地域特性を深く理解し地域に密着した営業活動をすることができると考えました。 続きを読む
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Q.
学生時代の活動の中で、あなたが仲間と協力して取り組んだことについて教えてください。 ①その内容を5W1Hでお書きください。(いつ、どこで、誰と、何を、どのように)②その中であなたが主体的に担った役割は何ですか?③その活動から得たものは何ですか?※記入時に改行はしないでください(800文字以下)
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A.
①所属するテニスサークルの副部長として、私を含め7人の幹部と共に一度解散したサークルの立て直しに取り組みました。サークルが解散した原因は、「幹部の厳しいルールに耐えられず幹部になる前に辞めてしまう同期が多かったこと」と「コロナウイルスの影響で前年度の新入生勧誘が上手くいかず、新入生が一人しか入らなかったこと」の二点でした。そこで、二つのことに取り組みました。一点目は、サークルのルールを変えたことです。幹部は授業よりもサークル活動を優先しなければならないというルールを、授業や資格試験を優先してよいというルールに変えました。ただし、「もともと幹部の人数が少ない中で休んだ分は他の仕事をほかの幹部よりも頑張る」という条件を付けました。二点目は、1年生20人、2年生7人の入部を目標に、初の試みである2学年同時の新入生勧誘を行ったことです。昨年の1月から準備をはじめ、4月と5月に勧誘活動を行いました。一度見学に来た新入生の顔と名前を必ず覚え、SNSでコミュニケーションを取り続けました。すると、見学に来た新入生に、「前回来たことを覚えて話しかけてくれて嬉しかった」と言われ、結果、1年生37人、2年生8人が入部し、サークル活動を再開させることができました。また、幹部になる前に退部を申し出る2年生は出ませんでした。②新入生勧誘期間に限らず、幹部期間を通して女子副部長として先輩方へスケジュール確認の連絡や、活動前後に使用する施設への挨拶、サークルTシャツ作りなどをしました。また、毎週行われる幹部会議では幹部全員の意見をまとめる、積極的に意見を出す、最悪想定まで徹底する、ということに注力しました。③周りをよく観察し、気を配る力を身に付け、信頼関係を構築することの大切さを学びました。そして、女子副部長としての業務の経験から、誰かが人知れず準備を行うことで、円滑なサークル活動ができることを学びました。 続きを読む