
22卒 インターンES
テクノロジーコンサルタント職
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Q.
テクノロジーコンサルタント職を志望する理由を教えてください。(文字数自由)
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A.
理由として二点挙げます。一点目は、世界の第一線で活躍する貴社が多様なバックグラウンドをどのように活かして業務を行っているのかを肌で感じたいからです。近年のグローバル化傾向の加速から、コンサルタントとして求められる内容も複雑になってきていると考えています。そのなかで貴社の持つグローバルネットワークがとても魅力的に感じました。そのような環境下で、ITという幅広い業界に関わる技術に携わり、課題発掘から最先端のトレンドに沿ったソリューションの提案を身をもって味わいたいです。 二点目は、貴社が有するソリューションを武器に、ワークを行うことで社風だけでなく1つのソリューションが社会に与える影響の規模も身をもって味わいたいです。貴社の様にコンサルティング、会計、監査、税務などの専門家がそれぞれいると、社内のリソースを組み合わせて対応し、様々なソリューションを提供することも可能だと考えます。 上記、二点の志望理由は、私が目指しているテクノロジーコンサルタントとしての在り方には不可欠であると考えているので貴社のテクノロジーコンサルタント職を志望させていただきました。 続きを読む
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Q.
あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
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A.
私は個別指導塾にて担当生徒数を増やすことにチャレンジしました。 当塾では生徒が講師を指名する制度があり、始めた当初は指名されることが少なく担当生徒が3人でした。悔しさを感じた私は、担当生徒数を最大人数である8人に増やすことを決意しました。 指導能力が高い上特有の強みを持つ講師が多いので分かりやすい授業だけでは指名されません。そこで、今まで生徒として7つの塾を体験してきた私は、先生との距離で入塾を決めていたことから距離を近づけ的確なアドバイスを与えるべく生徒との対話主体の授業にしました。ただ問題集を解くだけでなく生徒の理想の先生像を明確にするため深堀質問し、潜在的ニーズを引き出してきました。それにより、生徒毎に適した授業を提供できるようになりました。また、授業外には控室ではなく入り口付近で作業をすることで会う回数を増やし、生徒全員に声をかけられ「先生」ではなく「塾のお兄さん」になることを意識していました。 結果、1年後には生徒や保護者の方からの評価が増え担当生徒を最大人数の8人に増やすことに成功しました。 この経験から「信頼関係から本質的なニーズを引き出すこと」の重要さを学びました。 続きを読む