
24卒 本選考ES
研究
-
Q.
研究テーマ(150文字)
-
A.
質量分析のイオン化法の1つであるMALDI(マトリックス支援レーザー脱離イオン化)法を用いたイオン化,フラグメンテーション機構の原理解明を行っています。現在はコンタミネーションと言われるアルカリ金属付加イオンをもちいて特定のイオン種を選択的に検出させ,入れる同定技術やその他応用を検討しています。 続きを読む
-
Q.
志望理由(300文字)
-
A.
「ヒトの生活に貢献できる仕事」を志望しており,貴社ではヤクルトなどの看板製品から医薬品業界までと幅広くヒトの生活に貢献していると考えています。また,自分は幼い頃は体が弱く薬に頼る生活をしてきました。そのため医薬品やヤクルトなどでのセルフメディケーションに興味があります。長い歴史の中で培われた貴社の研究開発の技術力やノウハウを身に着け,自分の強みである独創性や行動力を活かすことで活躍していけたらと考えています。自分は,貴社の研究職としてセルフメディケーションに取り組むことで,貴社製品を使用することで健康になれるという信頼の獲得を行いたいです。 続きを読む
-
Q.
強み(50文字)
-
A.
柔軟な発想で常識にとらわれることなく考えられる思考力,独創性 続きを読む
-
Q.
理由(130文字)
-
A.
私は研究活動を行う中で,得られたデータに対して常識的な思考だけでなく,こんな風にも考えられるのではというアイデアを出します。そしてそのアイデアを検討するための実験を計画することで幅を広げてきた経験があります。その結果現在の研究も進めることができました。 続きを読む
-
Q.
弱み(50文字)
-
A.
一つのことに没頭してしまうと周りが見えなくなってしまうこと。 続きを読む
-
Q.
理由(130文字)
-
A.
私は,研究や部活動で一つのことに没頭してしまい周りが見えなくなります。そのものに集中して取り組める一方で落ち着いて周りを見たらもっと良い解決策があることがありました。そこで私は,考えすぎたりする前にいったん止まって一呼吸をすることで解決しようと考えています。 続きを読む
-
Q.
学生時代に頑張ったこと(300文字)
-
A.
私はコロナ禍における部活動の活動規制に対する緩和を要請する嘆願書を作成することを頑張りました。部活動の活動は部員全員が練習できる環境ではありませんでした。この状況では全国大会出場を目標とするチームとしてダメだと考え,嘆願書作成を行いました。ここで自分は同期に仕事を割り振り,感染状況や他大学の再開状況などを調べてもらいました。自分でも旧友を頼りできるだけ多くの情報を集めるように尽力しました。文章構成は顧問の先生と協力しておこない,大学に提出できました。結果として,他部活動よりも早い規制緩和を獲得し全部員の練習環境を獲得できました。この経験から行動を起こすことで状況は変えられることが分かりました。 続きを読む
-
Q.
その経験での課題(200文字)
-
A.
この経験を通して,自分たちの主張と大学側の主張をしっかり理解し,お互いにとってより良い妥協案を出すことが大事だと学びました。最初はこちらの主張が強く,大学側には受け入れられませんでした。そこで自分たちは大学側に認めてもらうための案を出し受け入れられましたが,この案が大学側の意見に寄せすぎました。この経験から相手の意見をしっかり理解してお互いの一番いい案が必要と感じました。 続きを読む
-
Q.
キャッチコピー(50文字)
-
A.
自由なひまわりです。 続きを読む
-
Q.
理由(150文字)
-
A.
自分はひまわりのように人を楽しませたり明るい気持ちにする人間です。また,研究では常に上を向き一生懸命取り組んでいます。また,自由なとは強みである行動力や独創性を示します。思いついたら即行動や自由で柔軟な発想で課題に取り組むことができます。この自分の性格を十分に発揮して貴社で活躍したいです。 続きを読む