
22卒 本選考ES
研究
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Q.
あなたの学校での「研究テーマ」または「ゼミ・卒論」の内容についてお答えください。150 文字以下
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A.
○○に対する抵抗性遺伝子の同定を目指して研究しています。○○は、○○することで、作物の収量低下を引き起こしますが、これに対する抵抗性形質はほとんど見つかっていません。そのため、○○を用いることにより、抵抗性遺伝子の同定を目指しています。 続きを読む
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Q.
当社への志望動機と選択した職種で将来どのように活躍したいかを具体的に教えてください。300文字以下
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A.
世界中の人々の健康に貢献できると考えたからです。昨今の感染症流行により、健康で過ごすことの重要性や予防医療の大切さを再認識しました。貴社は健腸長寿の考えのもと、39カ国で事業を展開し、予防医療の観点から世界中の人々の健康を守っておられます。そのため、貴社でなら自身の夢を実現できると考えています。私は、自身の強みである「仲間との意見の融合」により新しい価値を持つ製品を創造できると考えています。貴社に研究開発職として入社した際は、仲間と協力して健康に寄与する新しい素材の探索に挑戦したいです。そして、より付加価値が高く、よりリーズナブルな製品創出し、世界中の人々に届けたいと考えています。 続きを読む
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Q.
自己分析の結果、あなたの最大のセールスポイント(強み)と改善すべき点(弱み)を1つずつ記入してください。 【強み】【弱み】各50文字以下 【その理由とエピソード】(各130文字以下)
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A.
〇:ファーストペンギンのように、未知の領域に最初に踏み出すことができる。 学部生の研究において、研究室内で前例のない実験をすることになり、自身でサンプル採取の方法や検定方法などを1から考える必要がありました。研究室にある道具を駆使し、試行錯誤しながら方法を決定したことで実験に取り組むことができ、無事に卒業研究を終えました。 ダメ:他人から強く言われると、十歩引いてしまう。 イベントスタッフのアルバイトで、お客様の勘違いで生じたトラブルについて仲間が責められた際に、フォローできなかった経験があります。そのため、その後は強い口調で意見を主張された際も、相手の発言を繰り返すことで、双方が常に冷静でいられる環境づくりを心がけています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も頑張ったと自信を持って言えることを一つ選び、具体的に教えてください。 300文字以下
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A.
家庭教師として平均35点の中学生の学力の底上げに注力しました。当時生徒には、学習習慣がありませんでした。そのため、まずは問題に解答する喜びを感じ、学習習慣を付けることを目的に、1日10問の宿題を計画しました。学校の宿題計画に則り、暗記や基本問題を中心に、時には小学生の基本問題も含めました。その後も、生徒の状態に合わせて応用問題を追加しながら、分量が当初の3倍になるように計画し続けました。その結果、指導して1年後には、学習習慣と解法が身に付いたことで平均75点を獲得できました。このことから、原因を分析して最適な行動を取ることが問題解決に有効だと学びました。 続きを読む
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Q.
その経験の中で課題として残ったことや、より良くするために今後どう取り組むかを具体的に教えてください。200文字以下
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A.
このとき生徒のモチベーションは、宿題達成シートの記入や、答案を送信後に返信される自身のメッセージでした。つまり、進捗の可視化や、周りの応援メッセージが彼女の勉強の源でした。しかし、今後1人で学習できるようになるためには、自分の知識の増加が将来に繋がるとイメージできる指導によって、やりがいのベクトルの向きを変える必要があると考えています。 続きを読む
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Q.
あなた自身を表す「キャッチコピー」を教えてください。50文字以下
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A.
チームの意見をまとめるマジックテープ 続きを読む
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Q.
また、そのキャッチコピーをつけた理由を教えてください。150文字以下
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A.
私は、マジックテープのように自身と仲間の意見を合わせ、目標を達成してきました。例えば学部生の時、新入生獲得に向け、新歓イベントで新入生同士の交流を深めるため、新入生同士がチームを作り楽しめる企画を提案しました。部員と内容を協議することで決定した企画を実施した結果、例年の2倍の新入生が入部しました。 続きを読む