
22卒 本選考ES
総合職
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Q.
当社への志望動機と選択した職種で将来どのように活躍したいか
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A.
食で世界の人々の健康に貢献したく、志望する。私は幼少期体が弱く、よく熱を出していた。友達と遊べない悔しさや病の苦しさを味わい、健康の価値を、身をもって感じた。この経験から将来は、生活に密着している食で健康な体作りに貢献したいと考えた。この点で、乳酸菌に強みを持ち、人々の健康に重点を置いている貴社でなら私の想いを果たせると考えた。入社後は宅配営業課で貴社のヤクルトを始めとする健康飲料を直接多くの人に届ける手助けをしたい。そしてその後海外業務に携わり、日本で培った経験と知識を基に海外にも貴社の製品をさらに広めることで世界の人々の健康に貢献したい。 続きを読む
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Q.
自己分析の結果、あなたの最大のセールスポイント(強み)と改善すべき点(弱み)を1つずつ記入
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A.
【強み】(50)困難に対して試行錯誤を重ねて乗り越え、新しいことに挑戦する力がある。 理由、エピソード交えて(130) 家庭教師でオンライン授業をしたためだ。感染症流行で訪問が禁止され、本部にオンライン授業許可を求めたが、許可されなかった。そのため指導法の詳細、トラブル対処法を提案書にし、熱意を伝え許可を得た。トラブル時には生徒と話し合い、授業を1年続け、志望校合格を達成した。 【弱み】(50)行動を急ぎすぎる点。 理由、エピソードを交えて(130) 早く前に進みたい気持ちから、頭より体が先に動いてしまうためだ。サークルでイベントの企画運営を担っているが、確認を怠り、必要な材料が不足して、獣医に迷惑をかけたことがある。現在は行動する前に他者の意見を聞いて、自分を客観視し、落ち着いて行動するよう意識している。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
映像塾講師で講座修了率1.3倍に貢献した。塾では担任との面談で全講座修了計画を立てていたが、修了率は7割だった。生徒の受講履歴を確認すると、担任出勤日は非出勤日と比べ受講数が平均0.8回多かった。両者の違いは計画を把握している担任からの計画実行の声掛けの有無だった。そこで計画が把握可能な全生徒の専用ノート作成を提案した。最初はノート作成の煩雑さから反対する講師もいたが、志望校合格に貢献したい想いを伝え、議論の結果、皆の賛同を得てノートが完成した。ノートを基に生徒来校時に出勤講師が計画確認、下校時は進捗確認を行った。声掛けの習慣化で講師と生徒の計画遂行意識が高まり講座修了率は半年で9割になった。 続きを読む
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Q.
その経験の中で課題として残ったことやよりよくするために今後どう取り組むかを具体的に
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A.
残った課題は、最終的な講座修了率を10割にすることができなかったということだ。原因として今回の取組では校舎に来る生徒に対してのアプローチはできたが、そもそも校舎に来ない生徒に対してのアプローチが不足していたことがあげられる。そのため、今後は来校しない生徒に対して講師で協力して電話やLINEを活用した個別のアプローチをとり、全生徒に対して計画遂行意識をあげられるように取り組む必要があると考える。 続きを読む
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Q.
自分のキャッチフレーズと理由
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A.
ポジティブ思考変換機 幼い頃に習っていた水泳の検定に合格できなかった際に、くよくよと悩むよりもできないことを伸びしろだと考えて明るい気持ちで取り組んだ方がうまくいくと体感したためだ。この経験から、できないことに目を向けて悩みすぎるのではなく、過ぎたことには固執しすぎず、物事を前向きにとらえるようになった。 幼い頃に習っていた水泳の検定に合格できなかった際に、くよくよと悩むよりも、できないことを伸びしろだと考えて明るい気持ちで取り組んだ方がうまくいくと体感したためだ。この経験から、できないことに目を向けて悩んだり、過ぎたことには固執しすぎたりせず、物事を前向きにとらえるようになった。 続きを読む