
23卒 インターンES
総合職
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Q.
⑴あなたがなりたいと思い描いている近い将来(5-10年後)のご自身の姿はどのようなものですか。(全角400文字以内)
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A.
私は10年後、プロジェクトリーダーやマネージャーとして自社の全体像を把握しながら、お取引先や日本社会全体におけるあらゆる企業の最前線を把握できる人物になりたいと考えている。私は企業がより良い状態となり、優れた商品やサービスを生み出すためには、その会社の内部から向上させていく必要があると考える。そのようなコンサルティングができる人材になるためには、私自身がそれぞれに強みを持った人材との交流を深め、社内外でネットワークを張り巡らすことで、その場その場の問題に適材適所で解決策を導き出し、お客様に最適な手段を提供することができる必要がある。さらに、一定以上の裁量権を持つことができ、一つの組織に固執するのではなくあらゆる分野の人々と仕事をする中で、自分にしかできない専門性を早くから身につけて、この分野なら絶対に私に担当してほしいと頼られる存在になりたいと考えている。 続きを読む
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Q.
⑵上記の内容を実現するにあたり、コンサルタント、特にシグマクシスを志望する理由をお書きください。(全角400文字以内)
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A.
コンサルタントの仕事は、自社のみをよくするのではなく、お取引先の企業、そしてその先につながっている多数の企業をより良くすることができると考えるからだ。その際に様々な分野の情報について学び、自らの専門性や知識を高めることに繋がる。そして数あるコンサルティングファームの中でも御社を志望する理由は、御社の理念にあるコンサルタントの仕事を、「助け合い」であり、「思いの共有」から始まる仕事である、という部分に非常に共感したからである。コンサルティングを行う上で、お取引先の企業とはワンチームであり、課題解決に向かって本気で取り組む仲間でなければならないと思う。いかなる専門性を持った人材が集まっている会社であっても、その多様性を生かしきり、最高のご提案をするためには会社全体がお客様に最大限を尽くすという根幹部分が共有されている必要がある。この点において、御社ではその環境が整っていると感じたのである。 続きを読む