
23卒 本選考ES
コンサルタント職
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Q.
あなたが思い描いている近い将来(5-10年後)はどのような社会で、あなたはどのように生きたいと思いますか。またそのために今何をしていますか。
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A.
私は、2025年の崖と乗り越え、2025年問題を解決した社会を思い描いています。具体的には、多くの日本企業がDXに成功することで、システムの老朽化に伴う経済損失が発生せずに業務効率化を達成して、人材不足の解消に近付いている社会を想定しています。その中で、私の生き方として地域課題の解決に取り組みたいと考えています。なぜなら、私は地方出身で、過疎化問題を肌で感じているためです。そのために、2つのことに取り組んでいます。1点目は、地域行事への貢献です。300年以上続いている伝統行事が少子化により、後継者や指導者不足に直面しています。そのため、後継者兼指導者として参加しています。2点目は、調整力と実行力の向上です。地域課題を解決するには、双方が必要になると考えています。そのため、ゼミにおける企業との共同研究に参加し、チームメンバー間の調整や目標に向かって最後まで妥協せずに取り組むことを意識しています。 続きを読む