フューチャー株式会社の内定者による企業研究レポート(全6件)
フューチャー株式会社に内定した先輩による企業研究レポートを6件掲載しています。先輩が応募する際に重視した軸や、選考前に企業研究として実際に調査した具体的な内容(事業、強み、社風、福利厚生、など)、それらをどのように理解し選考に挑んだかを公開しています。ぜひ、先輩のレポートを選考対策に役立ててください。
フューチャーの
企業研究レポート一覧
- 重視した軸
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上流から下流まで携われるか、社風が自分と合っているかを軸に見てい...続きを読む(全70文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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フューチャーは、本質追求 / 目的志向 / 挑戦 / リーダーシップ/オープンマインド / 情熱 / 好奇心の価値観を大切にしている。ないものは作るという考えのもと、開発寄りのコンサルタントという解釈をしている。会長は「好奇心から粘り強く挑戦すること」と述べていて...続きを読む(全348文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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経営戦略・システム改革・業務改革の三位一体が特殊である。金融、小売、サービス、流通、製造業など幅広い分野に携わり、また新たな事業領域拡大にも尽力している。
製造卸業では、販社を持っている企業の統合する事業がある。販売管理ECの設計や、生産計画を立てるシステムを作...続きを読む(全798文字)
- 重視した軸
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もともと東京カレンダーが好きだった。コンサル業界の早期...続きを読む(全60文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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「経営とITをデザインする」というビジョンの核心は、戦略立案と技術実装の分断を排した「一気通貫」の哲学にある。特定ベンダーの製品に依存しないマルチベンダーの立場を貫き、顧客の経営課題を技術で解決する設計者としての矜持を持つ集団である。また、変化の激しいIT業界にお...続きを読む(全306文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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金融と物流DXを二大巨頭としたITコンサルティングを展開。AIを単なる流行語に留めず、地銀の融資自動判定や物流ルート最適化といった実務へ高度に実装している点が特徴だ。職種による分断が少なく、コンサルタントとエンジニアが混然一体となって顧客の課題解決に肉薄する。技術...続きを読む(全291文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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戦略特化型のコンサルティングファームや、要件定義に基づく受託開発中心のSIerとは一線を画す独自のポジショニングを確立している。戦略を描く者が実装の責任まで負うことで、業界の常道である「戦略と実装の断絶」を解消している点が最大の強み。SBIグループとの連携による地...続きを読む(全298文字)
- 社風や人についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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「Same Mind, Diverse Background」を掲げ、多様な専門性を持ちながらも、挑戦・創造・自律という核心的なマインドを共有する個人の集合体である。役職に関わらず「さん」付けで呼び合うフラットな文化がある一方で、与えられる「自由」は「成果」に対す...続きを読む(全317文字)
- 働き方や待遇についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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ロケーションフリー制度やセルフコントロール制を導入し、場所や時間に縛られない柔軟な働き方が定着している。特に「アドバンスト採用」に象徴される、年次ではなく市場価値で新卒を評価し、破格の年俸を提示する仕組みは、日本の既存企業とは一線を画す実力主義の表れである。働き方...続きを読む(全263文字)
- その他インプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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選考では30秒の自己PR動画など、論理構築力と瞬発的なプレゼンスが厳格に問われる。学歴のベースラインは存在するが、それ以上に「個としての強さ」や「技術をビジネスに接続するセンス」が重視される傾向にある。インターンや説明会を通じ、社員の技術に対する純粋な熱量とビジネ...続きを読む(全154文字)
- 重視した軸
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ITコンサルでありながら、エンジニアと...続きを読む(全45文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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新卒採用においてはITコンサルタントとして採用。まず実際のプロジェクトで開発の経験を積み、その後プロジェクトマネージャーとして上流工程に携わったり、アーキテクトチームに所属して高度な技術をもってシステム構築に携わったりと、キャリアパスは多岐にわたる。インターンに参...続きを読む(全218文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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やはり他社と異なる一番の点は社員が皆エンジニア経験もありコンサルをしている、というところであろう。ITエンジニアとITコンサルタントの大きな違いとは携わる業務の縦幅の違いであり、言い換えればエンジニアが開発工程のみで完結するのに対し、ITコンサルタントはより上流の...続きを読む(全347文字)
- 社風や人についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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女性社員もかなり多く、選考の際に配布された冊子には女性の活躍を前面に押し出した記事もあったため、性別によって何かが左右される、といったことは少ないのではないか。また社風として風通しの良さはよくアピールされていた。若手でも自分の携わりたいプロジェクトに対して声を上げ...続きを読む(全188文字)
- 働き方や待遇についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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給与は研修終了後年収600万〜と、IT業界で見れば比較的高水準であることは間違いない。また勤務地の特徴としてはリモートの導入が進んでいる点だろうか。研修中はともかく、自分で業務をこなせるようになった段階ではリモートで仕事をする社員の方々が多くいる、という話は聞いた...続きを読む(全253文字)
- 重視した軸
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SIerを見ていて、最上流に興味があることに気が付いたのでフューチャーにエントリーした。一気通貫の支援体制が唯...続きを読む(全116文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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経営とITをデザインするというフレーズは有名で頭にも残りやすい。二人のエンジニアが技術を大切にするコンサルティングファームを作りたいというモチベーションで作った企業という認識で臨んだ。日系企業ということで、海外への知見はまだ薄いので、海外進出というのは長期ビジョン...続きを読む(全141文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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コンサルティングファームの面とSIerの面を併せ持っている。ITに不慣れな企業に対して、戦略立案から入っていき、最適なITソリューションを提案し、それを自らの手で形にしてお客様にITを届けていくという事業内容。技術側に行くか、経営側に行くか大きく分けて二つの道があ...続きを読む(全166文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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日本で初めてITコンサルタントを商標登録した企業であるため、それ相応の実績がある。大手企業でありながらスピード感に強みを持っている。同業はコンサルティングファームとSIerがいて。コンサルティングファームは戦略立案に強みを持っていてシステム開発に対する熱は下がる。...続きを読む(全453文字)
- 社風や人についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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フラットで風通しは非常にいい。上下関係はほとんどなく、3年目で多くの社員がリーダーを経験するなど抜擢文化もある。だからこそ、スキルを身に着けたいと考えている人にとってはこれ以上ない環境だと思う。主体性を持つ人を求めている印象があり、そのような人は早期に出世していっ...続きを読む(全136文字)
- その他インプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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離職者の多くがキャリアアップや起業を理由にしており、それらが失敗したら改めて受け入れる懐の深さがある...続きを読む(全107文字)
- 重視した軸
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たまたま参加した説明会で、地方銀行の改革を通じ...続きを読む(全53文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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東京都品川区に本社を置く、ITコンサルティングを中核とした企業です。1989年に設立された日...続きを読む(全99文字)
- 事業や仕事の内容についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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ITコンサルティング事業を行っていて、経営とITを融合したコンサルティング: 顧客の経営課題を経営者の視点で共有し、ビジネスの本質を理解した上で、テクノロジーを活用した情報システムを設計・構築する。これらによって顧客のビジネスの発展を根本から支援している。
流...続きを読む(全352文字)
- 業績、強み・課題・同業他社との違いについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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日本で初めて設立されたことからも長い歴史があり、ノウハウが確立されているところ。他社との主な違いは、その成り立ちとコンサルティングのアプローチにあります。
ITでどうするかという思想: 一般的なコンサルティングファームが「ITをどうするか」という視点で既存のパ...続きを読む(全469文字)
- 社風や人についてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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風通しが良くフラットな組織: 若手もベテランも上下関係をあまり気にせずに活発に議論がで...続きを読む(全93文字)
- 重視した軸
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大学で経営とITについて学んでいたので、ITコンサルタントという職種を志望した。その中で、フューチャーは様々な業界...続きを読む(全120文字)
- 理念やビジョンについてインプットした内容と、どのように理解し選考に挑んだか
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フューチャー株式会社は「テクノロジーでビジネスを変革し、未来を切り拓く」ことを理念に掲げ、技術力とコンサルティング力の双方を駆使してクライアントの業務課題解決に取り組んでいる。特に特徴的なのは、業界特化ではなく多様な業界の企業に対し、戦略立案からシステム設計・開発...続きを読む(全1034文字)
基本データ
| 会社名 |
フューチャー株式会社 |
| フリガナ |
フューチャー |
| 設立日 |
1989年11月 |
| 資本金 |
40億円 |
| 従業員数 |
3,570人 |
| 売上高 |
698億7800万円 |
| 決算月 |
12月 |
| 代表者 |
金丸 恭文 |
| 本社所在地 |
〒141-0032 東京都品川区大崎1丁目2番2号 |
| 平均年齢 |
36.5歳 |
| 平均給与 |
797万円 |
| 電話番号 |
03-5740-5721 |
| URL |
https://www.future.co.jp/ |
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