
24卒 本選考ES
製造技術職
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Q.
趣味や特技を教えてください。
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A.
趣味は、舞台やテーマパークなどのエンターテインメントを楽しむことです。非日常の世界で幸せをもらい、その幸せを周囲の人に還元したいと思うことが私の日々の活力になっています。特技は、水泳です。サークル活動を通して人命救助に関する資格を取得し、海水浴場の監視をするボランティアに参加していました。 続きを読む
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Q.
自己紹介 ①自身の強み②壁を乗り越えたエピソード③コロナ禍という特殊な学生時代を過ごす中で考えたこと この3点を必ず入れて記載してください(300-600字)
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A.
鮮魚販売店の清掃アルバイトで壁にぶつかりました。力仕事や危険な作業が多く、当初は、ほとんどの仕事が一人では行えませんでした。働いている意義を感じることができない状況を変えるべく、社員さんに見守っていただきながら危険な作業にも挑戦し、できる仕事を増やしました。アルバイトが行う決まった作業以外に、社員さんがスムーズに仕事ができるようサポートしたいと考え、観察とコミュニケーションを通じて、何のためにどんな作業をしているのか理解することで、細やかなサポート業務を行えるようになりました。社員さんから頼りにしていただくことも増え、仕事にやりがいを見出せました。この経験から私の強みは、コミュニケーション能力と視野の広さだと思いました。小さなことにも気づき、課題解決をすることが得意で、困りごとはないか、相手のためにできることはないか、常に考え行動しています。意見を聞きまとめていくことが得意で、人と人との架け橋になることができます。コロナ禍において、大学に通学できず友達に会う時間がなくなり、喪失感を覚えました。そこで、電話をしながら大学の課題やゲームをする時間を作り、友達と過ごす時間があることで日々に満足することができるようになり、周囲の人の大切さを感じました。この経験と長所から、食を通じて世界を幸せにするという夢を叶えるために、お客様だけではなく、一緒に働いている人も幸せにできる人材を目指します。 続きを読む
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Q.
社会課題を考えよう 激動の国際情勢・新しい生活様式の定着等、我々を取り巻く環境変化は一層加速しています。 その中で、あたなが一番関心のある社会課題はなんですか。また、その課題が、食品業界に与える影響はどのようなものと考えますか。現在・将来どちらでも結構ですので、ご記入ください。
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A.
食品の高騰です。特にマクドナルドの値上げについてのニュースに驚きました。マクドナルドといえば、放課後に学生が立ち寄る場所というイメージで、安価でだれでも入りやすい店でしたが、現在の価格は、頻繁に訪れるには高すぎるものになりました。私は、食を通じて世界中に幸せを届けることが夢ですが、今の状況では、食べたいものを手に取ることができるのは、お金に余裕がある人に限られてしまいます。卵や野菜などの普段の料理に使う食材も値上げが続いており、深刻な状況だと感じています。食を通じて世界を幸せにするために、食品会社ができることは値下げだけではないと考えています。1つ目は、お客様からの信頼を守り続けることです。食を通じて幸せを感じるためには、その食品が美味しいことはもちろんですが、その前に安心して口に入れることができることが前提にあると考えています。値下げのために必要なコストを削り、その結果として粗悪なものをお客様に届けるのではなく、美味しく安心して食べていただける商品を届け続ける必要があると考えています。2つ目は、お客様に寄り添うことです。お客様が食品に求めることが多様化していくと考えられるため、ニーズを満たす商品を作る必要があります。健康に対する機能や簡便性などの付加価値をつけることで、食に対して今までよりもお金がかかったとしても満足していただけるような商品の開発が必要だと考えました。 続きを読む
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Q.
食への興味・関心について あなたの食への興味・関心、食に関わる仕事をしたいと考えたきっかけとなるエピソードを存分に記載ください。
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A.
私の得意を通じて、世界を幸せにしたいとおもったことがきっかけになりました。小学生の頃、アイドルが好きでコンサートに行ったとき、2時間の歌やダンスで何万人ものファンを幸せにすることができることに感動しました。どんなに日々が大変でも、コンサートがあればそのために頑張ろうと思うことができます。アイドルの方もコンサートの時間でファンの人との交流が日々の活力になると話されていました。お互いに幸せになることができる時間は、魔法のようだと思いました。そこでもらった幸せを私の周囲の人にも分けたい、伝えたいと思いました。何を通じて幸せを届けようかと考えたときに、私が大好きな食しかないと思いました。幼少期から食べることが大好きで、母や祖母と一緒に料理を作り、家族にふるまっていました。料理をする時間はとても楽しく、作ったものを美味しいと食べてもらうことが嬉しかったことを鮮明に覚えています。食事は、生きる上で必要不可欠で、その中に少しでも大きな幸せを感じることができれば、人生はより豊かになると考えています。また、食品は、美味しさだけではなく、その人の健康や、食卓でのコミュニケーションにもつなげることができ、多くの面で幸せを届けることができます。その中でも、冷凍食品は、飢饉や食品ロスの問題を解決することができます。商品を口にした人だけではなく、世界中を幸せにできる食品だと思い、冷凍食品に携わりたいです。 続きを読む
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Q.
テーブルマークで実現したいこと 応募職種に触れながら具体的に記載ください。自身の強み、キャリア志向性を踏まえた将来展望なども是非盛り込んでください!
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A.
貴社で私の夢を叶えたいからです。食品を通じて世界を幸せにすることが夢です。その中でも、誰でも簡単に美味しい食事ができ、環境問題への取り組みによってお客様以外にも幸せになっていただける冷凍食品に携わりたいです。私は人に寄り添うことが好きで友達からはお母さんと呼ばれています。多くの人に携わることができ、会社の心臓部となる製造委技術職を志望します。工場には、様々な考え方や文化を持つ人が働いていますが、全員に生産や安全に関するルールを守っていただくことが重要です。その際に、ルールを押し付けるのではなく、コミュニケーションを通じて分かりやすく伝え、ひとりひとりがルールの必要性を理解し、積極的に業務に関われるような環境づくりを行いたいです。また、工場での小さなロスや非効率的な部分を発見し、解決するための挑戦を繰り返していくことで、より安全な商品の、より効率的な生産を目指します。そのために、疑問の解決を行いたいです。入社した時点は分からないことばかりですが、疑問を解決していくことで、どのようなことが何のために行われているのか理解することができます。それにより、お客様にどのように貢献する方法を見つけることや、課題解決ができるようになると考えています。視野を広く持つことで、小さな問題も発見することができ、困りごとがあればなんでも相談していただける頼れるお母さんのような人になりたいです。 続きを読む