
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
テーブルマークで実現したいこと
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A.
私は貴社の外食産業の課題解決、冷凍食品=手抜き、という概念の払拭、を実現したいです。【外食産業の課題解決】に関しては、需要の多様化や人手不足等に苦しむ飲食店様が多く存在することを消費者としても、飲食店でのアルバイト経験からも実感しているためです。時間・人手・バリエーション、複数の側面から解決に携わり、取引先様・最終消費者様双方に貢献したいと考えています。貴社の業務用商品カタログを拝見し、店頭で販売するイメージの湧きやすい写真、商品ポジショニングマップや自社商品を用いたアレンジメニューの提案等「現場目線」の商品展開・カタログ内容が印象的でした。業務用営業に携わり、商品の魅力を最大限引き出す他、お取引先様のニーズを的確にくみ取ったご提案を行うことで、「こだわりがあるあらこそ、バリエーション、サービスを充実させたいからこそ、テーブルマークさんに頼みたい」と、安心して頼っていただける存在を目指していきたいです。そしてもう1つ、ゆとりを生みだし、健康を支え、簡便さを兼ね備えた貴社の商品の魅力を消費者目線で発信し、冷凍に【しちゃった】と言わせない、手抜きというイメージの払拭したい、という目標があります。家庭用・業務用問わず、営業職として消費者様の最前線で潜在的ニーズを掴み、ライフスタイルや流行の変化をチャンスに変えていきたいです。自らの手で販路拡大に携わり、以上2つの実現に励みます。 続きを読む
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Q.
興味関心のある社会問題
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A.
国内の人口減少です。海外では人口増加が見受けられる中で、少子高齢化・長期的目線での国内の人口減少は「胃袋の縮小」をはじめとする様々な影響を、食品業界全体に及ぼすと考えているためです。1つは「外食・中食産業の人員不足」です。現在も大きく問題視されていますが、BtoBで取引を行っているメーカーや食品専門商社にも関連する1つの問題であると考えています。オペレーションを簡略化できる商材・下処理が既にされているものや複数のメニューに応用できる商品など、課題に寄り添う商品提案が求められるのではないかと考えました。また、国内市場にとどめず、い海外市場へ積極的にチャレンジすることも求められます。日本のモノづくりは世界に誇るべきものですが、まだまだ「発信力」が弱いのではないか、とも考えられます。宗教の違いにも応える「ビーガン・プラントベース」商品の強化、既存商品の海外展開等、国内需要に応える、以外の側面から、抗うことのできない「・国内の人口減少・胃袋の縮小」に適応していく必要があると感じています。 続きを読む
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Q.
取り組んでいる研究・学業
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A.
世界を視野に入れたマーケティングスキルを身に付けたく、グローバルビジネスゼミナールを志望し、欧米での教師経験を持つ先生の元、多国籍なゼミ生と意見を交わしています。ジェンダーや宗教、国民性の違いを理解し、多角的な視野を新たなビジネスモデルや現地化戦略の提案に活かしております。日本企業のモノ・サービスをグローバル市場で浸透させる上で自分の創造力を活かしたいという目標があるため、日々高いモチベーションを維持しながらゼミナールに参加しており、昨年開催されたビジネスプレゼン大会ででは、「海外に向けた【本当の日本食】の定着に向けて」というテーマで出場しプレゼンを行いました。 続きを読む
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Q.
趣味特技
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A.
お笑いを見ることが好きで、舞台に行くことも、画面の前で一人笑い転げていることも多々あります。高校時代の文化祭では友人と2人でコントを披露しました。特技はバスケットボールと持久走で、シャトルランでは120回で学年一位となりました。 続きを読む