
24卒 本選考ES
総合職(技術部門)
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Q.
学生時代に最も力を入れて取り組んだことについて、そのプロセスと結果、そこから何を学んだかを具体的に記述してください。200字
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A.
塾講師として校舎の生徒数を増やす取り組みで10人のリーダーを務めた。生徒の紹介によって1ヶ月で30人の生徒獲得を目指した。私は講師と生徒の良好な関係が友人紹介に繋がると考え、休み時間に生徒と積極的に会話し、その会話内で友人紹介を促すことを提案した。日々の課題は反省会で改善し、他講師のサポートも行った。結果、55人の獲得を達成した。以上から、仲間や相手との信頼関係が物事の遂行には重要だと学んだ。 続きを読む
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Q.
これまで勉強・研究してきたことを踏まえ、建設コンサルタント業界を志望する理由を具体的に記述してください。200字
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A.
「都市に様々な角度から携わり、多角的に価値を創出したい」という想いの実現のためだ。大学で都市計画マスタープラン策定や都市に必要な建物の設計を行った。その中で都市の構成要素の多さと複雑さを実感し、同時に、街づくりや都市課題の解決には多角的なアプローチが可能な点に惹かれた。故に、多様かつ高度な技術を用いて都市の諸問題に対応する建設コンサルタントとして、広い視野を持ち都市をより良くすることに貢献したい。 続きを読む
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Q.
当社を志望する理由を記述してください。200字
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A.
高い技術力と総合力に惹かれるためだ。貴社は技術力が業界トップで30代の技術士も多い。故に、若い段階で高い技術を修得し、より早く自ら主体的にプロジェクト推進し社会貢献できる。また、私は交通、防災、環境等の多分野から構成される都市課題の解決に携わりたく、それには21部門全ての技術者を有し、各部署の高度な技術連携が可能な貴社が最適だ。貴社でこそ複雑化する都市課題に最適なソリューションを提供できると考える。 続きを読む
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Q.
「第一志望分野」について、志望する理由と取り組みたいことを記述してください。200字
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A.
上述の“想い”の実現のためだ。私の想いは都市の諸問題に多様な技術で対応する都市、建築分野で実現可能だ。特に、駅周辺や沿線の都市空間の計画に取り組みたい。連続立体交差事業の高架下の利用や、公民連携の駅まち一体開発では多くの人が利用する街の中心を作る。そこでは動線計画、広場活用、緑地整備等、分野をまたぐ幅広い知識と視野が必要だ。こういった事業で様々な知識を取得、活用し、エリア価値向上に貢献したい。 続きを読む
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Q.
「第二志望分野」について、志望する理由と取り組みたいことを記述してください。200字
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A.
市民目線の都市防災に取り組みたく、防災計画分野を志望する。首都直下地震等での災害が懸念される中、デジタル技術の導入等で都市防災が進化している。一方、多くの都市では市民の防災意識に大きな変化がなく、災害時の対応法も周知が不十分なのが現状だ。それ故私は、市民目線に立ったハザードマップの作成や防災ワークショップの開催に携わって、いざという時の自助・共助を促し、ソフト面から災害に強い街づくりに貢献したい。 続きを読む