
23卒 本選考ES
管理部門
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Q.
自己PR(200字以内)
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A.
私の強みは、苦手を克服するために積極的に努力する点です。大学では、専攻しているウルドゥー語を効率よく習得するために、ネイティブの講師に授業以外の休み時間などに頻繁に話しかけに行くという努力を続けました。その都度直されたことをメモに取り、復習するということを繰り返すうちに、語彙も増え、自信を持って意思疎通が図れるようになりました。その結果、学園祭のウルドゥー語劇では主役を務めることもできました。 続きを読む
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Q.
志望動機(200字以内)
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A.
日常生活に欠かせない高性能な半導体を、確実に社会に提供することで社会のインフラを支えたいからです。半導体は電子機器だけでなく、農業や住宅にも使用されるようになっており、今後もその用途の拡大が見込まれます。その製造に欠かせない「水」をオーダーメイドで国内外に提供し、産業に貢献したいと考えています。また下水処理事業を通して、途上国の豊かな生活にも寄与したいため、貴社を志望しています。 続きを読む
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Q.
周囲の人と協力し物事に取り組んだ経験と、そこから得たものについて(300字以内)(別のパーソナリティシートに記入)
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A.
10大学合同の陸上部の大会の実施に取り組んだ。この大会は、各大学が順番に運営を担当するが、昨年は運営校からの連絡が何もなく、その開催が危ぶまれていた。昨年は本学が運営する順番ではなかったが、私はオンライン上で各大学の担当者を集め、開催可否やそのための準備など話し合いの場を設けた。そこで開催が決まり、本学が昨年の運営担当になった。開催日まで時間が少なく、競技場や審判員の確保が非常に難しかったが、本学の部員の繋がりを頼り、全て確保することができました。その結果、無事大会は開催できた。この経験から、熱意と誠意を伝えて行動することで、周囲の人も目標達成に向かって手を貸してくれることを学んだ。 続きを読む
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Q.
失敗を恐れずチャレンジした経験と、そこから得たものについて(300字以内)(別のパーソナリティシートに記入)
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A.
大学で専攻しているウルドゥー語の学習である。私は完璧主義な性格であり、うまく話せないことを恐れて、外国語のスピーキング練習を高校まで避けてきた。しかし、大学ではウルドゥー語を使って留学生と話をしたかったため、ネイティブの講師に授業以外の休み時間などにも頻繁に話しかけに行くという努力を続けた。その都度直されたことをメモに取り、復習するということを繰り返すうちに、語彙も増え、自信を持って意思疎通が図れるようになった。そして、昨年の学園祭のウルドゥー語劇では主役を務めることもできた。このことから、最初から完璧を目指すのではなく、成長のために創意工夫を凝らしてコツコツと物事に取り組む姿勢が身についた。 続きを読む
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Q.
①プラント営業②機能商品営業③経営企画上記職種を志望した理由及び入社後の抱負(300字以内)(別のパーソナリティシートに記入)
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A.
営業を志望している。大学時代には、留学生や先輩後輩など様々な人と良好な関係を築き、組織の潤滑油としてリーダーを務めてきた。その「関係構築力」という強みを生かし、営業として技術者や顧客の信頼を得て、最適の提案をしていきたい。また、大学時代に総菜販売のアルバイトでは、お客様に合わせた販売を行い、喜んでいただいた。その経験から、顧客と近い距離で、要望に寄り添える提案を行い、社会と貴社の発展に貢献したいと考えている。文系社員として入社すると、最初は知識面で多くのハンデがある。しかし「成長に向けてコツコツと努力できる」という強みを生かして、積極的に学び、若手の頃から顧客を納得させられる提案に挑戦したい。 続きを読む