
22卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR(全角300文字以内)
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A.
私の強みは失敗を恐れずに気付いたことを行動に移せる所です。私は高校時代ソフトテニス部に所属していました。私の代は団体戦への士気が低く、大会では毎回1,2回戦負けでした。 そこで団体戦での上位進出を強く掲げていた私は課題として練習効率、体力、コミュニケーションの3点に気付き、効率の良い練習法の提案、昼休みを使った練習、練習中の積極的な声掛けを行いました。 こうした取り組みの結果、次第に士気が高まり技術力も向上し団体戦メンバーの緊張感が高まったことで、地区大会でベスト4に入ることが出来ました。 私はこの強みを活かして、自ら考え、気付いたことを実行に移していくことで課題を解決できると考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(全角300文字以内)
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A.
私は約2年間家庭教師をしています。私の生徒は平均を上回る程の学力でしたが算数で遅れをとっていたため、2つの取り組みを行いました。 まず休憩時間に生徒の趣味を聞き出し、趣味の昆虫について将来研究する際には数学の知識は欠かせないということを伝えることでモチベーションの向上に繋がりました。次に、算数の中でも立体図形が苦手だったので趣味の折り紙を活用し空間認知能力を養うことで苦手意識を払拭させました。その結果、定期テストにおいて数学で満点を取ることが出来ました。この経験からコミュニケーション力を駆使して情報を聞き出し、それを活用して違う視点から課題を解決していくことの重要性とやりがいを実感しました。 続きを読む
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Q.
プリマハムに入社して、どんなことをしてみたいですか。(どんなことができると思いますか)(全角300文字以内)
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A.
私は貴社で、商品開発職として他部署との連携の架け橋のような存在になることで、時代に合わせたニーズを的確に、いち早く把握し、それに応えることができる新たな健康食品を開発しシリーズ化することでより多くの人々の健康に貢献することが夢です。私は大学の講義を通じて、“食”という観点から人々の健康に貢献したいという強い想いを持つようになりました。 独自の技術力を有していることで「プリマにしかできない」ものづくりが実現できる点や、またお客様一人ひとりとの「ふれあい」を大切にすることで時代に合わせたニーズの把握に長けている点に魅力を感じ、貴社でなら夢である健康貢献の実現に本気で挑戦できると考えています。 続きを読む