
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまでであなたが困難に直面しながらも「成し遂げたこと」はなんですか?また、困難を乗り越えるために何をしましたか?(400字以内)
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A.
光回線の営業インターンで2つの目標を達成したことだ。 1つ目は契約数を月10件から社員上位5%である20件に上げることだ。20件に届かない原因を分析したところ、クロージングを切る前に話を切られる割合が多かった。これを改善するため上司からフィードバックをもらい、1.断られてもアプローチを変える貪欲さ 2.お客様の感情に訴える素直さの2点が欠けていることに気づいた。これを改善するため、上司にロールプレイを依頼して客観的に評価してもらい練習し、目標を超えることができた。 2つ目はチームメンバーの契約数も20件に上げることだ。彼はお客様が玄関に出てくれる割合が少なかったためインターホン越しでの話し方や表情を指導したが、友人だったこともあり聞き入れてくれなかった。そこで1人で解決しようとせずに上司にボイスチェンジを依頼し代わりに改善点を伝えてもらった。よって会えるお客様が増え、目標件数を達成した。 続きを読む
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Q.
あなたが横浜銀行で実現したいことは何ですか?また、そこにあなた自身のこれまでの経験や強みをどのように活かせますか?(400字以内)
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A.
「新しい当たり前になる事業に携わり、お客様の活動を支えたい」という想いからだ。学生時代のインターン経験でお客様と直に話し自分の契約数を上げるやりがいを感じていたが、単一商材でお客様のニーズに柔軟に応えることは難しく、本質的な課題解決ができないもどかしさを感じていた。貴行は地域に密着した顧客基盤があり幅広い提案をすることができるため、外向きのやりがいを持ちながら社会貢献ができると思う。また、様々ある事業の中でも特にフィンテック事業に挑戦したい。貴行は地銀の中でも先行してこの推進に取り組んでおり、新しいだけでなくキャッシュアウトサービスを導入し消費者の利便性を追求している。このようにお客様に寄り添った新事業を推進したい。 学生時代から主体的に目標を立て仲間と課題解決する活動にやりがいを感じていたため、貴行でも課題解決能力を活かし、自らも事業の成長に伴走しながらお客様から求められる存在になりたい。 続きを読む