
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
やりたい仕事
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A.
第一志望:法人渉外、第二希望:個人渉外、第三希望:本部業務(ソリューション部門) 続きを読む
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Q.
これまであなたが困難に直面しながらも成し遂げたこと、困難を乗り越えるために何をしたか。具体的なエピソードを交えて(400文字)
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A.
〇〇を企画・運営する学生団体で、企業協賛責任者として過去最高金額の協賛を目指した。全国25大学の学生団体を統括する上位組織は、団体の理念に共感した企業からのみ協賛を頂く方針を推進していた。しかし、企業からは理念の不一致により多々断られていた。運営のために更なる協賛が必要と考えた私は、原因を企業の立場への理解不足と捉え、ニーズの把握を試みた。具体的には、20以上の過去の協働例から協働の経緯をExcelに視覚化した。また、企業と学生を繋ぐイベントに参加し、他の協賛担当と分担して経営者全員に話を伺った。それにより、新卒採用に苦戦する企業は学生との直接的な接点を求め、「対価があれば協力したい」意思が分かった。これらを基に企業の課題解決に繋がる協働を提案し、対価として協賛を頂く方針を上位組織に交渉した。成功した結果、多くの企業から協力を得ることができ、前年比161%の97万円を達成した。 続きを読む
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Q.
横浜銀行で成し遂げたいこと。そこにあなた自身のこれまでの経験や強みをどのように活かせるか(400文字)
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A.
法人渉外を通して、中小企業の成長を伴走者として支えたい。学生団体での企業協賛活動を通して、中小企業の課題解決に繋がる協働を提案することに強くやりがいを感じた。この経験から、地域の雇用や産業構造を下支えする中小企業の悩みに寄り添い、専門性を用いて事業の成長を支える銀行を志望している。なかでも地銀トップに位置する貴行は地域密着型で地元の中小企業に顧客基盤を持つ一方、国内ではメガバンクと遜色ない高い専門性を誇るサービス提供で最適解を提示できる点に強く惹かれた。また、お会いした行員の皆様が語る仕事に対する誠実かつ熱い想いや、学生に真摯に対応してくださる姿勢に感銘を受け、このような方々と共に働きたいと感じた。入行後は学生団体の活動を通じて培った「傾聴力」でお客様と確かな信頼関係を築き、持ち前の「臆せず周囲を巻き込む力」で以って本部や周囲と連携しながら、お客様と二人三脚で事業の成長に実現していきたい。 続きを読む