
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
生徒の心を開き、寄り添った提案ができたことです。家庭教師のアルバイトで不登校の生徒を担当した際、初めは会話ができず意思疎通が図れませんでした。そこで不登校である生徒の立場の気持ちを考え、見ず知らずの大人から質問をされ恐怖心を抱いているのではないか、自分から寄り添うべきではないかと考えました。諦めずにこまめにメールを送ったり、ご両親から趣味を聞き出しそれについて学んだり、自身の強みであるコミュニケーション能力を活かし、先生ではなく話し相手になれるよう心がけた結果、徐々に心を開いてくれるようになりました。生徒の気持ちに気付き、親身になり一緒に進路を考えたことで、生徒も前を向いて将来のことを考えるようになり、信頼関係を構築できました。この経験で相手の置かれている立場を一番に理解することが大切であることを学びました。御行でもこの強みを活かしお客様に寄り添った提案をしていきたいと思います。 続きを読む
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Q.
横浜銀行で実現したいこと
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A.
大好きな横浜の地で、お客様との信頼関係を築き、お客様一人一人の人生のサポートを行いたいです。私は小学生の頃に歌手の「ゆず」の影響で横浜の地に憧れを抱き始め、今では横浜は私にとって大切な存在です。貴行ではコロナのデジタル通貨やお金の教室など地方創生に力を入れており、お客さまの生活に深く関わるからこそ信頼関係の構築が重要になると感じます。夏のオープンカンパニーで貴行が提供する商品が非常に豊富であることを知り、お客さまに寄り添った提案が十分に可能な環境だと感じました。私の強みは誰とでも親身になりコミュニケーションをとることです。家庭教師の経験から信頼関係の構築によって、相手の抱えている課題やニーズを理解し、解決のための提案をすることができます。大好きな横浜の地で、相手の立場に立つことで真の課題をみつけ、幅広い提案を行い、お客さまに寄り添うことを大切にした行員になりたいです。 続きを読む