
24卒 本選考ES
法人渉外
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Q.
これまでであなたが困難に直面しながらも「成し遂げたこと」は何ですか?また、困難を乗り越えるために何をしましたか?具体的なエピソードを交え400文字以下
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A.
個別指導のアルバイトでの担当生徒間の成績二極化の解消だ。卒業生主体で運営されている学習塾であり、卒業生の一人として恩返ししたい想いがあった。この想いを実現するには、生徒の成績を上げることが一番だと考え指導に取り組んでいた。そんな中、成績の二極化という課題にぶつかった。原因を探るべく面談を行い、自宅学習の差に原因があると考え、授業だけでなく講師の私からは見えづらく関与の難しい生徒の自宅学習にまで焦点を当てた指導に取り組んだ。具体的には、生徒と学習計画を立て、進捗や進める上で湧いた質問をLINEで頂き、次の授業に反映させた。授業と自宅学習の連携で学習効果を高めることができた。その結果、まとめテストで50点以下を取る生徒が0になり、二極化度合いを縮められた。この経験から、見えない箇所(講師の私からは生徒の自宅学習は見えない)にまで気を配り、相手に親身になることの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたが横浜銀行で実現したいことは何ですか?また、そこにあなた自身のこれまでの経験や強みをどのように活かせますか? 400文字以下
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A.
法人渉外として、顧客の成長を支えたい。個別指導のアルバイトで、生徒の勉強面での課題の把握や解決を通して、生徒の学力の成長をサポートしてきた。この経験から、誰かの成長を支える仕事がしたいと考え、銀行での法人渉外をしたいと考える。お金は企業運営の燃料のようなものであり、燃料のサポートが企業の成長の原動力となると考えたからだ。また、法人へのサポートは、そこで働く従業員の生活を支えることにもなり、仕事の影響が及ぶ裾野が広い。それだけ責任感とやりがいを持って働けると考える。アルバイトで培った「見えない箇所まで気を配り、親身に相手をサポートする」という強みを活かし、顧客の課題を隅々まで把握し、貴行の持つ多様なソリューションを最大限活用し、顧客の課題解決に貢献していく。 続きを読む