
株式会社システムズナカシマ
- Q. 自己PR(OpenESを使用)
- A. 私の強みは、答えの無い課題に対して粘り強く取り組む事です。私のゼミで取り組んでいる研究テーマは、遺伝子とタンパク質を扱う研究で、細かな実験操作のスキルが必要でした。また直属の先輩がおらず、自分自身で研究を進めなければなりませんでした。実験に半年間つまずいた時に原因が何であるのかを探し、私の実験に対する知識不足と技術力不足であると考えました。知識不足を解決するために、論文や遺伝子工学の教科書を熟読し、1つ1つ知識を得ました。また技術力不足を解決するため、自分が苦手としている細かな実験操作を慣れるま で何度も繰り返し練習し、技術力向上に努めました。この2つの側面からアプローチした結果、半年間つまずいていた研究を乗り越えることができました。研究活動においてうまくいかない事は多々ありますが、私は粘り強く取り組む姿勢を貫いています。この強みを仕事でも発揮し、貴社と社会の発展に貢献したいと考えています。(OpenESを使用)

