
24卒 インターンES
エンジニアコース
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Q.
第一希望コースとその理由、及び必要条件としている技術の経験について教えてください。
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A.
E553 私はサーバーサイド開発に興味があり、JavaでJDBCドライバを用いてローカル上のMySQLに接続しCRUD処理を行った経験があります。 独学で得た知識や技術をより確かなものにしたい、ビックデータ処理をしてみたい、実際の現場でどのように開発・運用するのか知りたいという想いからこのコースを志望させていただきました。 また、Open Hack Uへの参加を通して貴社の業務により興味を持つようになりました。貴社のインターンに参加することで、HPを拝見するだけでは得ることができない経験や、並びにその業務内容を深くまで知ることができる貴重な機会になると考えております。 必要技術とされていたJavaの開発経験については、基礎的なプログラミング知識だけではなく、ソケット通信、DB接続、抽象クラスやインターフェースの活用まで幅広く理解し、コーディングを行うことができます。 GitHubの使用経験については、個人開発およびOpen Hack Uでチーム開発をした際に使用しております。プルやプッシュ、コミット等の基本的な利用はもちろん、ブランチの作成やプルリクエスト、レビューやマージ等までVSCodeからGitHubへの接続を行って参りました。 RDBMSについては、単純なCRUD処理はもちろんのこと、複数テーブルからの複雑なクエリ処理ができます。またテーブル設計に利用される正規化の知識を持っています。 続きを読む
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Q.
第二希望コースとその理由、及び必要条件としている技術の経験について教えてください。
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A.
E550 私はサーバーサイド開発に興味があり、JavaでJDBCドライバを用いてローカル上のMySQLに接続しCRUD処理を行った経験があります。 JavaとDBの技術を向上させたいという想いから志望させていただきました。 必要技術とされていたウェブ開発の基礎知識についてですが、HTML、CSS、JavaScript、Vue.jsといったフロントエンドの知識がございます。また、バックエンドであるPHPやLaravelを用いた開発経験もございます。その他、Firebaseの知識や技術を持っています。 GitHubの使用経験については、個人開発およびOpen Hack Uでチーム開発をした際に使用しております。プルやプッシュ、コミット等の基本的な利用はもちろん、ブランチの作成やプルリクエスト、レビューやマージ等までVSCodeからGitHubへの接続を行って参りました。 Vue.js、Javaを利用した開発経験ですが、簡易的なウェブサイトの制作、家計簿管理サイト、Open Hack Uの経験といった開発経験を通して身につけました。 AWSの利用経験ですが現在学習中でございます。AWS Certified Cloud Practitionerの取得を目指して努力しております。 続きを読む
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Q.
第三希望コースとその理由、及び必要条件としている技術の経験について教えてください。
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A.
E102 私はサーバーサイド開発に興味があり、JavaでJDBCドライバを用いてローカル上のMySQLに接続しCRUD処理を行った経験があります。 こちらにつきましても、JavaとDBの技術を向上させたいという想いから志望させていただきました。 必要技術とされていたGitHubの使用経験については、個人開発およびOpen Hack Uでチーム開発をした際に使用しております。プルやプッシュ、コミット等の基本的な利用はもちろん、ブランチの作成やプルリクエスト、レビューやマージ等までVSCodeからGitHubへの接続を行って参りました。 サーバーサイドのセキュリティ知識については、基本情報技術者試験と情報セキュリティマネジメント試験の資格を持っており、どのような脅威があり、どのように対策しなければならないかを理解しています。 続きを読む
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Q.
その他に希望するコースがあれば教えてください
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A.
E107 E112 E321 E446 続きを読む
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Q.
研究内容について教えてください。
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A.
研究は未実施です。2022年9月から2月にかけて、卒業制作としてチーム開発を行っていきます。チームも決まっていないため具体的な開発内容は未定ですが、Q6の開発経験で述べているような、私達の生活にとって身近なシステムを、データベースの利用によって多くのユーザに利用してもらえるように開発していきたいと考えております。またこのようなシステムであれば、少ないデータかつ開発経験が少ない私たちでもユーザの立場に立って考えやすく、用途が曖昧な、中途半端なシステムになることを避けられるというメリットもあると考えております。 また、チームをまとめるような役割に立って進めていきたいとも考えております。学生時代にマネジメントの技術を学べる貴重な経験だと考えておりますので、コーディングだけではなく、プロジェクトリーダーとしてのスキルも身につけたいと考えております。これまでの開発経験は個人でのものがほとんどだった上、チーム開発では1ヶ月以上の長期にわたる開発経験がございませんでした。そのためチーム内のディスカッション進行、タスク管理など、この機会を存分に活かして経験を積んで参りたい所存です。 続きを読む
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Q.
アルバイトやインターンシップの経験があれば教えてください。
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A.
アルバイト、インターン経験 企業名:○○○○ 期間:2021年10月~現在 職種:サービス職業従事者(調理、給仕) 続きを読む
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Q.
開発経験(最も自信のあるもの)について、500~1000文字で教えてください。 トピック:概要、作業期間、作業人数、役割、言語/技術、きっかけ、アピールポイント
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A.
Open Hack Uで10日間にわたってチーム開発を行った「readnote」が最も自信のある経験になります。メンバーの誰もがチームでの開発経験がなく、その経験の場としても、技術交流の場としても相応しいのではないかということで参加させていただく運びとなりました。 設定したテーマは「生活に根差したシステム」というもので、日常に目を向けたときに更なる利便性を追求できそうなものを話し合った結果、電子辞書とリンクして読書記録をつけることができるようなウェブアプリケーションの開発を決めました。 技術面ですが、まずウェブアプリケーションとして公開するために、私たちにとって初めての試みであるfirebaseを利用することにし、チーム全体で試行錯誤しながら開発しました。フロント部分については、トップ画面を「メニュー」にするのではなく、ユーザが一番利用すると思われる書籍の一覧にする等、導線の工夫によるUXの向上に努めました。またデザインもユーザのターゲットを考えて質素なものにしました。尚、言語はHTML・CSS・JavaScriptを使用しました。 具体的な機能としては、既存の類似システムにどのようなものがあるのかの分析をし、タイマー機能をメイン機能として、楽天ブックスのAPIを用いてリンクするように工夫しました。こうすることで既存システムから差別化を図れると考え、制作しました。 役割ですが、私は主にPMを担当し、チームメンバーそれぞれの技量や得意分野から分担をしてタスクを割り振り、ガントチャートやToDoリスト等を用いてスケジュール管理を行いました。また、開発の遅れを早めに見つけてフォローアップを行ったり、全体での進捗共有やトラブル対応等も代表して行ったりしました。 PMを担当するにあたって、リーダーシップはもちろんのこと、知識や技術もチーム内でトップレベルに持っている必要がありました。firebaseは私も無知でしたので、コーディングリーダーと共に学習を行い、VSCodeとGitの連携、GitHubでのプルリクエスト等の技術も身に着けました。その後メンバーと共有したり、実際に届いたプルリクエストに対してレビューやテストをしたりと、技術面でもチーム内で貢献できたと考えております。またプレゼンテーションの資料や権利関係の確認や資料も並行して制作し、最終日のプレゼンテーションも担当致しました。 続きを読む
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Q.
開発経験(二番目に自信のあるもの)について、500~1000文字で教えてください。 トピック:概要、作業期間、作業人数、役割、言語/技術、きっかけ、アピールポイント
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A.
ユーザの中で冷蔵庫内の食品を管理するシステムを個人開発で制作しました。 Javaを学習し、基礎的な知識や能力が身に着いた段階で、私は独学によって更に深い知識を身に着けたいと考えていました。現状のシステムに多く使われ、言語の中でも開発では主要なもののひとつであることは間違いないことが背景にあるからです。その中で、ウェブアプリケーションを制作することも視野にありましたが、データベースとの接続をできるようになれば作れるアプリケーションの幅も大きく広がると考え、JDBCドライバを用いてMySQLと接続するようなアプリケーションの開発を決めました。冷蔵庫の食品管理というテーマは、私が普段一人暮らしをしている中で食品管理は面倒であり、不便に感じていることの一つであったために決定しました。 具体的な機能ですが、受け取った入力を分類しながらデータをRDBにCRUDするようなシステムです。ユーザが手動で入力を行い、それに応じてメニューから画面を遷移していくような、複数の画面にわたるアプリケーションにしました。食品の追加、削除(取り出し)、検索(一覧取得も可)、メニューの登録、メニューの検索、メニューを作れるかの判定、メモ関連機能等といった機能を実装しました。SQLをコード上で用意し、DB上にある複数のテーブルから結合しながら取得し、ユーザが求めているデータをまとめてとれるようUX向上にこだわりました。またより細かい技術で言うと、DBは正規化を行い、Javaはオブジェクト指向を活用するといった面でインターフェースや抽象クラスを活用しました。 このアプリケーションはJDBCを活用してデータベースと接続することを自身の目標としていたためフロントの開発を行っておらず、DBもローカル上に存在するものであることから、一般ユーザに使ってもらえるようなシステムとしては完成していません。今後フレームワークやTomcat等の学習を通してフロント開発、サーバークライアントシステムとして確立させていきたいと考えております。 https://github.com/○○○○/refrigerator-java ※Eclipseを利用しました。 続きを読む
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Q.
開発経験(三番目に自信のあるもの)について、500~1000文字で教えてください。 トピック:概要、作業期間、作業人数、役割、言語/技術、きっかけ、アピールポイント
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A.
PHPで制作した家計簿管理サイト「kakerubo」がその次に自信のある開発経験です。このシステムも②と同様にRDBと接続し、情報を保持するように制作しました。また、kakeruboも同様に個人開発です。 きっかけは②と似通った部分がありますが、普段の生活の中でより便利にしたいなと感じているところの一つに、家計簿の管理がありました。ただ単にレシートを整理しなければならないということも、何かしら書いたり表等にまとめたりしなければならず、その時間も手間も大変なうえに傾向の分析をなんとなくするだけでは活かしきれていない実感もありました。そこで、ジャンルを自分でカスタマイズできたり、項目別で使用金額のグラフを描画して傾向を分析できたりするようなシステムを開発することにしました。 フロントはHTML・CSS・JavaScript、バックはPHPを使用し、利用したDBはMySQLです。XAMPPとphpMyAdminを使用しました。フロント部分についてはwebデザインテンプレートを活用し、極力デザイン等にかける労力を減らすようにしました。DBの操作については、正規化をしっかりと行い、重複やデータ更新の漏れ等がないように注意しました。またログイン機能を実装し、ユーザ毎に異なる家計簿を管理できるようにしました。アクセス速度を考えてユーザ毎にDBを作成(create database)するようにプログラムし、この複数のDBを管理するためのユーザ情報用DBも用意する等、大規模なデータを保管することができるように工夫しました。 その他UX向上に努めた点としては、バリデーションを活用して入力のエラーチェックを行ったり、cookieやセッションを利用してユーザのデータを適切に管理したり、Google Chartsを使用することで分析結果が目で見てわかりすい様に工夫しました。 一方でローカル上での接続になるため、今後はクラウドサービス等を利用してだれでもアクセス、利用できるようなサービスに改善していきたいと考えております。 https://github.com/○○○○/kakerubo 続きを読む
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Q.
GitHubの中で自信のあるリポジトリがあれば教えてください。
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A.
上記で記述したOpen Hack Uでのチーム開発のリポジトリになります。繰り返しにはなってしまいますが、UXの向上のため導線設計やデザインにこだわりました。 続きを読む