
24卒 本選考ES
ビジネス職/提案営業(メディア営業)
-
Q.
ヤフーで就業する最初の職種として興味のある職種を下記より選択してください。
-
A.
提案営業(メディア営業) 私は大学で〇〇部に所属しており、新歓担当として〇〇部のブランディングに取り組んだ経験がある。マイナースポーツである〇〇を認識してもらうことが第一であると考え、ロゴやグッズの作成を実現した。さらに新入生向けにSNSに情報を投稿したりPVを作成したりすることで、競技の面白さや見栄えする点、部員の人柄の良さ、部での成長など〇〇部の魅力を外部に伝えた。その結果新歓活動に成功し、例年以上の新入生が入部することとなった。新入生に話を聞くと、「部員の雰囲気がよく、映えるスポーツ」であるという認識が浸透しており、伝えたい〇〇部のイメージが間違いなく伝わっていると実感した。この経験から、人の心を動かすブランディングのあり方に興味を持つようになった。クライアントの課題を、広告によるブランディングという一つの方法を通して解決し、社会を「びっくりさせる」モノを提供したいと考えている。 続きを読む
-
Q.
ヤフーには多様なキャリアがございます。現時点のイメージで構いませんので、ご自身の中長期的なキャリア展望に近いものを下記より選択してください。
-
A.
プロフェッショナル/ゼネラリストへの挑戦 続きを読む
-
Q.
現時点の所感でも構いませんので、上記回答の理由を記入してください。
-
A.
私は〇〇という競技を続ける中で、一つのことをやりぬき自分の強みを活かせることにやりがいを感じている。さらに私は知的好奇心があり、今まで海外経験や〇〇プログラム、大学でのスポーツなど、多くのことに挑戦してきた。このように幅広い分野に挑戦し、広い視点かつ高い専門性を持つことで、多方面から企業の課題解決に役立つことができると考えている。 続きを読む
-
Q.
最も自分を成長させた経験について教えてください。 記入する際は、活動した期間やその期間内での活動の質や量、目指していたゴール、ゴールに到達するためにとった行動について、具体的に記入してください。
-
A.
〇〇部でレギュラーとして好成績に貢献するために練習に取り組んだことである。男女混合の競技である〇〇において、チームのレギュラーとして好成績を収めることは困難である。しかし競技をやるからには、環境に責任を押し付けて諦めるのは悔しく、なんとかして結果を出したいと考えた。最終的にはレギュラーに選抜され、チームの全日本優勝という目標に技術的にも精神的にも貢献することが目標であった。その中で、自分の成長がチーム内競争や切磋琢磨する雰囲気を生み、チームの実力の底上げに繋がることを目的としていた。最も困難な課題は、〇〇競技をする上での体力的な面と練習の質と量の確保であった。体力面に関しては最低限男子選手と競い合えるよう、週4日のトレーニングを欠かさず行なった。練習に関しては、毎回の練習でステップ毎の目標を立て反省することを積み重ねることで、練習の質を向上させた。その結果、昨年の春にはレギュラーとして大会に出場し、秋にはチームは全国〇位という成績を収めることができた。逆境にめげず練習した結果、自分の実力ひいてはチーム全体の実力も引き上げることができたという経験で、非常に成長を感じた。 続きを読む