
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
領域の希望理由を具体的に記入してください。(字数制限なし)
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A.
私がフロントエンドを希望する理由は二つあります。 一つ目は、「一目見て分かる使いやすいシステム」をユーザーに届けられるエンジニアになりたいからです。 以前の私はUI・UXを重要視しておらず、個人開発ではUI・UXをあまり考えない実装をしていました。しかし、Hack Uに参加して、他の人に使ってもらうことを目的としたシステムを作ろうとしたとき、UI・UXの壁にぶつかりました。たとえどんなに技術力があり、システムを通じて解決したい事や伝えたい事、一押しの機能があっても、UI・UXが良くないと使ってもらうことはできないことを痛感し、実際に使ってもらえるシステムを作るためにUI・UXに向かい合っていこうと考えました。それ以来、日常的に何気なく使っているシステムがなぜ使いやすいのかを考えるようにしています。例えばTwitterのホーム画面は、一見タイムラインのみが目立っているように見えますが、タイムラインの最上部には新規ツイート作成があり、複数ある導線の中でツイートボタンのみが青色なため、タイムラインを邪魔することなくツイートへ誘導しています。このようなUIを参考にし、実装の際には、ユーザーに一番してほしいことは何かを考え、一番してほしいことへの導線を目立たせるように意識しています。 二つ目は過去の経験です。 Hack UやU22、個人開発などで過去にいくつかシステムを作りましたが、ほぼ全てバックエンドをFirebaseに任せており、フロントエンドの実装が大半を占めていたため、現在の自分の力が最大限発揮できる領域がフロントエンドなのではないかと考えています。また、過去の開発で使った技術のうち、一番使っていて楽しかった技術がReactでした。コンポーネント指向や単一責任の原則など、Reactの思想に沿ってコードを書けば自然と疎結合になるため、ゴールが明確になり書きやすく、可読性も高くなるため、今後も極めていきたいので、フロントエンドを希望しています。 とはいえ、アルゴリズムの改善がパフォーマンスに大きく関わるバックエンドにも競技プログラミングの経験などから興味があり、将来的にはフルスタックエンジニアを目指したいと考えています。 続きを読む
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Q.
自身が取り組んでいる研究の内容について教えてください。研究未実施の場合は、予定であることを明記の上、現時点で取り組みたい内容を記入してください。(100文字以上、500文字以内)
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A.
現在は取り組んでいません。 今後、*******6人のチームで約半年間かけて1つのシステムを作成する予定です。 具体的には、アイデア出し、テーマ決めから始まり、設計、実装、テストまですべてをチームで行います。完成したシステムは、*********コンテストで*****にプレゼンテーションし、評価して頂きます。また、*********コンテストで上位入賞したシステムは、****に進み、*******が作成したシステムと併せて*******の現役エンジニアの方に評価して頂きます。 長期のハッカソンのような形式なので、Hack Uなどでのチーム開発の経験を活かして上位入賞を狙います。 続きを読む
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Q.
自信のある開発経験があれば、下記の記入例の形式に従い回答してください(最大3つまで)。 ※公開されているURLがない場合、制作物の画面キャプチャなどをアップロードした、オンラインストレージサービスのURLでも構いません 自信のある開発経験について記入してください。(50文字以上、1000文字以内)
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A.
【概要】 貴社主催の「Open Hack U ****」にて制作した、推しの布教ができるwebアプリケーションです。 メッセージを投稿して自分のお気に入りのアニメ、キャラクター、アイドルなどの「推し」を布教したり、他の人が投稿したメッセージを見て布教されたりできます。 【作業期間】 2週間 【関係者の人数】 5人 【担当役割】 フロントエンド・バックエンドの実装、一部デザイン、Firebase関連の設定、プロジェクトの初期設定、技術選定 【開発言語・技術】 TypeScript、React、CSS in JS(emotion)、Firebase(Hosting、Cloud Firestore、Authentication) 【参考URL】 制作物:***** GitHub:***** 【きっかけ】 私の過去の経験に、友人にほのぼの系アニメをおすすめしたものの、「カッコいい戦闘系が好きだからあんまり...」と断られた経験があります。相手の興味がないジャンルの布教は、相手に気を遣わせてしまうし、自分も悲しい気持ちになってしまうので、システムで解決できないかと思い制作しました。 【アピールポイント】 推しの布教というニッチなジャンルのシステムだからこそ、細かいニーズに応えることを意識して作成しました。 例えば、布教する際に気を付けなければならない要素にネタバレがありますが、このシステムではメッセージ入力の際にネタバレを設定できるようになっており、見る側はネタバレがあることを確認したうえでクリックしないと見れないようになっています。 また、当初は投稿者を表示する予定でしたが、貴社の社員様から「何を言ったかではなく誰が言ったかで判断されるようになってしまう可能性がある」との助言をいただき、「推し布教のミスマッチを減らす」というシステムの目的を考えると、メッセージの内容のみで判断される方が望ましいと考え、メッセージのみが表示されるように変更しました。 作って終わりにせず、UI・UXの改善や、いいね機能、ミュート機能の追加など、今後も継続して開発をしていく予定です。 続きを読む
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Q.
自信のある開発経験について記入してください。(50文字以上、1000文字以内)
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A.
【概要】 貴社主催の「Open Hack U ****」にて制作した読書の記録をつけられるwebアプリです 【作業期間】 2週間 【関係者の人数】 6人 【担当役割】 フロントエンド・バックエンドの実装(特にFirebase、API関連)、Firebase・楽天APIの設定、技術選定 【開発言語・技術】 HTML、CSS、JavaScript、Vue.js(Vue2)、jQuery、Firebase(Hosting、Cloud Firestore、Authentication)、楽天ブックス書籍検索API 【参考URL】 制作物:***** GitHub:***** 【きっかけ】 腕試し、技術の向上のためにハッカソンに出てみたいと思い、友人を誘い参加しました 【アピールポイント】 貴社の社員様に「Firebaseが使いやすい」との助言をいただき、Firebaseを使用しての開発に挑戦しました。初めて使用する技術だったため、例えば、「Cloud Firestoreのデータがうまく取得できないが、そもそもドキュメント指向DBがどのようなものか理解できていないため原因が分からない」など「何が分からないのか分からない」ことが多々ありましたが、公式ドキュメントが充実していたため、よく読んで1行ずつデバッグすることにより、勘違いや思い込みに気づくことができ、期間内に不具合なく実装することができました。 続きを読む