
23卒 本選考ES
総合職(地域)
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Q.
あなたが当社のHPやセミナー、社員の話等を通して、共感したことを理由とともに具体的に記述してください。
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A.
「棟梁精神」に共感しました。私は後世まで多くの人々の生活を支えることのできる作品に携わることで社会貢献をしたいと考えています。貴社の400年変わらない想いと未来への長期的な目線を持つ一貫性は私の夢に欠かせない視点だと考えます。求められるより良いものを作ることが長く愛される作品作りの秘訣だと考えるからです。それぞれの社員がこの匠の心をもち仕事に向き合う姿に共感をしました。 続きを読む
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Q.
当社が求める人物像のキーワードとして、「覚悟と粘り強さ」が挙げられます。 あなたが今までに「覚悟と粘り強さをもって成し遂げたこと」を具体的に記述してください。
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A.
部活動です。優勝という目標を掲げ2つのことに注力しました。1つ目は定時練習だけでなく追加練習や筋トレなどの練習を続けたことです。後輩が入部し自分のための練習時間が取れないことを課題とし”本気の時間”を設定しました。2つ目は後輩の指導です。決まった型がなく自分に合った打ち方を見つけるので指導に苦戦しました。教えることという難しさの中で先輩や過去の動画からヒントを得ながら、わかりやすくそして個人にあったフォームを提案しました。この2つの行動の結果、学生リーグで個人団体共に優勝することができました。 続きを読む
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Q.
希望職種を選んだ理由を記載してください
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A.
私は街をより豊かに住みやすくするため営業の仕事に携わりたいと考えています。中国地方では建物だけでなくダムや道路など生活に必須の建築物も多いと感じました。私もこのように見えないところでも人々を支える事業に携わりたいと考えました。また私の長所である相手の立場に立って物事を考えることができる点、そして部活動でチームのサポートをしてきた点が、多くの人々と関わり一丸となってプロジェクトを推進していくうえで活かせると考えます。営業の業務を通して社内外どちらの関係者とも接し、業界の理解を深めプロジェクトの進行をしたいと考えます。 続きを読む
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Q.
上記以外であなたが考える自分の強みについてその背景を踏まえて具体例を挙げて記述してください
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A.
私の長所は相手の立場に立って物事を考えられる点です。部活動の後輩指導ではラケットを握ったことのない後輩もいる中、一人一人に提案を行い技術の向上を目指ました。またアルバイトの生徒指導おいては「わからない」を解決するために生徒と真意に向き合い対話を重ねることで、何がわからないかを理解し「わかった」へ導くことができました。 この2つの経験から、相手の立場に立って考える中で、本人が自覚していない想いやニーズを満たすことで、感謝されたり、ともに成長し合えたことにやりがいを感じました。 続きを読む