
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
マツダは「2030-40年のありたい姿」として、「同じ夢を持つ仲間と共に、限界を突破することを通して、マツダに関わる全ての人々が、生き生きと感じ、マツダとのつながりに誇りや愛着を感じていただける会社になること」を目指しています(中期経営方針)。 あなたが、マツダのメンバーとして、このありたい姿の為に考えた夢と、何故その夢を実現しようと思ったのかを教えてください。
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A.
私のマツダで実現したい夢は「広島が好き」と思う人を増やして広島に貢献することです。そのためにマツダのファンを増やしていきたいです。私はマツダの強みは特別な空間づくりだと考えています。人間中心設計で人の感性に寄り添ったマツダのこだわりに惹かれました。例えば私は自動車の車体が低すぎて乗り降りが大変で腰が痛くなることに不満を持っています。この課題はマツダであれば解決できると考えます。また近年のカーシェアによる車離れや、高齢化によりターゲット層が拡大しています。全ての人が楽しく自動車に乗り走る喜歓びを感じる商品を世界に届けていきたいです。 以上のことからマツダの魅力を世界中に発信し広島のことを知ってもらうことが私の叶えたい夢です。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代の活動の中で最も力を注いだことについて教えてください
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A.
部活動です。ここでしかできないことがしたい、皆が初心者から始めるので切磋琢磨できると思い入部しました。定時練習だけでなく追加練習や筋トレなど優勝という目標に向け練習し続け、大学で唯一の初段の資格を取得できました。そして学生リーグでは団体個人共に優勝を果たしました。また後輩の指導にも取り組んでいます。決まった型がなく自分に合った打ち方を見つけるので指導に苦戦しました。教えることという難しさの中で先輩や過去の動画からヒントを得ながら、わかりやすくそして個人にあったフォームを提案しました。私は部活動を通して目標へ向かって努力する力、そして人を観察し良いところを伸ばしていくサポート力を身に付けました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたことでの経験を夢への実現のためにどのように活かしていきたいですか
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A.
私はマツダのファンを増やすという目標のため徹底的なサポートを行いたいです。私は夢の実現のためまず営業に携わりたいと考えています。営業では多くの販売店さんをサポートし自動車の販売に貢献できると考えています。ここで主体的なコミュニケーション能力を活かし信頼関係を築くことで、相手のニーズをくみ取り丁寧でスピード感のある対応ができると考えます。開発から購入後のサポートまでを行うマツダで一体感を持ち、マツダの魅力を発信しお客様の意見を受け入れることでさらに良い提案ができるようサポートしていきたいです。 続きを読む
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Q.
上記設問では伝えきれなかったことがあれば記載ください
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A.
私の長所は相手の立場に立って物事を考えられる点です。部活動の後輩指導ではラケットを握ったことのない後輩もいる中、一人一人に提案を行い技術の向上を目指ました。またアルバイトの生徒指導おいては「わからない」を解決するために生徒と真意に向き合い対話を重ねることで、何がわからないかを理解し「わかった」へ導くことができました。 この2つの経験から、相手の立場に立って考える中で、本人が自覚していない想いやニーズを満たすことで、感謝されたり、ともに成長し合えたことにやりがいを感じました。 続きを読む