
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
①これまでの人生の中で最もチャレンジしたことと、その成果 400字
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A.
私がこれまでの人生の中で最もチャレンジしたことは,ウエイトトレーニングです。私にはコンプレックスがあり、それは虚弱体質でした。 しかし,大学でスポーツ科学や解剖学・栄養学について学び,それを活かすことで自身の筋量だけを増加させ,虚弱体質を改善できるのではないかを考えました。そこで,「筋量だけを増加させる」という目標でウエイトトレーニングを始めました。 その結果として,約20kgの増量に成功しました。ウエイトトレーニングを継続する中で,停滞期に陥ってしまい思うように体重や使用する重量が増えない時期もありました。しかし,そのような時はトレーニングメニューや食事内容,サプリメントの摂取タイミングなどを見直し, 乗り越えるという楽しさもありました。このウエイトトレーニングを通して,学んだことを実践することで、さらに試行錯誤してより良いものにすることを学ぶことができました。 続きを読む
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Q.
上記の職種を希望した理由を教えてください。 社内se 200字
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A.
私は貴社の社内seとして,最大限貴社に貢献したいです.seでは,自身のアイデアで,会社を良くも悪くも変えていくことができるため,やりがいを感じました. 会社を支える基盤となれるように,常に会社全体の効率を高める努力をしたいです. seでは、社内で問題を抱える社員一人一人にあった、解決法を提案できるので、やりがいにつながると考えています。 続きを読む
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Q.
ご自身の強みとそれを表すエピソードを教えてください。(400文字以内)
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A.
私の強みは組織全体を俯瞰し、「組織のために全力を尽くせる事」です。この強みは、特別支援学級のボランティアを通して、相手にとって必要なことは何かということを常に意識してきたことで培われたと考えています。 大学時代はボランティア活動を行い、児童養護施設や特別支援学級などでレクリエーションを行いました。レクリエーションで企画を考える際、子どもたちや入所者の方たちに直接話を聞こうと提案しました。 聞き役に徹し、そこで見えてきた意見をもとに新たなレクリエーションを考えると、企画は大いに盛り上がり、多くの方から感謝の言葉をいただくことができました。 貴社でも相手の意見に耳を傾けて本音を引き出し、組織のために全力を尽くす事で、積極的に仕事内容に取り入れながら、よりよい成果を出せるよう努める所存です。 続きを読む
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Q.
研究内容、ゼミ内容、もしくは特に力を入れて学んだことがあれば教えてください
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A.
アンテナや電子回路などハードウェアにはじまり、通信プログラムやネットワーク構築のノウハウなどソフトウェアに関する領域も幅広く学修してきました。私は現在、画像認識に力を入れて学んでおります。 その中でも、人間の瞬きを通して、人間の健康状態や精神的な疲労を検知できるのではないかと考えて取り組んでおります。 これらの研究を通して、計算機に人間の知覚を超えた能力を持たせることを目標にしています。 続きを読む