
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に頑張ったこと
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A.
私が学生時代に頑張ったことはウエイトトレーニングです。私にはコンプレックスがあり、それはやせやすい体質でした。 しかし,大学でスポーツ科学や解剖学・栄養学について学び,それを活かすことで自身の筋量だけを増加させ,虚弱体質を改善できるのではないかを考えました。 その結果として,約20kgの増量に成功しました。ウエイトトレーニングを継続する中で,停滞期に陥ってしまい思うように体重や使用する重量が増えない時期もありました。しかし,そのような時はトレーニングメニューや食事内容,サプリメントの摂取タイミングなどを見直し,乗り越えるという楽しさもありました。このウエイトトレーニングを通して,目標を常に高く持ち、学んだことを実践することで、より良いものにすることを学ぶことができました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の自己PRは「行動力」です。 私は常に行動に移すことを重視し、積極的に取り組む姿勢を持っています。新しいアイデアやプロジェクトに対して、ただ考えるだけでなく、具体的な行動を起こすことを得意としています。 行動力を発揮するためには計画を立て、目標を設定することが重要です。私は効果的な計画を作成し、それを実行に移す能力を持っています。困難な課題や締め切りに直面しても、自己管理能力を駆使して最善の方法を見つけ、タスクを達成することができます。 また、リーダーシップの一環としても行動力が求められます。私はチームメンバーや同僚と協力し、共通の目標に向かって進むことができます。他の人々を鼓舞し、励まし、行動を促すことで、プロジェクトの成功に貢献します。 さらに、新しい知識やスキルの獲得にも積極的に取り組んでいます。自己啓発に努め、学びの機会を逃さずに活用しています。これにより、幅広い分野で行動力を発揮することができます。 行動力は成功へのカギとなります。私は自己主導的に行動し、チャンスを生かすことで、目標達成に向けて努力します。常に前向きな姿勢を持ち、困難に立ち向かう覚悟があります。 行動力を持つことで、課題を解決し、目標を達成するための能力を発揮します。私は自己の行動力を駆使し、結果を出すことに注力しています。 続きを読む
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Q.
・会社選びや仕事選びの軸
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A.
人に夢を叶える可能性が秘めている仕事です。 続きを読む
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Q.
これまでの経験で最も努力した事について教えて下さい。どんな努力であったかイメージできるよう「目標」「期間」「日々の努力量」が分かるようになるべく具体的に記載して下さい。
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A.
目標: 老人福祉施設での居室環境の改善と、高齢者の生活の質を向上させることを目標としました。 期間: 1年間の活動期間を設定しました。 日々の努力量: 週に2回、施設を訪問し、高齢者との交流や調査を行いました。 毎週のミーティングで、活動計画や課題解決のためのディスカッションを行いました。 必要なリソースや資金の調達のために、スポンサーや地域の団体との交渉を行いました。 居室の改善に向けて、インテリアデザインや福祉機器の研究や提案を行いました。 高齢者の要望やニーズに合わせて、活動の進捗状況を報告し、フィードバックを受けながら調整しました。 このボランティア活動では、毎週の訪問とミーティングに加えて、個別の調査や調整作業にも多くの時間と努力を費やしました。目標の達成に向けては、地域の支援を求めるための広報活動や募金活動にも積極的に取り組みました。 続きを読む