
23卒 インターンES
技術系インターンシップ
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Q.
・自分を動物に例えた場合 まずは一言で例えてください
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A.
ゾウ 続きを読む
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Q.
具体的に説明してください(全角200字以上400字以内)
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A.
私とゾウの共通点として、周囲を見渡し気配りができる事が挙げられる。この特徴をラグビーの経験で活かした。私の部は課題として2点あった。1点目は体の小さい部員が多い事。2点目は高校から始めた部員が多く、試合慣れしていない事。試合に勝てず下がったチームの士気を上げるため、チームのフォローに取り組む事にした。そこで私は、課題に対して(1)体が小さい部員のサポートに付く事(2)チャンスの場面では私がボールを持ち、部員が落ち着くまで待ってパスを出す事という2つの施策を行なった。(1)に関しては体が小さい部員が当たり負けして失点していたため、この施策を行なった。(2)に関してはチャンスの場面で焦ってしまい、ミスが発生し得点に繋がっていないためこの施策を行なった。その結果、90点差付けられたチームに10点差まで抑える事ができ、チームの士気が高まった。この経験から、私を動物に例えるとゾウであると考える。 続きを読む
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Q.
・他人に誇れる自身のこと まずは一言で教えてください
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A.
研究課題に取り組み国際学会で発表できる成果を出した事 続きを読む
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Q.
具体的に説明してください(全角200字以上400字以内)
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A.
私は研究の取り組み方を変更し、国際学会で発表できる成果を出す事ができた。私は液晶分子のシミュレーションの研究を行なっており、研究成果を研究者の方に評価して貰うために、学会での発表を目標にしていた。研究に取り組む中で困難な事が2点あった。1点目は成果が出るまで3年掛かる研究を、研究開始から学会までの1年半の期間で行わなければいけない事。2点目はシミュレーションに使う式の文献が少なく、知識不足だった事。そして、課題に対して(1) 1週間単位で研究計画を立てる事(2)公聴会に参加し式を構築した人に直接質問する事の2つの施策を行なった。(1)1年半で研究成果を出すために必要な作業量を明確にするため、この施策を行なった。(2)に関しては論文からでは得られない知識を得るため、この施策を行なった。その結果、国際学会での発表が決まった。この経験から、高い目標に向かい能動的に行動する事の重要性を学んだ。 続きを読む