
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学カリキュラムで力を入れて取り組んだことを記載してください (授業、講座、専攻分野、ゼミナール、研究室等)(400文字以下)
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A.
私は専攻分野である英語学に力を入れて取り組み、自身の英語力向上に繋げました。大学では一年次から、英語自体を大きく分けて6つの観点から分析する英語学を中心に受けてきました。英語のネイティブスピーカーの感性を明らかにする英語学の研究は英語学習に非常に効果的だと捉えていましたが、知識をインプットする機会に比べてアウトプットを行う機会が非常に少ない状態でした。私は実践を通してこれまでに得た知識を自身の能力に変換したいと考え、大学三年次には英語でディスカッションを行うゼミに入りました。また、私は自身の能力の成長度合を客観視するために、隔月にTOEICを受けることにしました。その結果、点数を615点から865点まで上げることができました。現在はTOEICで満点を取ることを目標とし、日々新たな知識の獲得に励んでいます。この経験から自分で創意工夫をしながら物事に継続して取り組む姿勢の重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
その他学生時代に力を入れて取り組んだことがあればその内容を記載してください。 (200文字以上500文字以下)
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A.
個別指導塾のアルバイトにおいて、急遽社員が辞めてしまった状況下で、自身が中心となり塾の運営を支えたことです。元々は室長と講師として働くまとめ役社員の二人を中心としてアルバイトの講師が働いている状況でした。しかし、社員の講師が突然退職してしまったため、授業を担うだけのアルバイトが取り残され現場が混乱しました。そこで、塾内で顔が広く在籍期間が最長である私が現場をまとめる社員のような存在として働く必要があると考え、二つの対策を講じました。一つ目に学習指導法の一本化を行うための研修を行いました。二つ目には生徒の情報を共有し、一元管理を行うための定期的な会議を設けました。その結果、生徒の現状把握の簡易化によって、生徒の成績が向上しない原因の発見が容易になり、早急な問題解決が可能になりました。上記の結果に伴って、講師の作業効率が改善され、中学生と高校生を含む受験生全員を志望校の合格へと導くことができました。この経験を通して、状況を変えるために率先して行動することの重要性を学びました。この力を活かし、自身が果たすべき役割を考え自発的に行動することによって、貴社に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
住友電工への志望動機、住友電工でやってみたいこと(120文字以上300文字以下)
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A.
縁の下から多面的に社会を支えたいと考えるため、貴社を志望します。個別指導塾のアルバイトで、担当生徒を勉強面だけでなく精神面においても支えることが重要だと学んだ経験から、社会を多方面から支えたいと考えています。洗練された技術力を用いた多角的な事業展開によって社会基盤を支えている点、絶えず変化していく社会状況に対応した価値提供を行う姿勢から貴社に魅力を感じています。特に、国内外を問わず幅広い分野で必要不可欠なエネルギー事業において企画職または営業職に携わることで、私の強みである「状況分析による実行力」を最大限に活かしながら自身の想いを実現できると考えています。 続きを読む
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Q.
その他自由記入欄(200文字以下)
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A.
私は状況分析を行い、ニーズを把握することで最適な行動を起こすことができます。昨年の夏に、日本の食材をオンライン販売するシドニーの食品会社のインターンシップに参加した際、売上向上の為には日本人以外の顧客割合を増やす必要があると分析し、商品購入時に必ず利用するウェブサイトの英文を商品の正確な情報を伝えられる様、書き換えました。その結果、日本人以外の顧客の割合が約5%上昇し、売上の向上にも貢献しました。 続きを読む