
23卒 本選考ES
システムエンジニア
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
SDGs経営のあり方や手法について、自ら考えながら経験することで、実践的に学んでいます。私 が所属するグループはSDGsの中でも「〇〇」の項目に着目し、〇〇な社会の実現に向けた事業を計画しました。具体的には、〇〇を目的とした幼児向け絵本の制作・販売です。外部の団体や出版社の方などのご協力をいただきながら、絵本を完成させて書 店およびECサイトでの販売まで実現させることができました。現在は、出版した絵本の販売促進 と、今後の更なる事業拡大に向けてどのようにアプローチしていくかを考えているところです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
目標に向かってひたむきに努力できることが私の強みです。志望大学に進学するため、1年間 の浪人を経験しました。浪人をするなら現役時代に受験した大学よりももっとレベルの高い 大学に挑戦しようと思い、1年間必死に勉強をしました。毎日朝9時から予備校で授業を受 け、授業後は自習室で夜8時まで勉強し、帰宅後も寝る前まで勉強していました。また、英単 語は繰り返し復習して身につけ、難しい英語の長文問題を数多くこなし、正確かつスピー ディーに解けるよう対策しました。結果的に志望していた大学には届きませんでしたが、現 在在学中の大学に、英語の二次試験でトップの成績を残して合格することができました。こ の経験から、たとえ結果が伴わなかったとしても、高い目標を持ってひたむきに努力をする ことで、少なからず成長できるということを学びました。第一志望に届かなかったことは悔 しいですが、この1年間は無駄ではなかったと思いました。 続きを読む
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Q.
アビームシステムズが大切にしている3つのテーマがございます。この中から1つ選んでください。 上記のテーマに関して、ご自身の経験談・体験談をご記入ください。
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A.
高校時代に所属していたバスケットボール部での経験で、チームで協働することの難しさと魅力を感じました。同じ一つの目標に向かっていても、一人ひとり持っている知識や技術、性格や考え方が違うため、意思疎通が取れずプレーが上手くいかなかったり、練習中に揉めたりすることがありました。その中でより良く協働するためには、「互いに相手の立場や意見を尊重し、様々な視点で問題を捉えること」が大切であると学びました。一人ひとり考え方が違うからこそ、それだけ多くの視点から物事を見て、多くの解決策を導き出すことができるからです。試合中でも常にチームで話し合いながら一つ一つの問題を解決していくことで、同じ失敗を繰り返さず、相手の変化にも対応できるようになりました。また、自身が所属していたチームは、高い技術を持った個人が集まるような強豪校ではありませんでした。しかし、一人ひとりが自分の役割を全うし、チームで協働して一つのプレーを完成させることで、強豪校とも張り合えるような試合ができるようになりました。 続きを読む
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Q.
アビームシステムズで、ITプロフェッショナルとしてあなたは何がしたいですか? 携わりたい仕事内容を踏まえ、志望動機をご記入ください。
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A.
ITを通してお客様の課題解決に貢献し、社会に価値提供をしたいです。ITという現代の インフラとも言える業界であれば、他の業界と比べて幅広い案件に関わることができ、 社会への貢献度が高いと感じました。中でも貴社であれば、「Real Partner」という言葉 に象徴されるように、お客さまと長期的な信頼関係を築きながら、潜在的なニーズにま でアプローチできると考えました。また、貴社が「チームでの協働」を大切にしている 点と、自身の就活軸の一つである「チームで働くことができる」という点が一致してい ることからも、貴社を志望します。まずはシステムエンジニアとして専門的な知識と技 術を基にシステムの設計や開発を経験し、いずれは小・中規模、そして大規模なプロ ジェクトの責任者として、お客様の課題解決にまつわる全工程に関わりたいと考えてい ます。 続きを読む
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Q.
自身のタイプは次のうちどれに当てはまると思いますか?上記タイプに当てはまると考えた理由をエピソードと併せてご記入ください。
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A.
無駄を省き、効率的に物事を進めたいと考えているため、何かに取り組む際は事前に大 まかな計画を立ててから行動に移すタイプです。ゼミでグループ活動を行った際には、 定めた目標から逆算してやるべきことを共有し、グループで話し合いながら期限を設 け、役割分担をするようにしていました。 続きを読む