
23卒 本選考ES
システムエンジニア
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容について教えてください。 全半角250文字以内
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A.
学業ではプログラミングに取り組みました。大学の授業ではPythonを使ってグループでゲームアプリの開発をし、それぞれ作業を分担し、協力する経験をしました。この経験から、プログラミングを使って複数人で一つのものを作る楽しさを知り、IT業界に興味を持つきっかけにもなりました。その後は独学でWebページの作成をしました。公開の際にはエラーが出て、作業が止まってしまう困難がありましたが、原因を見つけるため参考書やウェブサイトを読み込み、基礎から学び直すなどして粘り強く取り組み、公開に成功しました。 続きを読む
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Q.
自己PRをお書きください。 全半角400文字以内
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A.
私は探究心が高く、課題に対して粘り強く取り組むことができます。アルバイトで塾の講師をしており、クラスで成績が伸び悩む生徒がいるという課題がありました。塾長にはそういった生徒は毎年一定数いるのでそれほど気にしなくてよいと言われましたが、私はそういった生徒の手助けがしたいと感じ解決に取り組みました。まず原因を見つけるため生徒たちに聞き取りをしました。そしてそれを参考に板書に図を増やす、要点をまとめたプリントを作成するなど様々なことを試しました。また先輩に相談したり、実際の授業を見てもらい客観的なアドバイスをもらったりと他の講師の助けも借りました。そのような授業の改善を続けた結果、その学期末では彼らのテストの点数は上がり、なかには内申点が3つ上がった生徒もいました。生徒には感謝され、成果を実感できるうれしい経験でした。このように私は課題に対し、その原因を追究し、根気強く取り組むことができます。 続きを読む
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Q.
当社への志望動機をご記入ください。 全半角500文字以内
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A.
私はITと金融の二つに関わることができるという理由から貴社を志望しました。大学の授業でプログラミングの楽しさを知り、その後プライベートでもWebサイトの作成などを通してIT業界への興味がわき、システムエンジニアとして働きたいと考えるようになりました。そのなかでも金融系に興味を持ったのは、コロナ禍で金融システムの重要性を感じたからです。外出が減り、クレジットカードを使って家から買い物をしたり、アプリを使って振り込みをしたりと間接的なお金のやり取りを多く体験しました。そういった中で、目に見えない部分で多くの人を支えている金融システムの重要性を認識し、その開発に関わってみたいと考えるようになりました。また、そのなかでも特に貴社を志望する理由は実際に私が横浜銀行を利用しているからです。自分や家族など身近な人が利用しているシステムの開発に携われることは強くやりがいを感じられると考えました。常に利用者のことを意識しながら、企画から運用まで責任をもってお客様に寄り添える人材となり貢献します。 続きを読む