
22卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたのキャッチコピーを教えてください。(30文字以内)
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A.
プロフェッショナリズムの塊 続きを読む
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Q.
具体的なエピソードを交えてご記入してください。 (200~400文字)
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A.
アルバイト先にて私は英語講師として一流であることを目指した。最良の授業を提供するためにはまず自分の英語力が十分に高い必要があると考えた。私は資格取得を目標に据え、最終的に英検1級・TOEIC 965点を取得した。次にさらに良い授業を追求するため、教え方を工夫した。生徒に合わせた授業資料や自作英単語学習ゲームの作成や生徒の趣味嗜好に絡めた説明を行うことで生徒1人1人に寄り添った効率の良い授業を追求した。また、塾の運営体制が変わって以降利益追求色が強くなり、高額な講習プランを生徒に薦めるケースが増え、生徒・親からの不信感を生んでしまった。私は売り方を改善し、不信感を取り除くことに取り組んだ。生徒への講習内容及び受講の必要性の明確化、担当講師の面談での同席を塾長に依頼した。改善後の講習期間では利益目標の達成率が30%向上した。 続きを読む
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Q.
学生時に熱中して取り組んだことについて ご自身で何を考え、どんな行動を取ったかを交えてご記入してください。 (300~600文字)
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A.
学生時代に私が最も情熱を注いで取り組んだ経験は国際交流サークルにてチーフとして日本人の参加率低下という課題解決に挑戦したことだ。私は先輩からの推薦もありチーフを務めることになった。しかし、私がチーフに就いて以降日本人の平均参加率が前年の70%から40%に下がってしまうという問題が発生してしまった。サークルの長期的な存続を考えた際、課題解決が急務であると私は考えた。初め周知に課題があると考え施策を講じたが効果はみられなかった。私は自分の認識とメンバーの認識に乖離があるのではないかと考え、匿名アンケート実施し現状認識の埋め合わせを試みた。その結果、イベント内容に原因があるとわかった。私はサブチーフと広報と協力し「全員満足」をテーマに掲げイベント内容の一新を図った。日本人を含めたすべてのメンバー、大学、イベント実施施設の全員が満足できるような推進が課題解決には必要だと考えたからだ。改革が功を奏し平均参加率は最大82%まで上昇した。私はこの経験から多様性に満ちた集団をまとめることのやりがいを知ることが出来たと同時に全員のニーズを汲み取ることの難しさを実感した。 続きを読む
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Q.
これまでの人生の中で、自分を突き動かす情熱の源は何だったか、 具体的なエピソードを交えてご記入ください。(200~400文字)
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A.
情熱の源は「皆の笑顔」だ。私がアルバイトをしている個別指導塾ではある日運営体制に変更があった。運営変更により利益追求色が強くなり、それが原因となり立て続けに生徒の28人の生徒のうち約4分の1が退会する事態が起きた。塾の雰囲気も悪化し、生徒からも笑顔が減ったように感じた何とかしたいとの思いから私はこの問題に取り組んだ。1)生徒一人一人もしくは親御さんに現在の塾の運営状況を事細かに説明。2)エリア本部長を含めた3人で教室長との面談を実施。上記2つのことを実施した結果、退会の流れを止めることができただけではなく、講師の意見を尊重するような運営方針への変更がなされた。その後、生徒数は増加し30人まで回復した。私はこの経験から誠実さをもって行動することの大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
人生において成し遂げたいことを教えてください。 なぜそれを成し遂げたいのか、成し遂げることによってどのような社会になることを望むかを含めてご記入してください。 (200~400文字)
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A.
私は、「誰もが最新テクノロジーの恩恵を受けられる社会」を創りたいと考えている。理由は2点ある。1)技術改革を進める社会と高齢化が進む社会の間に矛盾と同時に不安を感じ、この問題を解決したいと考えているため。2)最新技術の多くは使う側にも一定の知識が要求されオープンではないと感じているため。以上2点である。私は人生をかけてこの課題解決に取り組み、不平等のない世界を目指したい。私は貴社のようなIT機器に必要不可欠な製品を製造する企業で世の中の技術革新に貢献したい。 続きを読む