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【顧客第一、協調性重視】【23卒】PwCアドバイザリー合同会社の冬インターン体験記(理系/テクノロジーコンサルタント)No.27007(非公開/男性)(2022/6/10公開)

PwCアドバイザリー合同会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。

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2023卒 PwCアドバイザリー合同会社のレポート

公開日:2022年6月10日

インターン概要

卒業年度
  • 2023卒
実施年月
  • 2022年1月 中旬
コース
  • テクノロジーコンサルタント
職種名
  • 未登録
期間
  • 1日間

投稿者

大学
  • 非公開
参加先
内定先
  • シンプレクス
  • アクセンチュア
  • 日本IBM
  • 日本オラクル
  • フューチャー
入社予定
  • フューチャー

志望動機・インターンシップ参加前

このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。

ざっくり外資系コンサルタントに興味を頂いていた。その中でも顧客との信頼をより大切にしていると感じたPwCアドバイサリーのテクノロジーコンサルタントで、顧客のためのコンサルタント業務を経験したいと思った。

このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。

徹底的に選考フローについて研究した。そして東大生が書いたシリーズのグループディスカッションのシリーズを読んでGDフレームワークを頭に叩き込んだ。

同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。

外資系コンサルではあるが、協調性があるかどうかが結構みられていたと思う。

選考フロー

エントリーシート → WEBテスト → グループディスカッション

エントリーシート 通過

実施時期
2022年01月 上旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

ESの内容・テーマ

志望動機
1)コンサルタント業界を志望する理由、2)TCを志望する理由の順に説明する。
1)について、顧客に寄り添い最適な価値を提供することで、課題解決や成長をサポートできる点に魅力を感じているからだ。私は家庭教師のアルバイトにおいて、1年半の指導を通して生徒を第一志望校合格に導いた。その際に定期的にPDCAサイクルを回しつつ生徒の抱える様々な課題を特定、解決し、成長に導く事のやりがいを感じた。そして、顧客の成長の為に課題特定から解決策の策定を行うコンサルティング業務は私のやりがいを感じる部分と一致する。
また2)について、顧客のDX支援を行う業務内容に魅力を感じているからだ。私は大学で情報工学を学習している。その間にITの可能性や発展速度の急激さを感じると同時に、大学時代に関わった様々な組織においてDXの遅れを感じ、業務改善余地の多さに対してもどかしさを感じることがあった。この経験から、様々な組織ひいては社会に対して、DXの普及や変革を支援したいという思いを抱くようになった。中でも貴社のTCを志望する理由は、信頼性を重視する社風に魅力を感じているからだ。前提として私はシステム導入・維持等に莫大な予算のかかるDXの普及に当たっては、絶対に失敗できないものを任せてもらえる企業としてのブランドや信頼が必要だと認識している。貴社は”Build trust in society and solve important problems”をパーパスとして掲げ、企業や社会に対する信頼を大切にしており、実際にサイバーセキュリティの専門であるDT部門を設置するなどDXの普及に必要な体制が整っていると感じる。以上により、社会的信用があり、ITを普及させる体制の整っている貴社は私の目標を実現するのに最適な場であると考え、志望するに到った。

これまでの人生での最大のチャレンジ
〇〇リーグ3年連続6チーム中最下位であったチームで優勝を目指したことだ。私は大学時代、〇〇野球部の副主将として活動した。上記の目標を達成する為の私の役割は練習内容の決定であった。私はまずチームの課題を定性的、定量的にそれぞれ分析した。すると個々のモチベーションが低く練習での活気がないこと、チームエラー数がリーグ最多であり、無駄な失点が多いことが分かった。私は1つ目の課題から、月に2回以上他大学と練習試合を組み、活躍した選手を積極的に試合に出すことによってチーム内の競争意識を芽生えさせ、個々のモチベーションを高く保った。また2つ目の課題から、これまで練習時間の3割のみを守備練習に費やしていたものを7割に増やした。迎えた今春のリーグでは優勝は惜しくも逃したもののチームエラー数リーグ最少、そしてチームにとって8年ぶりの準優勝という結果を残すことができた。

ESの形式

Webで入力。マイページにて。

ESの提出方法

PwCのマイページにて。

ESを書くときに注意したこと

論理的に、構造的に話を展開することを心がけた。

ES対策で行ったこと

論理的に文章を書き上げることを意識した。また、客観的に読んでもらい論理構造に乱れがないかどうかを確認した。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

WEBテスト 通過

実施時期
2022年01月 上旬
実施場所
自宅

WEBテストの合否連絡方法
メール
WEBテストの合否連絡までの時間
3日以内

WEBテスト対策で行ったこと

カメラがついているので不正を疑われないようにすること。

WEBテストの内容・科目

言語、非言語、性格

WEBテストの各科目の問題数と制限時間

あまり覚えていないがそんなに多くなかった。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

グループディスカッション 通過

実施時期
2022年01月 上旬
実施場所
オンライン

形式
学生6 面接官1
1グループの人数
6人
時間
20分
開始前のアイスブレイク
あり
プレゼン
あり

当日の服装
スーツ

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

URLを踏んで入室。自己紹介5分、お題発表・GD・発表(30分程)、FB・逆質問(10分)

テーマ

IoTを用いて豊かになることは何か。

進め方・雰囲気・気をつけたこと

終始、協調性をアピールした。その上で議論の方向転換や、本筋から逸れていないか、お題は真に誰が感じているのかを考えていた。

採点者に何を評価されていると感じましたか?

協調性があるかどうか。しっかりと自分の意見を述べられているかどうか。顧客目線で考えられているか。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

東大生が書いたグループディスカッション

インターンシップの形式と概要

開催場所
オンライン
参加人数
50人
参加学生の大学
自分のグループ(5人)では理系院3人、理系学部2人であった。総じて高学歴という感じ。
参加学生の特徴
ITに対する知識が豊富だと感じた。また、議論を推進する力に長けていると思った。
参加社員(審査員など)の人数
6人
報酬
なし
交通費の補助
なし
昼食費の補助または現物支給
なし

インターンシップの内容

インターンの概要

某百貨店のアフターコロナ禍における新規事業策定

インターンの具体的な流れ・手順

グループごとに自己紹介。約1日間議論。中間発表もある。その後2時間ほど座談会も。

このインターンで学べた業務内容

新規事業立案におけるフレームワークやステークホルダーなど。

テーマ・課題

某百貨店のアフターコロナ禍における新規事業策定

1日目にやったこと

某百貨店のアフターコロナ禍における新規事業策定。グループごとに自己紹介した後、施策について議論。その後中間発表やクライアント(仮想)へのヒアリングを行い、最終発表を行う。(コンペ)

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

審査員の肩書き

現場社員(コンサルタント)

優勝特典

コンペで敗れた。優勝者はアップルウォッチのようなものが送られていた。

インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?

グループの中にメンターとして社員の方が1名ついておりました。議論が詰まった際にアドバイスをしていただけました。印象的なフィードバックは技術ありきにならずに顧客の意見を第一に考えるということです。

苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?

自分のグループを含め、インターン参加者全体に優秀な方が多かったです。そのような方々と一緒に仕事をする上で、引っ込み思案にならずに、いかにチームに貢献するかを常に考え続けていたのが苦労したことでした。議論が本題から逸れていないかや、資料調査など、常に自分のできることを考え続けること。

インターンシップを終えて

インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?

グループに6名いた。一緒に議論を進めていくことが多かったが、ところどころで、3C分析を役割分担で行うことがあった。優秀な方が多かった。

インターンシップで学んだこと

本当にクライアントの目線に立って考えることの大変さややりがいを感じた。今回は百貨店業界ということで、競合などの3C分析をすることから始まった。このように、顧客を取り巻く状況を理解するために、あらゆる分析手法を使うことの大切さを学んだ。また、クライアントに提案を画期的だと言って頂いた際は大きなやりがいを感じた。

参加前に準備しておくべきだったこと

日経電子版などを使って、今社会で何が起こっているのか(経済面やテクノロジーの面など)を常に把握し続けること。

参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?

  • はい
  • いいえ

知識がほとんどない状態で、大変難しいことを考え、優れたアウトプットを短時間で求められ、最初は不安であった。しかし社員の方に最後まで寄り添って頂き、最終的に優れた画期的なアウトプットを出すことができた。また、チームのメンバーも協調性のある優れたメンバーが多いと感じ、このような雰囲気の職場で働きたいと思った。

本選考で内定が出ると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

出る可能性があると思った。正直選考における通過率は分かりかねたが、俯瞰的に自分のパフォーマンスを評価すると2人のうち1人だったらその中に入れる自信はあった。これはPwCが重視する協調性や議論を推進する力を指標にするとだ。実際のところ本選考は辞退したためわからないが、内定を獲得できた可能性はあった。

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップの参加によって志望度は上がった。自分がしたかった、「テクノロジーを用いて企業の成長に貢献する」がこの会社ならできそうだと思った。また、インターンを通して社員の方々の人柄や参加メンバーの人間性に惹かれた。この環境なら成長できそうだとも思った。

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

そもそもこのインターンシップは本選考の一環であるため、その意味ではインターンシップの参加は本選考に有利になる。もちろんそれだけではなく、社員の方々に詳しい話を伺えるのも、有利に働く理由のひとつ。

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

コンペ形式のインターンの後に懇親会がある。ここでは実際に社員の方々とぶっちゃけた話も含めてお話をすることができた。

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい

インターンシップに参加前は広い範囲で言うとIT業界、その中でもSIer業界を中心に見ていた。もともと「テクノロジーを用いて企業の成長に貢献したい」という夢はあったが、それを自分でコードを書いて実際に製品をオーダーメイドで作成することによって成し遂げたいと思っていた。従って、自分でコードを書いて製品をスクラッチでオーダーメイドに開発するSIer業界に興味を抱いていた。

このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

PwCは自分の志望していたSIer業界ではなかった。どちらかと言うとITコンサルティング業界に位置づけされる。なぜならスクラッチ開発をすることはないからだ。その意味ではインターン参加前まではそのようなITコンサルティングという仕事に自分はあまり興味がなかった。しかしながらインターンを通して既存の最先端の技術を組み合わせて顧客に提供する面白さを感じた。その後、SIerではなくITコンサルティング業界を志望するようになった。

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PwCアドバイザリー合同会社の 会社情報

基本データ
会社名 PwCアドバイザリー合同会社
フリガナ ピーダブリューシーアドバイザリー
設立日 1999年6月
従業員数 450人
代表者 平林康洋
本社所在地 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目1番1号大手町パークビルディング
URL https://www.pwc.com/jp/ja/about-us/member/deal-advisory.html
NOKIZAL ID: 1130320

PwCアドバイザリー合同会社の 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。