- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 業界内での知名度と難易度の高さに惹かれたのが最初のきっかけである。優秀な学生が集まる環境で自分の実力がどこまで通用するのかを試したいという思いがあった。また、将来的に大規模案件や社会インパクトの大きい仕事に関わりたいと考えており、その入り口として最適だと感じたこと...続きを読む(全139文字)
【M&Aで学ぶリーダーシップ】【24卒】PwCアドバイザリー合同会社の夏インターン体験記(理系/【PwCアドバイザリー<M&A・戦略コンサルタント職>】(内定直結))No.47397(非公開/非公開)(2024/1/9公開)
PwCアドバイザリー合同会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 PwCアドバイザリー合同会社のレポート
公開日:2024年1月9日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年8月 中旬
- コース
-
- 【PwCアドバイザリー<M&A・戦略コンサルタント職>】(内定直結)
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- P&Gジャパン合同会社
- 久光製薬
- 沢井製薬
- 小野薬品工業
- 田辺ファーマ
- 東洋紡
- 日本新薬
- 小林製薬
- 武田薬品工業
- 江崎グリコ
- 住友ファーマ
- 東亜薬品
- コーポレイトディレクション
- 花王
- 第一三共
- 中外臨床研究センター
- 野村総合研究所
- アビームコンサルティング
- PwCアドバイザリー合同会社
- 大塚製薬
- 大鵬薬品工業
- 資生堂
- エイツーヘルスケア
- アクセンチュア
- 明治
- ロッテ
- 第一三共ヘルスケア
- 三菱総合研究所
- IQVIAサービシーズジャパン合同会社
- IQVIAソリューションズジャパン合同会社
- ファンケル
- 三井化学
- 森永乳業
- キリンホールディングス
- 森永製菓
- アサヒ飲料
- Umios
- みずほリサーチ&テクノロジーズ
- デロイトトーマツコンサルティング合同会社
- ライオン
- Meiji Seikaファルマ
- PwCコンサルティング合同会社
- 協和キリン
- 日清オイリオグループ
- 中外製薬
- 鳥居薬品
- アステラス製薬
- オービック
- 新日本科学
- 佐藤製薬
- ポーラ
- ジョンソン・エンド・ジョンソン
- 味の素
- コーセーホールディングス
- KPMGコンサルティング
- エーザイ
- 大正製薬
- 日本総合研究所
- アサヒグループ食品
- ファイザー
- 内定先
-
- P&Gジャパン合同会社
- 沢井製薬
- 小野薬品工業
- 田辺ファーマ
- 東洋紡
- サントリーホールディングス
- 日本新薬
- 小林製薬
- 武田薬品工業
- 江崎グリコ
- 塩野義製薬
- 住友ファーマ
- 東亜薬品
- 第一三共
- PwCアドバイザリー合同会社
- 大塚製薬
- 大鵬薬品工業
- 資生堂
- エイツーヘルスケア
- アクセンチュア
- 雪印メグミルク
- 第一三共ヘルスケア
- 三菱総合研究所
- IQVIAサービシーズジャパン合同会社
- ローランド・ベルガー
- ファンケル
- 森永乳業
- 日本ロレアル
- Umios
- ベイカレント
- ライオン
- Meiji Seikaファルマ
- PwCコンサルティング合同会社
- 協和キリン
- 中外製薬
- 鳥居薬品
- アステラス製薬
- エーザイ
- 大正製薬
- ファイザー
- 入社予定
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
グループ会社のPwCコンサルティングにも応募しており、ウェブテストを免除で選考を受けられるため、応募しました。また、M&Aにも興味があり、どういったことを行うのか理解を深めるためにインターンシップを受けました。また、早期選考があるという噂を聞いたため、早期内定が得られると嬉しいと思いインターンシップに応募しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ケース面接を行うということは事前に知っていたため、ケース問題対策を行っている学生グループにも参加し、実践的な対策を行っていました。それだけでなく、複数のケース面接問題の対策書で例題を解いてなれていました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
グループワークでは、ファシリテーターの役割ではなかったものの、議論をサポートするような役割をしながら、議論の本質に立ち返るような話をしていました。このように、自分の役割を確立して、立ち回ることが重要だと思います。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 1次面接 → グループディスカッション → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
あなたのこれまでの人生の中で、乗り越えた困難について教えてください。/PwCアドバイザリー合同会社「M&A・戦略コンサルタント職」を志望する理由を教えてください。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
読み手がイメージしやすいように、具体的なエピソードを盛り込みながら記述しました。
ES対策で行ったこと
過去に書いていたエントリーシートを参考に、企業の設問に沿って主張したいポイントなどを改良していきました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
市販の書籍を購入して、対策を行いました。
WEBテストの内容・科目
TG-WEB:言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
各設問30分程度、合計1時間程度
対策の参考にした書籍・WEBサイト
「これが本当の〇〇」シリーズ
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 動画面接のためなし。
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
指定のURLにアクセスして録画開始。
面接の雰囲気
動画面接だったため、面接官の人柄などは全くわかりませんでした。自宅で受けることができたため、リラックスして受けられました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
動画面接なので、面接官の反応はわからなかったため、明確な評価されたポイントはわかりませんでした。カメラ目線を意識しました。
面接で聞かれた質問と回答
参議院選挙の投票率を上げるために、誰がどのような努力をすべきか?
選挙の投票率を上げるためには、若者の投票率を上げることが重要だと思います。なぜなら、ニュースでも若者の投票率の低さが問題としてあげられているため、手っ取り早く数値を改善するにはその年代へのアプローチが効果的だと考えたからです。そのため、候補者たちは若者向けの施策や、若者がよく使用するツールなどで投票を促すべきだと思います。
動画面接では質問が1つでした。
動画面接では質問が1つしかなかったため、アドバイスや気をつけたことなどを書きます。動画面接ですが、画面の向こうに面接官がいることを意識して発表しました。特に、カメラ目線になるように気をつけました。また、1分という制限時間があったため、50秒代の時間に収まるように時間に気をつけながら話すことを考えていました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2022年07月 上旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生6 面接官1
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 30分
- 開始前のアイスブレイク
- なし
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- スーツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら指定のURLに入室し、終了次第退出。
テーマ
これからのコンサルタントに求められる資質を3点挙げ、優先順位をつけてください。
進め方・雰囲気・気をつけたこと
リーダーシップや論理的な思考力をアピールするために、ファシリテーターの役割に立候補するようにしました。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
議論が滞ったときには、発言が少ない学生に意見を求めるなど、グループで良い結論を出そうとする姿勢を意識したことが評価されたと思います。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年07月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 中途入社の現場社員
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら指定のURLに入室し、終了次第退出。
面接の雰囲気
アイスブレイクがあり、リラックスした雰囲気があったため、緊張感がほぐれました。一方で、鋭い質問もありました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ESを参考に面接を進めていくため、自分が書いた内容はしっかりと頭に入れてから面接に望む必要があります。面接官の表情を見ながら、伝わっていなさそうなときは具体例を挙げて説明すると、理解を得やすかったです。
面接で聞かれた質問と回答
コンサルティングに興味を持ったきっかけは何ですか?
学生時代にサークルでリーダーとして企画をし、運営に当たっての様々な困難を解決した経験から、ビジネスの複雑な課題に対する解説作を考えることに興味を持ち、異なる産業や状況に柔軟に対応できるコンサルティングの役割に惹かれました。そして、クライアントの成長や効率向上に貢献する魅力的な仕事に挑戦したいと考え、コンサルティングの分野に興味を持ちました。
周りと変わっていると感じることはありますか?
あまりありません。ただし、私は新しいアイデアや異なる視点に対してとても積極的に考え、変化に対する柔軟性を大切にしています。この姿勢が他者との差別化を生む一方で、時には理解を得るのが難しいこともあるかもしれません。しかし、異なる視点から問題にアプローチできる能力を大切にし、それを強みに変えていくことを心がけています。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- 旧帝大や早慶の学生がほとんどで、わずかに大学院生もいました。
- 参加学生の特徴
- だいたいがコンサルティング業界を志望する学生で、文系理系は半々くらいでした。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
M&Aについての講義/ある業界の架空企業のどれを買収するかというグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
ワークで扱うデータが記載された資料が配布されるため、それを元にグループで話し合いを行い、意見をまとめて発表しました。
このインターンで学べた業務内容
買収する企業の判断の指標
テーマ・課題
架空の企業を用いたM&Aの課題解決型ワーク
1日目にやったこと
ある業界の架空の企業が複数挙げられ、その中のどの企業を買収すべきかという、M&Aに関する課題をグループで取り組みました。架空の企業は、対象とする顧客やどの地域に多くたてられているかなどの情報がまとめられていました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
現場社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
各グループに一人は社員さんがついてくれ、グループワークでは質問に真摯に回答してくれました。ランチタイムには、ワークの内容には関係のない雑談を行い、働き方について知ることができました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
一日のプログラムだったため、スケジュールが過密で、ワークの難しさに対して使える時間が少ないことが大変でした。また、グループ内で意見出しを行うときに、人によって重視する項目が異なり、意見が対立したりどういった方向に議論を結論づけるかが難しかったです。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
同じグループの学生は、全体的に積極的に発言する人が多い印象でした。
インターンシップで学んだこと
M&Aのインターンシップに参加したのは初めてだったので、M&Aのいろはから、どういった評価項目で買収する企業の目星をつけるのかなど、基礎知識を学ぶことができました。同じような業界を志望する学生と交流し、レベルの高い議論ができたのは自身の成長のために良かったと思います。
参加前に準備しておくべきだったこと
評価に必要な計算方法や議論の進め方などはインターンシップで初めて知って苦労したため、事前に情報収集をしておけばよかったと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回参加したPwCアドバイザリーのインターンシップは、架空の企業を例にとって実践に近いワークを体験することができました。特に、限られた資金の中でどのようにやりくりすれば一番高い効果が得られるのかについて自分で考えた経験は、実際の業務に近く、働く様子をイメージできたと思います。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップでは高い評価を受けて、早期選考に呼ばれはしたものの、グループワークを主導していた学生と比べると、知識不足やフレームワークの考え方がまだ身についていないことを実感したため、このままでは本選考での内定獲得は難しいのではないかと思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
M&Aは既存のものを活用してより良い利益を獲得するというな業務ですが、自分の将来やりたいことはどちらかというと自ら新しいものを生み出すようなことだと途中で感じたため、志望度は下がりました。この企業というよりは志望業界自体が変わったので、結果的に志望度は下がりました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者のうち、優秀だった学生には早期選考の案内が来ました。早期選考では最短で10月頃には内定が得られ、通常よりも早く就活を終えられるため有利になると思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後、グループワークを見ていた社員さんからのフィードバックがあり、今後の選考に向けたアドバイスを受けられました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップの参加前は、とりあえず名前の知っている有名なコンサルティング企業(BIG4中心)に応募していました。コンサルティング業界を志望していた理由は、内定が早く得られることと、サークルで似たような経験をして面白そうだと思ったからです。その他にも、大学で行っている研究の関連性があるため、食品メーカーや製薬メーカーの志望度も高かったです。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
内資の企業ですが、グローバル展開などを全面に押し出していることから、外資色が強いのではないかというイメージでした。実際、社内体制としてはほぼフレックスタイム制度、リモートワークで、個人プレーの雰囲気だったためそのイメージは一致していたと思います。若手からの裁量権の大きさは、イメージしていたよりも大きかったことに驚きました。
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PwCアドバイザリー合同会社の 会社情報
| 会社名 | PwCアドバイザリー合同会社 |
|---|---|
| フリガナ | ピーダブリューシーアドバイザリー |
| 設立日 | 1999年6月 |
| 従業員数 | 450人 |
| 代表者 | 平林康洋 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目1番1号大手町パークビルディング |
| URL | https://www.pwc.com/jp/ja/about-us/member/deal-advisory.html |
