
23卒 本選考ES
消費者商品担当営業職
-
Q.
志望動機
-
A.
【人々の健康を自ら根本的に支えたいため】 私は2年前、母は1年前に、それぞれ脳神経系の発作を起こしました。幸い軽度ですぐに全快したものの、父も含め我が家にとって「当たり前の日々が健康と不可分」だと2度に渡り痛感する機会となりました。この経験から抱いた冒頭の思いは、 “病人の快復“に加え“健康人の健康増進”に科学的根拠を持ち挑み続ける貴社でこそ、より精巧に体現できると考えます。特に貴社の1)創薬の知見を活かした“ものまねをしない”独自の商品開発力や2)アジアから欧米にまで至る幅広い海外展開に惹かれ、入社後はその価値提供の一翼として挑戦し続ける所存です。そこで具体的にはソーシャルヘルスリレーション担当として、例えばコロナ禍では特に顕著となった“心の健康”促進など、過去4か国での留学や人材紹介会社での経験で培った「前例に捉われない開拓者精神」を活かし、あらゆる生活者の健康増進に尽力します。 続きを読む
-
Q.
あなたのこれまでの人生において最大の挑戦を教えて下さい。 (どうして挑戦しようと思ったのか、どんな困難があったのか、具体的な行動、その結果等)
-
A.
【留学先でボランティアを学校行事化し、課題解決】 実現に向け6年間努力した交換留学はコロナにより途中終了。その悔しさから、昨年ハワイの語学学校へ留学しました。しかし感染予防で交流イベントは行えず、学校では生徒の交流機会が減少。それでも目前の課題として看過できず、生徒による企画は前例がない中、自ら交流活性化に挑みました。具体的には、自ら参加していたゴミ拾いボランティアに生徒の半数の75名以上を動員しようと、学校とボランティア団体へ交渉し次の広報活動を行いました。 1)伝わりやすさ重視の掲示ポスター作成…団体カラーを基調に。生徒がHPを閲覧しやすいよう二次元コードを使用。校内で目立つ2か所に掲示。 2)授業中、友人3名と全8教室で告知…授業に差し支えないよう、活動内容や参加方法を5分で簡潔に説明。 さらに活動日は参加者を引率した結果、通算85名の生徒が参加し学校行事化に成功しました。 続きを読む