- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告やCMなどでSky株式会社という名前を聞いたことがあり、学生からの評価も高いためインターンに参加しようと考えた。その中でも、明確なイメージを持てていなかった評価・検証職の職種理解を深めた上で、職種選択をしたいと考えたため。
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【未知のプログラミングに挑戦】【23卒】NTTデータ・フィナンシャルテクノロジーの夏インターン体験記(文系/Aコース3days)No.35160(非公開/非公開)(2023/6/13公開)
株式会社NTTデータ・フィナンシャルテクノロジーのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 NTTデータ・フィナンシャルテクノロジーのレポート
公開日:2023年6月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年8月 下旬
- コース
-
- Aコース3days
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパン
- NTTデータ・フィナンシャルテクノロジー
- クォンツ・リサーチ
- メガ・テクノロジー
- 日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
業界として成長しているIT業界に興味があったためインターンに参加した。数あるインターンの中でも実際にプログラミングができるということだったので興味を持った。また、NTTデータの子会社でもあったため、参加しようと思った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
かなり特殊な選考で、ウェブサイトを作り提出するという内容だった。そのため、HTMLに関する基本的な内容を勉強する必要があった。勉強に関してはpaizaというサイトを使って勉強した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接やESがなく、ウェブサイトを作るだけであり、かなり特殊な選考方法であった。そのため、なにが評価されたかわからないが、それほどクオリティの高いサイトを作らなくてもいいと思われる。
選考フロー
応募 → 独自の選考
応募 通過
- 実施時期
- 2022年07月 下旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- ナビサイト
独自の選考 通過
- 実施時期
- 2022年07月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
選考形式
ポートフォリオ(ウェブサイト)の提出
選考の具体的な内容
自分の経歴や自己紹介をポートフォリオとしてまとめたウェブサイトを提出した。そのウェブサイトをもとに選考が行われる。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
paiza
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- オンラインだったため、様々な大学の学生がいた。中には専門学生もいたので、学歴で参加する学生を選んでいるわけではないと思う。
- 参加学生の特徴
- ITに興味がある情報系の学生やITを全く知らない文系の学生もいれば、デザインを学んでいる専門学校の学生もいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
Solidityの勉強(個人)、Dapp実装(グループワーク)、Defi構築(グループワーク)、新しいDefiを考える(グループワーク)
インターンの具体的な流れ・手順
毎朝講義から始まり、昼食をはさんだ後実習がある。
このインターンで学べた業務内容
ブロックチェーンやWEB3に関する内容を講義で学んだ。他に、Solidityというプログラミング言語を学んだり、チームでアプリをどのように開発するか学んだ。
テーマ・課題
Solidityの勉強、Dapp実装、Defi構築、新しいDefiを考える
1日目にやったこと
午前はWEB3に関する講義。午後はSolidityの勉強を個人で行った後、Solidityを使ってチームでアプリの開発を行った。その際に、モブプログラミングやペアプログラミングといった複数人で行うプログラミングを学んだ。
2日目にやったこと
午前はブロックチェーンに関する講義。午後は1日目で勉強したSolidityを使ってチームでアプリの開発を行った。1日目より難易度が上がっているため、何度か社員から助けをもらう機会があった。
3日目にやったこと
午前はブロックチェーンに関する講義。午後は新しいDefiを考えるというテーマでディスカッションを行った後発表した。最後にIT業界の動向やIT業界で必要とされる能力、会社の説明などを講義として受けた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
部長と一般社員(人事)
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
アプリを開発する際にわからないところがあれば社員に聞ける。講義の形式として社員がVtuberで配信を行っているのでそれに対して反応やコメントを送れる。それ以外で社員と関わる機会はほぼなかった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークのほとんどがプログラミングを使ったアプリ開発だったため、プログラミングを知っていないとついていけない内容だった。しかも、使用するプログラミング言語がSolidityというあまり有名でないものだったため、その言語に詳しい人がいなかった。結果的にグループワークの課題がなかなか進まず苦労した。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークがたくさんあったので他の学生との交流が多かった。インターン中カメラは終始オフ状態、名前ではなくニックネームをつけていたため、気軽に交流できて楽しかった。ただ、グループワークの課題が難しく、技術力を持った人がメンバーにいなかったため、課題はなかなか進まなかった。このことからIT業界ではやはり技術力は重要であると感じた。
インターンシップで学んだこと
IT業界において技術力は非常に大切であると改めて感じた。それに加え、企業で行う開発は一人で行うものではなく、多くの人が一緒に行うものなので、コミュニケーション能力や協調性、チームワークも大切であると学んだ。課題自体は難しかったものの、チーム一丸となってアプリを開発するのが楽しいと知れて良かった。
参加前に準備しておくべきだったこと
グループワークは基本的にSolidityを使った開発なので、前もってSolidityを勉強するとスムーズに課題に取り組めると思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のNTTデータフィナンシャルテクノロジーのアプリ開発のインターンはチームでアプリを開発するものであり、実際の仕事内容を体験することができた。インターンに参加した学生や社員の方も雰囲気が良く、この会社なら楽しく働いている自分が想像できた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
NTTデータフィナンシャルテクノロジーはNTTデータの子会社であり、仕事は本社の人が取るため、営業の人がいないのが特徴である。そのため、企業の社風は穏やかで協調性があり、落ち着いている人が多いのではないかと思う。自分はこの社風に合っていると感じた。このインターンに参加した学生は書類さえ提出するば、一次面接を免除され本選考でかなり有利になる。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由は、自分がNTTデータフィナンシャルテクノロジーで働くイメージが高まったからである。インターシップを通してチームでアプリを開発する経験を通して、プログラミングを使うことでアプリやサービスを開発し、社会の役に立てることに対しやりがいを感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者のみ早期選考に案内された。加えて早期選考に参加する場合、書類さえ提出すれば、一次面接は免除され二次面接に参加することができると知らされた。インターンでは会社説明や競合他社との違い、NTTデータ本社との違いも説明していたので、面接対策としても有効だった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
早期選考の案内があった。早期選考に参加する場合は一次面接が免除される。早期選考に参加せず、通常の選考に参加することも可能であった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
IT業界に興味を持っていたが、NTTデータフィナンシャルテクノロジーのアプリ開発のインターンに参加したことで、よりIT業界に対する志望度が上がった。自分の技術力が足りないことをインターンで実感した。そのため、新卒時点で技術力を必要とする自社開発系のIT企業ではなく、先ずはSIERに就職して経験を積みたいと思った。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
チームでアプリを開発したことで実際にNTTデータフィナンシャルテクノロジーで働くイメージを高めることができた。作ったアプリは金融に関係するものであり、業務を通して人々の生活を支えることができると強く実感し、ITの業務にやりがいを感じた。この経験から引き続き就職活動ではSIERをメインに狙おうと思った。
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NTTデータ・フィナンシャルテクノロジーの 会社情報
| 会社名 | 株式会社NTTデータ・フィナンシャルテクノロジー |
|---|---|
| フリガナ | エヌティティデータフィナンシャルテクノロジー |
| 設立日 | 1985年5月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 958人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 細谷好志 |
| 本社所在地 | 〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2番3号 |
| 電話番号 | 03-6202-0811 |
| URL | https://www.nttdft.com/ |
