
23卒 インターンES
業務企画職
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Q.
志望動機
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A.
私が貴社を志望するのは、「人がよりよく生きる助けをしたい」という思いからです。大学に入ってから、今しかできない経験をしようと様々なボランティア活動に従事しました。その中で、宮城県の海沿いに植樹を行う防災活動に参加しました。震災の遺構も訪れ、生死というものが身近に感じられ、人の支えになりたいと思うに至りました。 貴社の事業は、「木」の可能性を最大限に生かすためのものであり、林業を中心とした第一次産業従事者の人生に、良い影響をもたらし続けています。この影響は、木をうまく商材として扱うこと、森林の経営ノウハウを伝授することなど、多様なアプローチをしているが故のものだと感じています。私の、小さな課題も確実に掬い取る力を用いて、貴社の業務企画職として顧客の小さな困りごとや不満を、逃さず対応していきます。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を注いだこと
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A.
ボランティアサークルの新企画立案に注力しました。 震災後の地域交流の為にお茶会を開催していましたが、コロナ禍に活動できなくなり、その際に住民の方から寂しいとの意見を頂き、非対面の企画を行いました。 企画としての初仕事かつ、コロナ禍という状況で、なかなか良いアイデアが浮かびませんでした。そこで活動内容より先に”繋がりの維持”という目標を明確にしました。これを念頭に置くことで、具体的なイメージができると考えたためです。 オンライン通話企画などを含む5案ほどを提案した中で、目標である繋がりをより見える形で残せる、文通企画を実行に移しました。月に2度の文通で交流し、お互いに手紙が日々の楽しみとの感想が多く上がり、好評でした。 この経験から、何かを0から作る際の、目標設定や課題解決のプロセスを身につけました。 続きを読む
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Q.
長所
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A.
課題を発見し、解決に向け行動する力 続きを読む
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Q.
長所が発揮された場面
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A.
アルバイトで新人研修を担当した際に発揮しました。従業員が各々の効率的な方法で仕事をしているために、新人が混乱することに課題を感じました。そこで、従業員が作業を統一できるよう、マニュアルを作成しました。 続きを読む
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Q.
短所
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A.
自分の考えから離れたことへの動き出しが遅くなること。 続きを読む
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Q.
短所を自覚した場面
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A.
サークルでSNSの新規開設について、メンバーと意見が割れて、運用開始が遅れたために新入生獲得に影響が出てしまった際に自覚しました。その後は、とりあえず一度やってみるように意識して、挑戦することを大事にしています。 続きを読む