- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. インフラを通じて人々の生活基盤を支えたいという思いが根底にありました。東南アジアでのインターン経験や語学学習を通して、海外プロジェクトに関わる仕事にも興味を持つようになり、海外展開に強みを持つ鹿島建設の事務系業務を知りたいと考えました。また、災害対策や防災インフラ...続きを読む(全203文字)
【SDGs視点で未来を創る】【23卒】住友林業の夏インターン体験記(文系/業務企画職)No.30115(非公開/非公開)(2022/8/8公開)
住友林業株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 住友林業のレポート
公開日:2022年8月8日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 上旬
- コース
-
- 業務企画職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
ハウスメーカーという業界は人に寄り添う仕事のイメージが強く、人との関わりが強くある仕事につきたいという思いがあった私にとっては興味のある業界だった。その中で、大学での企業説明会などで目にすることのあった住友林業という会社を深く知る機会があり、インターンにまず参加してみようと思った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターン選考WEBテストとES、個人面接があったので。その対策を行なった。WEBテストに関しては、市販の参考書を利用し、大まかに勉強した。ESに関しては、質問項目に対して簡潔に、また論理構造をしっかりと組み立てることを意識した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
個人面接は自分の経験や学生時代に関する話を聞いてくれるので、自分らしく素直に話すことを意識した。厳しい雰囲気ではなかったので、自分の中で事前に自己分析をしっかりとできていれば苦労することはないと感じた。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年08月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
志望動機(200文字)/自分自身が、他者からどのような人と言われることが多いですか?(30文字)その理由は?(100文字)/現在興味のある業界・企業(100文字)/就職先を選ぶ上で、大切にしていること3つ(30文字)とその理由(50文字)
ESの形式
WEBで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
冒頭に自分の主張や一番言いたいことを書くようにした。その後に、具体的な内容や経緯を記述し、最後に学んだことや成長した部分を書くようにした。
ES対策で行ったこと
ESの書き方等をネットや参考書を用いながら学び、自分の書きたいエピソードに論理構成や流れを応用していった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
絶対内定
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年08月 上旬
- 実施場所
- 自宅のパソコン上
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
市販のWEB対策参考書を使用し、対策した。
WEBテストの内容・科目
玉手箱:言語・非言語・性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
合計で約1時間程度
対策の参考にした書籍・WEBサイト
玉手箱用の参考書は使用していなかったので、SPIの参考書を使用していた。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年08月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人事(年次は不明)
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
事前に設定されたズームに入室し、簡単な自己紹介を挟んで15分程度の面接をした。
面接の雰囲気
面接官は若手ではなく、最初は硬い印象だった。しかし、口調など面接を通じて柔らかい印象に変わっていき、面接全体ではこちらの意見に耳を傾けてくれる印象だった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分の経験をどれだけわかりやすく話せるか、またそこからどのように自分の成長や学びにつなげたのかそのような点を型にはめた話し方ではなく、会話のキャッチボールの中でスムーズに話せるかが重要だと感じた。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたこと。
私は約8ヶ月間海外で言語教育支援事業に携わり、高校生への日本語授業の企画、実践を行っていました。
当初は言語を教えることが第一と感じていましたが、生徒の集中力の低さに課題を抱えていました。その原因を探ったところ、生徒の語学に対する学習動機として文化への興味が存在することがわかりました。従って、言語をただ教えるだけではなく、生徒の興味の根元に響くような授業設計をすることにしました。具体的には、現地の文化センターに協力を仰ぎ、文化体験授業を行いました。結果的には生徒に高評価で、現地の語学教師からも生徒の授業態度が向上したという評価をいただき授業の改善に貢献することができました。
深掘り内容
Q:苦労した部分は?
A;自分と相手方の価値観の違いに苦しみました。
Q:具体的には?
A:時間感覚や仕事のやり方に違いがありました。仕事の相談や次にしたい授業などを実施日の直前に打診されることがあり、こちらとしてはその思いに応えたいと思ったけれど、間に合わないことや決して質の高い授業にできたわけではない経験をしました。その中で、自分ができることややりたいことに対してどのように準備していくことが必要なのか相手と自分の考え方のすり合わせをこまめにすることで価値観の不一致をできるだけ少なくしようとしました。
志望動機を教えてください。
私が業務企画職インターンシップ参加を志望する理由は、二点あります。
一点目は、幅広い事業領域に関わる業務企画職のインターンでは御社の事業全体像を知ることができ、その中で自分をどのように活かせるかを多角的に見つめることができるからです。
二点目は、御社がSDGsの枠組みをどのように取り入れているのかを知ると同時に、ワークを行えることで、これまでの歴史に加え、未来の事業の可能性を知ることができるからです。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 35人
- 参加学生の大学
- 私立大学と国立大学にそれほど偏りはないように感じた。ある程度の学歴はあるのかもしれないが、学歴フィルターのようなものが強くあるとは思わない程度に大学はばらけていたように感じる。
- 参加学生の特徴
- 文系と理系の学生が両方いた、建築関係や設計に詳しい学生ももちろんいたが、業務企画職という職種がら文系の学生も多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 8人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
SDGsを念頭に置いたハウスメーカーでの新規事業立案
インターンの具体的な流れ・手順
1日目はSDGsに関する講義形式のものだった。こども国連の職員さんからSDGsの内容についての講義があり、社会で流行しているSDGsを企業が取り組むとはどういうことなのか、また表面的なSDGsへの意識はどの企業でも多く語っているが、なかなか事業との関連性を高められていない事実を学ぶ。レゴを使った個人ワーク、それを共有するグループワークもある。
2日目は前日の講義を踏まえて、グループで住友林業でできる新規事業立案を行う。グループワーク後は発表があり、順位づけも行われる。
インターンの最後にはズームでブレイクアウトルームが設置され、各社員との座談会が行われる。
このインターンで学べた業務内容
社会の課題に対して、ハウスメーカーとして住友林業としてどのような事業を行うべきか、新しい事業の立案の流れを学べた。
そのワークに伴って、市場調査や企業の強みなど分析方法や実践も行うことができた。
テーマ・課題
SDGsに対する理解と、それを念頭に置いた社会課題の解決のための新規事業立案
1日目にやったこと
1日目はSDGsに関する講義。こども国連から職員が参加してくださり、SDGsの内容や日本社会での進捗状況などを知る。また、それを社会での流行ではなく企業として取り組むためにはどのような意識が必要かなども同時に学ぶ。
その後は、レゴを使ったレゴシリアスプレイを個人で行なって、グループで共有する活動があった。そのほかは、各事業分野でどのような経済的価値や公益的価値があるのかの説明がある。
2日目にやったこと
2日目はグループワークで新規事業立案を行う。各班で好きなテーマを決めて、事業を考える、住宅建設という枠に収まるのではなく、もっと大きな規模の事業でも良いし、どのような形でも住まいや木に関わり、前日に学んだ経済的価値や公益的価値などを踏まえた事業を考える。
グループワークの後は全体での発表があり、人事の方や他の部門の方の講評を聞き、最後には順位が決められる。
インターンの最後には参加していた社員の方との座談会が用意されていた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
審査員は人事の方に名に加えて、各部門におられる現場社員の方がいた。
優勝特典
コップ
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員さんが1人1グループにつくというわけではなかったが、定期的にグループに入ってきて進捗や疑問点を聞いてくれるような感じだった。経済的価値ばかりを気にする傾向がどうしてもあるが、SDGsを取り入れていくためには、また様々な社会的需要や潜在的なお客さんに応えていくためには公益的価値をもっと意識するようにというアドバイスがあった。フィードバックに関しては個人個人にあったというより、グループの中であるという感じだった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
0から新規事業立案を行うので、グループの中でどのような目標を掲げるか、何を大事にするか考えをまず統一することに苦労した。限られた時間の中で、そのような複数人での考えの統一と、実際の事業の具体化をスピーディーに行っていくことはとても大変だったと感じる。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークが自分のグループでは5人で行ったので、基本的には他の学生との関わりがあった。性格が全く違う(すごく積極的で、自分の意見と相違があった場合はしっかりと主張し、発言する)方と同じグループを組むことができたので、グループワークでの行動の仕方や自分の短所を知ることができた。
インターンシップで学んだこと
ただ1人のお客さんや家族に対して住まいを提供するのではなく、より広範囲に対して事業で貢献する、社会や地域に対して価値ある事業にしていくという取り組みだったので、今までの自分がイメージしていたハウスメーカーの働き方とは違う新しい側面を知ることができ、とてもよかった。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターンシップに参加する前に、事前課題や資料が送付されたのでそれをしっかりとこなすことがまず大事だと思う。そのほかには、特に建築や設計に詳しくないといけないというよりは、市場調査や企業の強み弱みをどういう風に捉えるかその分析方法を知っておくと良いかもしれない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
公益的価値を実現させていくという考え方にとても共感でき、グループワークでもそういった部分を常に考えながらワークを進めることができたため、自分はそのような価値に重点を置きながらビジネスを考えることは苦手ではないと感じることができたから。また、木を中心に住まいを考えていく魅力を強く感じることができたから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
社風という点では、自分の価値観と会社が持つ社会に対する貢献の仕方に親和性を感じたからであり、周囲の学生レベルという点ではすごく自分が劣っていると感じることは少なく、対等に議論しあえたと感じたのである程度は周囲の学生と戦えると感じた。そういった点を踏まえると、本選考で企業分析と自分に対する理解がしっかりと深まっていれば内定を獲得することができると思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
社員さんの雰囲気が基本的には温和な雰囲気で、どの社員さんも座談会の部分では優しく接してくれたので社風という点ではとても好印象だった。また、木を中心に企業が成り立っているその企業の姿勢がとても社会の潮流とも一致しており、公益的価値を実現しやすい企業で魅力的に感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
選考自体がより優遇されるというよりは、企業を知る機会がより多く提供されるように感じた。その分自分の中でこの企業が本当に魅力的なのか解像度を上げることができ、それは結果的には選考での志望動機等にもつながると思うので、そういう意味では有利と考えることもできる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
座談会が2日目の最後に行われた。様々な部門の社員さんから話を伺うことができる時間だったので、企業をより深く知る機会であり有益な時間だったと感じる。インターン自体は選考に有利になるというよりは、夏のインターン参加者は冬以降に見学会などに招待されるので、より企業のことを知れる機会は与えられると思う。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
参加当時は特に志望業界を絞っているわけではなかった。ただ、他者(お客さん)とモノだけを媒介にして関わる働き方より、人との関わりが濃い働き方の方が良いと思っていた。ハウスメーカーや金融という業界は最終消費者と呼ばれる存在と近い距離で関われる業界ではないかという印象を持っていたので、そのような業界に興味関心を抱いていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
企業に対しては、木を中心に企業の活動を考えており、SDGsや環境配慮に対する意識がとても強く、事業にも反映されていると感じた。その点では、他社よりも今の社会課題に向き合うことができる企業であると魅力を感じた。また、社員の方に対しては、座談会を通して温和な雰囲気やざっくばらんに話してくれる雰囲気を感じ、楽しく働けると感じた。一方で、会社で働く辛さや短所も率直に述べてくれるので、いい意味で企業を吟味することができた。
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住友林業の 会社情報
| 会社名 | 住友林業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | スミトモリンギョウ |
| 設立日 | 1948年2月 |
| 資本金 | 550億8800万円 |
| 従業員数 | 26,741人 |
| 売上高 | 2兆536億5000万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 光吉 敏郎 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目3番2号 |
| 平均年齢 | 44.3歳 |
| 平均給与 | 931万円 |
| 電話番号 | 03-3214-2220 |
| URL | https://sfc.jp/ |
| 採用URL | https://sfc.jp/information/saiyou/employment/ |
