- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
学部時代に金融工学を学んでおり、金融商品や資産運用、リスク管理など専門知識を活かせるフィールドに興味がありました。
また、信託銀行としての専門性の高さと、資産運用やリスク管理を通じて社会に価値を提供する業務の重要性に惹かれたため参加を決めました。
選んだ基準と...続きを読む(全187文字)
【銀行の魅力を演出】【20卒】ゆうちょ銀行の冬インターン体験記(文系/ゆうちょインターンシップ(総合職))No.6467(東北大学/男性)(2019/6/25公開)
株式会社ゆうちょ銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 ゆうちょ銀行のレポート
公開日:2019年6月25日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2019年2月
- コース
-
- ゆうちょインターンシップ(総合職)
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
金融業界に主に興味関心を抱いていた。中でも生保と銀行に絞って金融業界を見ており、元国営で異色な経歴を持つゆうちょ銀行に参加することで銀行がどのような業務を行っているか、他行との違いを把握したいと感じ参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESで対策した点はない。ESの質問にキャリアプランに関する質問があり、その質問が独特だと感じた。webテストがあるが、事前に少し勉強はした。SPIの参考書一周しとくといいと感じた。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト
応募 通過
- 実施時期
- 2019年01月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年01月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2019年01月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京丸の内本社ビル
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 東大早慶が8割、地方大学が2割。見た感じMARCHの人は少なく学歴で切っているのではないかと感じた。
- 参加学生の特徴
- 金融業界に興味が有る学生が半数以上であった。中でも金融志望の人も多くいた。自分の意見を持った学生が多く、積極的な学生が多かった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
働く人にとってのゆうちょ銀行の魅力
1日目にやったこと
人事部の方から、ゆうちょ銀行に関する基本情報と他行との明確な違いに関して説明を受ける。その後実際に勤務している社員の方が来て、質問コーナーが開催。ざっくばらんに話されていた。その後、昼食を挟み、メインとなるグループワークに突入。テーマは「働く人にとってのゆうちょ銀行の魅力」であり、最後にグループごとに発表という形だった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部若手社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方から印象的な言葉は私のグループでは発表の際に、演劇を採用したが、それに関しての評価において言葉だけでは伝わりにくい部分もあるので身振り手振りを利用することでわかりやすく伝えることが可能となる。それは採用面接でもうまく活用した方がいいという言葉が印象に残っている。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
「働く人にとってのゆうちょ銀行の魅力」という抽象的なテーマ故にどの視点から魅力を見つけるかというところに時間を要した。1グループ8人ほどと学生数も多く、また私のグループでは積極的な学生が多かったため、最終的な結論に至るまでに何度も方向転換や道の踏み外しをした。その点でグループをまとめ、結論に至るその過程が最も大変であった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
このインターンに参加したことで、ゆうちょ銀行の強みはもちろんの事、他行との明確な違いを理解できた。例えば、4年目には東京本社に戻ってきてトレードや営業に携わることができるという若い時から場数を踏んで多くの経験を積むという人材育成システムは、他行との大きな違いだと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
特にない。あまり金融業界について詳しく知らない私でもわかるくらい、社員の方は説明してくれ、グループワーク内でも経済用語などは用いられないため、特に対策は必要ないと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
自らがどのようなステップでキャリア形成し数年後にどう活躍しているかその愚弟的な姿を想像できるようになったため。社員の方が1日のスケジュールや休日の過ごし方などを教えてくれ、プライベートと仕事の両立可能性も高く、入社したらどのように働くかというある程度のイメージができたため。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
金融業界に対する知識不足を感じたため。周りの学生はある程度他行との明確な違いを事前に知っているような形であり、内定をもらうためには金融に対する知識、そしてゆうちょ銀行に入って何をしたいか明確にする必要があると感じ、この時点では内定はもらえないと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
金融という忙しい業界の中でもプライベートの部分で楽しんでいる社員の方が多く、働いていて楽しそうだと感じたため、この会社で働きたいと強く思うようになった。比較的若いときから中小企業の社長の方など年次の高く偉い方と同等の立場で取引を行える点に面白さを感じたため。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者限定のセミナーに招待され、今後の選考で有利になる情報を入手出来る。鉄とセンターの足切りのボーダーが高いことや、選考で何を聞かれるかという情報を聞ける。ゆうちょ志望の人はインターン参加必須だと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
エントリー開始後に、インターン参加者限定のイベントに招待され、改めて選考での注意や何を聞かれるか等のアドバイスをくれる。webテストのボーダーが高いということもここで知ったため、その後はテストセンター対策に時間をかけるようにした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターン参加前は特に業界を絞っていなかった。選考の早いテレビ局などのマスコミを受け、本命業界の選考の事前練習として様々な業界を受けた。ITベンチャー等も受けていた。中でもインフラ特に鉄道業界を志望していた。鉄道会社の選考フローにはグループディスカッションが多く含まれており、その対策としてインターンでもグループワークを取りいれている会社を受けた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
もともとは第一志望が、不動産業界や鉄道というインフラ的な部分を志望していたが、インターン参加を通じてゆうちょの志望度が上がった。金融の中でも元国営という点で人々の生活サービスをさらに向上させるという視点から施策展開を進める点にインフラと同じ公共的なサポートの姿勢を感じたからだ。他行との明確な違いを知ったため、金融業界各社との違いの差別化をすることができるようになった。
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ゆうちょ銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社ゆうちょ銀行 |
|---|---|
| フリガナ | ユウチョギンコウ |
| 設立日 | 2006年9月 |
| 資本金 | 3兆5000億円 |
| 従業員数 | 11,210人 |
| 売上高 | 2兆5220億5200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 笠間 貴之 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目7番2号 |
| 平均年齢 | 45.6歳 |
| 平均給与 | 716万円 |
| 電話番号 | 03-3477-0111 |
| URL | https://www.jp-bank.japanpost.jp/ |
| 採用URL | https://recruit.japanpost.jp/ |
