
23卒 本選考ES
N社員コース 事務系 営業管理コース
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Q.
※概要は「マーケティング」などゼミや研究室で取り組んでいる分野、内容を詳しくお書きください。所属されていない場合は得意な科目についてご記入ください。(200文字以下)
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A.
ゼミにおいては、主に社会問題について研究や議論などを行っています。社会問題を前提にしてチームで論文の作成や、ディベートなどを行いました。単なる社会問題について調べるだけではなく、チームワークを通して実施し、収集した情報をプレゼンテーションによって発表しました。 そのような作業によって、プレゼンテーション力や協調性、論理的思考力などを見に付けることに力を入れています。 続きを読む
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Q.
森永乳業で挑戦したいことをご記入ください。
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A.
私は最終的に海外営業部に挑戦したいと思います。御社の材料に非常に強いこだわりを持った信頼性の高い商品を世の中に提供し、どこに行っても「森永乳業」と言えば「I know」と言われるほどの認知度にしたいと思います。そのために、入社し、研修を終えた後に国内営業部門に携わり、まず営業のノウハウと販売の基礎を学びます。その後、4年目から海外研修に行き、現地の状況と消費者の行動を研修した上で、海外営業に入りたいという目標を立てています。国内営業を行ううちに、御社のセールス大学における営業スキルアップ研修を受けたいです。そこで、セールスに必要な知識やスキルを身に付け、社内外で信頼される営業マンになりたいと思います。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を注いだことは何ですか。 また、その経験の中で一番苦労したことと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。
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A.
私が学生時代に頑張ったことは、大学2年生のときから現在まで約2年間続けている衣類販売店のアルバイトです。当初、自分の日本語力に自信を持っておらず、すべての顧客に全く同じ言葉遣いを利用して対応を行っていました。不満な顧客の顔を見て、そしてその店で外国人が私一人でしたので、周りの人全員が対応を流石にでき、私だけが言葉遣いを上手に利用できなかったことに悔しさを感じました。その上に、顧客に自ら声をかけるなどの店の取り組みがあったことに非常に苦労しました。 そこで、負けず嫌い性格を持つ私は、顧客に高度なサービスをできるようになり、日本人と差別化できない程度で接客を行うという目標を立てました。 まず、毎日接客用語を五個ずつ覚えました。そして、商品について詳しく調べることに心掛けました。トレンドの服や肌色に合うカラー、年代別のファッションなどについて調べることで、単なる聞かれたことに応えるだけではなく、自ら提案を出せるようになりました。すべての顧客に全く同じ対応をしないために、年代や性別によって異なる会話のパターンを複数用意しておきました。自ら代表者に接客のロールプレイを行うように申し出て、出勤するたびに様々なパターンのロールプレイをしてもらいました。その後、接客をする上で、自信を持ち、それぞれの人に合わせた対応ができるようになりました。その結果、顧客から数多くの褒め言葉をもらいました。数多くの褒め言葉をもらった結果として、エリアベストスタッフになることができました。 以上の経験から、何事でも無意識に単に行うのではなく、それぞれの物事や人に合った適切な行動を行う「柔軟性」の大事さを学びました。社会に出てからも、「柔軟性」を発揮していきたいと思います。 続きを読む