2024卒の先輩が書いた東亞合成技術系総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、東亞合成の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒東亞合成株式会社のレポート
公開日:2023年7月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術系総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接は対面でしたが、十分な距離とマスクを着用したものでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年03月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
みなし残業賃金が他の会社と比較して低かったから。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
50人くらい
内定者の所属大学
インターンシップに参加していた学生は地方国立大学が多かった。
内定者の属性
化学、機械系を扱っている学生が多い印象があった。
内定後の企業のスタンス
内定をいただいあとも納得いくまで就活を続けさせてくれた。内定後に社員面談の機会を設けていただき、色々質問できた。
内定に必要なことは何だと思うか
メイン勤務先は名古屋でそれが魅力的に感じ入社する方が多いが、実際働かれている社員の話を聞くと全国的に移動があり、それが許容できない方はあまり入社を進めない。キャリアを進めていくにつれみなし残業制度に移行することがあり、希望制であるがあまり好ましい制度ではないと感じる。実際に企業選びの際、まずは年収を気にする方が多いと感じるが、四季報に記載されている年収と実際の年収がマッチしないケースも多くあり、社員の本音を聞けるようなサイトで確認する必要があると感じる。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
まず面接では自分の意見を言うことは大切であるが、同じような意見でも言い方ひとつで聞き手の印象は大きく変わってくる。そのため自分の発言を出来るだけ相手の欲しがっている意見に合致させるように発言すると内定をもらいやすくなるのではないかと感じる。
内定したからこそ分かる選考の注意点
この企業は夏と冬でインターンシップを開催しているが、双方とも定員が少ないため能力関係なく選考に落ちる可能性がある。そのためなるべく早めに提出しておく必要がある。仮にインターンシップに参加できない場合であっても本選考は出願しておいたほうがよいと思う。
内定後、社員や人事からのフォロー
内々定後実際に働かれている社員との面談の機会がある。
東亞合成株式会社の他の内定者のアドバイス詳細を見る
メーカー・製造業 (化学・石油)の他の内定者のアドバイス詳細を見る
東亞合成の 会社情報
| 会社名 | 東亞合成株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウアゴウセイ |
| 設立日 | 1942年3月 |
| 資本金 | 208億8600万円 |
| 従業員数 | 2,680人 |
| 売上高 | 1623億1200万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 小淵 秀範 |
| 本社所在地 | 〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目14番1号 |
| 平均年齢 | 43.9歳 |
| 平均給与 | 725万円 |
| 電話番号 | 03-3597-7215 |
| URL | https://www.toagosei.co.jp/ |
