
24卒 本選考ES
エンジニア職
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Q.
Q42.NTTデータでは求める人財像として、次の3つを定義しています。このでご自身にもっとも当てはまるものをご選択ください。 ◯考導力 革力 共創力 Q43.上記設問で回答した内容を元に、NTTデータを志望した理由をご記入ください。(200字以内)*
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A.
「未来のあたり前」を作ることができる環境がある貴社を志望します。私には世界をより便利にしたいという夢があり、大規模システムのプロジェクトに関わりたいと考えています。ATM統合など「今のあたり前」を作ってきた貴社なら私の夢を叶えられると考えました。これは貴社の人財が考導力に優れ、多くのプロジェクトで成功を残してきた結果であると考えます。私も貴社の一員として弓道部で培った考導力を発揮し活躍したいです。 続きを読む
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Q.
Q44.志望するコース(SE・コンサル・営業コース or 建築系FMコース or 電力系FMコース or 法務スタッフコース or 財務スタッフコース or 人事スタッフコース)の職務内容をベースに、入社後チャレンジしたいことを教えてください。(200字以内)
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A.
私はSEとして大規模なシステム開発に挑戦したいです。世の中の利便性向上を目指す私は、高性能かつ安定したシステムを作りたいと考えます。SEの中でもプロジェクトマネージャとして、費用などのリソースを有効活用しながら、様々な専門家と顧客とともに思い描く未来の実現を目指します。プロジェクトを効率的に遂行し、品質の伴ったシステム開発を繰り返すことで「未来のあたり前」を作り出していきたいです。(192) 続きを読む
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Q.
Q45.あなたがチームで最も高い成果を上げた経験について、以下からご選択ください。 サークル・部活動等 Q46.上記で選択された経験について、そのときのあなたの役割とチームへ及ぼした影響も含めて具体的にご記入ください。(300字以内)*
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A.
私は大学弓道部でチームのレギュラーメンバーとメンバーのデータ管理役を担い、リーグ昇格へと導きました。上位リーグの平均的中率が60%であることを鑑み、チーム的中率47%を62%に上げることを目指しました。そのために取り組んだのが「数字の可視化」です。取り組み以前は的中記録を紙で行っており、データとして活用しにくい環境にありました。そこで私は表計算を独学で勉強し、的中率が自動で計算されるGoogleスプレッドシートを作成しました。これによりいつでも記録を見る・書くことのできる状況を作り、目標の明確化と競争性の創出に繋がりました。結果、リーグ戦では目標の62%を達成しリーグ昇格を達成しました。 続きを読む
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Q.
Q47.今までの人生の中で一番苦労したことについて、以下からご選択ください。 サークル・部活動等 Q48.上記で選択された苦労したことに対して、どのように乗り越え、そこから何を学んだかご記入ください。(300字以内)*
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A.
的中率の記録方法をアナログ式からデジタル式に変更したため、それを部内に浸透させることに苦労しました。この課題に対して、私は以下の2つを行いました。一つ目は部活動内で実際に使ってもらい、その利便性を体感してもらうことです。二つ目は頻繁にチェックしたくなるシートに改善しました。的中率向上のためには、部活動外の練習時間にもシートを見る習慣を生み出す必要があると考え、表示形式をランキング形式に変更しました。この結果、全部員が部活動内外で使用するツールとなり、部員間の競争性創出にも繋がりました。これは試行錯誤の結果行ったもので、この経験から粘り強く取り組むことで成果を生み出せることを学びました。 続きを読む