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株式会社オープンハウス

2016年卒 株式会社オープンハウスの本選考体験記 <No.505>

2016卒株式会社オープンハウスのレポート

年度
  • 2016年度
結果
  • 最終面接
内定先
  • 戸田建設
  • 富士通
大学
  • 早稲田大学

選考フロー

説明会(3月) → 1次面接(4月) → 2次面接(4月) → 3次面接(5月) → 最終面接(5月)

企業研究

説明会に参加することによって、分厚いパンフレットが配られる。その内容はこの会社のホームページとほぼ同じ内容であるので、それを読破する。また、この企業はベンチャーマインドが強いため、自分を強く見せ...

志望動機

不動産業界の中でも若手から裁量権を与えられ、また実力主義という環境が私を成長させることができると思った。また、説明会に参加した際に他の企業では見られない、社員のいきいきとした姿に魅かれた。一部上...

1次面接 通過

形式
学生 5 面接官 1
面接官の肩書
人事
面接時間
60分
面接の合否連絡方法
電話

評価されたと感じたポイント

人そのものを見ている感じだった。何を話すかというより、素直に自分自身を出した方がいい。また、この企業は全体的に攻める姿勢なので、元気よく体育会のようにはなすことが大事であると感じた。

面接の雰囲気

面接官は人事の方で、プロフェッショナルであったため、まず雑談から入り緊張をほぐしてくれた。質問内容も比較的王道。

1次面接で聞かれた質問と回答

これまでで一番大変だったこと

高校時代のバスケットボール部でキャプテンをになったことです。私は、中学までサッカー部に所属しており、高校からバスケットボールを始めました。当然、未経験者は私だけだったのですが、毎日近所の神社の200段階段を10往復するという努力の結果キャプテンに任命されました。

どうしてこの企業を選んだのか。

サークルの先輩で御社に努めていらっしゃる方がいて、その方にお話を伺い興味を持ったからです。規模をどんどん大きくしており、また売り上げが毎年上がっているという強さを感じました。若手に裁量権が与えられ、出世するかしないかは自分次第という環境に自分を置いてみたいと思いました。挑戦心という私に人生にテ...

2次面接 通過

形式
学生 1 面接官 1
面接官の肩書
営業
面接時間
60分
面接の合否連絡方法
電話

評価されたと感じたポイント

次に進むには、しっかりてきぱきとしゃべることが大切。ドアを開ける瞬間から、声を多大きくだし、常に目をみることが必要。内容よりは、人柄をアピールすることが必要だろう。

面接の雰囲気

面接官は若手だったため、ほとんど雑談のような感じだった。また、褒めてくれる回数も多く、よくうなずいてくれた。

2次面接で聞かれた質問と回答

学生時代がんばったことはなんですか

学生間交流を目的とした1000人規模の運動会イベントの運営に携わった。誰もが経験した運動会を大学生が楽しめるスケールで再現した。私は本番当日に行う競技を企画する競技班のリーダーとして従事した。当社、多数の班員は「成功を収めた去年と同じ競技でいい」と活動に対して意欲が低かった。そこで、私は「現状...

どのような人といわれるか

私は信頼されるリーダーだといわれます。これまで、部活のキャプテンや学級委員長、サークルの幹事長などを務め、常に人を引っ張ってきました。その中で大切なことは、人から信頼されることです。信頼されることで、人はついていきたくなるからです。人柄を前面に出すことが大切。

最終面接 落選

形式
学生 2 面接官 1
面接官の肩書
代表取締役
面接時間
30分
面接の合否連絡方法
電話

評価されたと感じたポイント

おそらく、その時の気分によって面接内容が異なる。手ごたえもあまり関係ない。私も手ごたえはあったが、落ちてしまった。この企業に入って長くやっていけるかを重点的に見ているような気がした。

面接の雰囲気

アルバイトの話をしたら、ありもしない都市伝説を話され、それについてどう思うかなどを聞かれた。動揺を誘ってくるような面接だった。

最終面接で聞かれた質問と回答

志望動機を教えてください。

人に大きな影響を与えたいという理由から不動産業界とIT業界を主に見ています。中でも御社は、絶えずベンチャーマインドを持ち合わせており、また著しく成長している。私は挑戦というのが人生のテーマであり、これまでも絶えず挑戦してきました。御社が適者だと考えました。

学生時代がんばったこと

学生間交流を目的とした1000人規模の運動会イベントの運営に携わった。誰もが経験した運動会を大学生が楽しめるスケールで再現した。私は本番当日に行う競技を企画する競技班のリーダーとして従事した。当社、多数の班員は「成功を収めた去年と同じ競技でいい」と活動に対して意欲が低かった。そこで、私は「現状...