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オープンハウスグループの本選考面接・最終面接の質問と回答一覧(全56件)

株式会社オープンハウスグループの本選考で行われた面接の体験談です。選考を通過した先輩の、各面接での質問と回答を公開しています。ぜひ、一次面接や最終面接など面接の段階ごとに質問と回答を確認して、先輩の回答を選考対策に役立ててください。

オープンハウスグループの 本選考体験記一覧

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56件中56件表示 (全26体験記)

1次面接

総合職
25卒 | 非公開 | 非公開   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】zoomに接続【学生の人数】3人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】6年目、営業【面接の雰囲気】雑談形式だった。履歴書をもとに少しふかぼられる感じ。選考時期が早かったため...

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公開日:2024年1月11日

2次面接

総合職
25卒 | 非公開 | 非公開   2次面接

【面接タイプ】対面面接【実施場所】東京本社【会場到着から選考終了までの流れ】本社ロビーで待っていると案内される。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】10年目人事【面接の雰囲気】ピリピリしていた。かなり怖かった。終始タメ語で詰められた。コ...

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公開日:2024年1月11日

1次面接

技術系
24卒 | 非公開 | 女性   内定入社

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】比較的圧迫感がある面接官の方でした。面接の準備として、自己分析をしっかりとしていないと...

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公開日:2023年5月29日

2次面接

技術系
24卒 | 非公開 | 女性   内定入社

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】前回の面接とは違う面接官の方で、親身になって話を聞いてくれました。比較的和やかな面接で...

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公開日:2023年5月29日

最終面接

技術系
24卒 | 非公開 | 女性   内定入社

【面接タイプ】対面面接【実施場所】東京本社ビル【会場到着から選考終了までの流れ】会場到着後、リクルーターの方に面接会場に案内された【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】部長【面接の雰囲気】はじめに緩く雑談のような感じの自己紹介があり、リラ...

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公開日:2023年5月29日

最終面接

総合職
24卒 | 明治学院大学 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】東京本社【会場到着から選考終了までの流れ】到着→リクルーターとの話→人事部長との面接→終了【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事部長【面接の雰囲気】とにかく元気すぎるぐらいに元気。人事部長だからといっ...

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公開日:2023年12月12日

1次面接

総合職
24卒 | 非公開 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】対面面接【実施場所】大阪梅田オフィス【会場到着から選考終了までの流れ】受付でインターホンを押し、30秒ほどで社員さん(実はインターンに来ている内定者だったりもする)が出てくる。部屋に通され、5分ほど待つとリクルーターが入室。面接開始。【学生...

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公開日:2023年8月24日

最終面接

総合職
24卒 | 非公開 | 男性   内定辞退

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】大阪梅田オフィス【会場到着から選考終了までの流れ】面接官は東京オフィスにいらっしゃる。それまでの選考同様大阪梅田オフィスの部屋に通され、そこでPCをお借りして面接に臨む。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接...

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公開日:2023年8月24日

1次面接

総合職
24卒 | 非公開 | 男性   最終面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】zoom【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】非常に和やかでアットホームな雰囲気でした。面試官は笑顔で接し、リラックスした雰囲気で質問...

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公開日:2023年8月29日

最終面接

総合職
24卒 | 非公開 | 男性   最終面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】zoom【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】面試官は厳しくも公正に質問し、深い洞察力を持っていました。対話の中で自身の意見や経験を詳...

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公開日:2023年8月29日

1次面接

総合職
24卒 | 非公開 | 女性   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】接続後すぐに面接開始、終了後退出【学生の人数】1人【面接官の人数】4人【面接官の肩書】若手の人事の方【面接の雰囲気】穏やかな面接官だったため、話しやすかった。雑談ベースで...

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公開日:2023年9月27日

2次面接

総合職
24卒 | 非公開 | 女性   2次面接

【面接タイプ】対面面接【実施場所】大阪支社【会場到着から選考終了までの流れ】会場到着後待機させられ、面接室へ案内される。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】非常に圧迫面接だった。よくわからない質問が多く、答え方に迷っ...

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公開日:2023年9月27日

1次面接

営業
24卒 | 非公開 | 男性   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】4人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】2年目の人事の方【面接の雰囲気】爽やかで優しい印象の方が面接官だったため、話しやすかった。基本的には雑談ベ...

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公開日:2023年7月25日

2次面接

営業
24卒 | 非公開 | 男性   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】完全なる圧迫面接だった。質問も意図が読み取れないものが多く、こちらが何を言っても否定さ...

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公開日:2023年7月25日

1次面接

建築・技術職
24卒 | 非公開 | 非公開   1次面接

【面接タイプ】対面面接【実施場所】東京本社【会場到着から選考終了までの流れ】会議室に通され、面接官は人事部の部長1人、学生は自分1人だった。1対1なので自身のことをかなり深掘りするような質問をされた。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】...

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公開日:2023年11月13日

1次面接

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインでした。【学生の人数】4人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】一次面接は穏やかでした。就活状況や面接回数を聞かれたのち、自己紹介をして面接官...

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公開日:2022年5月27日

2次面接

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインなので、zoomに入り退出する。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】覚えていないが若い人【面接の雰囲気】少し厳し目でした。圧迫とまでは言わない...

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公開日:2022年5月27日

1次面接

営業職
23卒 | 非公開 | 非公開   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインのため特になし【学生の人数】3人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】1,2年目の人事【面接の雰囲気】とてもカジュアルでした。アイスブレイクの時間もあったので話し...

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公開日:2022年4月20日

2次面接

営業職
23卒 | 非公開 | 非公開   2次面接

【面接タイプ】対面面接【実施場所】大阪オフィス【会場到着から選考終了までの流れ】入室→面接→退室【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】1,2年目の人事(1次と同じ人)【面接の雰囲気】1次面接と同じ人でしたが、雰囲気は異なりました。終始圧迫...

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公開日:2022年4月20日

1次面接

営業職
22卒 | 学習院大学 | 女性   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンライン【学生の人数】2人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】面接官の方の自慢話から始まりました。自分はこういう事をしてきてこういう賞を取りました。すごいでしょ?と言った感じです。【自己紹介してください】○大学の○○です。私は小学校、中学校、高校と○に所属をしていて、大学では○に所属をしてました。本日は貴重な時間をいただきありがとうございます。よろしくお願いいたします。(深掘りされました)・兄弟はいるの?→います・どこの大学通っているの?・どこの学部なの?・兄弟は高校どこだったの?・その兄弟は何部だったの?・どこに就職したの?→全て個人情報なので言葉を濁しながら答えましたが、濁せば濁すだけ深く聞こうとしてくるので注意です。例えば、私が大阪府です。と言ったら大阪のどこら辺?○です。○高校とか?と当ててきます。何かのゲームみたいな感じで楽しんでいるのでしょうか。自分よりも学歴が下だったら見下すような事を言ってきます。【あなたの強みはなんですか】私の強みは根気強いところです。理由としては小学校から高校まで陸上競技部に所属していて、高校生の時に○という競技を専門に行っていました。練習中に利き手である右肩を脱臼していまい、脱臼癖がついてしまうことから右手で投げることが困難になってしまいました。そこで、競技を変更することも考えましたが途中で諦めたくなく、左手で投げることに挑戦してみました。最初は慣れるまで時間がかかり、何度もやめようと思ったことがありましたが、顧問の先生や一緒に練習する仲間に支えられ、結果は県大会で○位と目標にしていた関東大会に出場することはできませんでしたが、結果以上に何事も諦めずに挑戦する熱意を持った姿勢を持つことができました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】就活生の個人情報を面接で聞いてきて性格が悪そうでした。自分よりも学歴が下の人は見下すような感じでした。

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公開日:2021年6月10日

2次面接

営業職
22卒 | 学習院大学 | 女性   2次面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】なし【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】圧迫でした。何を言ってもそれはうちでなくてもよくない?と言われます。そして人事の方の自慢話からスタートでした。【学生時代に頑張った事】私は学生時代に学園祭でお酒をたくさんの人に楽しんでもらうことに尽くしました。私は大学祭実行委員会に所属していて、その中でも食品衛生とお酒に関するチームに所属しています。学園祭では、以前からビールのみの販売をしていたのですが、ビールを飲めないお客様はお酒を楽しんでいただけないという課題が来場者アンケートで明らかになりました。そこで私は、○というお酒を学園祭で提供できないかと考えました。チームのメンバーと協力をしながら学園祭を取り仕切る学生課を何度も説得し、販売を実現することができました。結果的に用意していた全ての○を売り切ることができ、お酒を今まで以上にたくさんのお客様に楽しんでもらうことに成功しました。【就活の軸とどういう社会人になりたいか】私の就活の軸は自分の頑張りを評価してもらえる環境で色々な事に挑戦し、若いうちから成長することができる環境が整っているところです。そして、私は誰からも信頼させ、あなたに任せたら大丈夫だと言ってもらえるような社会人になりたいと考えています。(深掘りされました)・自分の頑張りを評価してもらい、若いうちから成長できる環境が整っていることはうちじゃなくてもできるんじゃないの?→それでもオープンハウスさんにはそういう環境が整っていると思います。・新しいことに挑戦したいならニトリとかいいんじゃない?→、、、何も言い返すことができなかったです。会社に合わせて軸変えている可能性もあるからちゃんと考えなねと言われました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】最後は次の選考に進みたいと思ったら電話してねと言われたので、電話しませんでした。終始圧迫で最悪でした。

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公開日:2021年6月10日

1次面接

総合職
21卒 | 学習院大学 | 男性   内定辞退

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】面接官の第一印象は温厚な雰囲気と感じられるが、自分の言葉だけでなく気持ちの熱さ等見透かされているような印象がとても強いです。【学生時代の運動経験について教えてください。】運動の面では、高校までサッカー、大学からはアメフトを始めました。サッカーでは、イタリアからオファーをいただいてサッカー留学させて頂きました。また、毎朝5時に起きて1時間走り込みに行ったり、少しでも時間を見つけてはグランドで継続的に練習を行ったりしました。その結果チームのレギュラーになることが出来、世界中の強豪国やチームが集まる国際大会に出場してベスト4という成績を残すことができました。大学ではアメフトを始め、2年生時のリーダーシップや行動力を評価され唯一3年生ながら副将をやらせていただきました。現在では、強豪校と弱小校の実力差が一番大きく出る、昨年のチームの中で最重要課題となっていた『キッキング』のリーダーに抜擢され、選手のリーダーとして、幹部と共にチームのマネジメントをしています。決めた目標のために課題を発見し難しくても前向きに計画的に粘り強く行動し解決し選手を引っ張っています。【他に受けている会社の選考状況】現在見ている業界としては、航空業界、不動産業界、人材業界、商社の4つです。その中で不動産業界では、御社の他グローバルリンクマネジメントさんを選考させていただいています。航空業界では、総合職というよりもパイロットの職に興味があるため、日本航空さんやANAさんなどの大手やその他企業規模関係なくパイロットの採用枠がある会社さんを見ています。人材業界としては、BNGパートナーズさん、マイナビさん、リクナビさんなどを現在見ています。商社に関しては、自分から興味があるというよりも就活を行っていく中で影響されて興味があるという段階です。やはり体育会系だからこそ商社という考え方もありますし、学生時代にお世話になった商社に入社の先輩方に勧められてという形でもあります。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】質問に対して端的に答えたこと、自分の強みに自信をもってそれを熱く伝えたことが大きかったと思います。また、筋の通った、心から思っていることのみを話すように意識していました。

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公開日:2021年1月20日

最終面接

総合職
21卒 | 学習院大学 | 男性   内定辞退

【学生の人数】4人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】社長【面接の雰囲気】とにかく話が早く内容も飛ぶのでペースは握られっぱなし。日常会話みたいな内容。面接感はほとんどないが、百戦錬磨のような感じで存在に圧を感じる。【学習院らしくない理由は。】小学校から学習院だったが、高校まで続けていたサッカーは部活動でのものではなく地域にクラブチームに所属して行っていました。その結果、部活動の仲間同士で集まることが多かった中学時代や高校時代は自分は学校での授業が終わり次第すぐにクラブに向かうことが多かったです。友達がいなかったわけではなく、むしろ中心的な存在だったと認識していますが、過ごす時間が他の学習院生だけでなく様々な学校の生徒とも多かったので、学習院らしさはあまり感じられないのかと思います。また、小学校の時のイタリア留学は自分の人生の中でも大きな経験であり、小学生の自分にとっては新しい文化や考え方などに触れる良い機会でした。その新しい文化が自分は好きだったため、影響を強く受け、日本に暮らしていてもいまだにその考えのもと生活をしてしまうこともあります。【いろんな社員に会ってみて、社員で一番印象に残っている人は?】僕が一番印象に残っている御社の社員は、○○○部の○○部長をされている○○さんです。彼も学生時代にずっとサッカーをして日本一を目指していたのですが結果的になることが出来ず、悔しい思いをし、社会人で日本一を目指したかったということで自分と境遇が似ていたのでとても印象に残っています。また彼のその人柄はとても魅力的でした。常に自責思考で、環境や他人のせいにせず、失敗をはねのけて次へとつなげるその考え方は本当に大事だと思います。また僕は本当に挑戦意欲や成長意欲のかたまりだと思っていて、それをもって今まで学生生活で頑張ってきたので、一回気持ちをリセットして新たに新卒2・3年めを頑張っていきたいと考えています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】会話のテンポについていき、心から思っていることのみを伝えたことで思いや考え方などがそのまま強く伝わったそうです。ほとんどの学生は適当なことしかしゃべらないとおっしゃっていたので、心のぶつけ合いをして筋の通ったことをしっかりと自信をもってしゃべることが出来れば結果はついてくると思います。

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公開日:2021年1月20日

1次面接

営業職
21卒 | 新潟大学 | 男性   内定辞退

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】中堅の人事【面接の雰囲気】絵に描いたような圧迫面接。少し会社の風土に合わないことを言っただけでなぜ?どうして?とかなり詰められた。【学生時代挑戦したこと】私のこれまでで挑戦したことは部活動です。私は中学、高校、大学と部活動に所属しておりました。その中でも、高校時代は部員が少ない上に授業時間が長く、部活動の時間が限られており、充実した練習環境があるとはいえない状況でした。私は、練習量・環境で劣っているだけで私立高校の選手に負けたくないという思いからそれらの差を埋めることを考えました。練習量では確実に敵わないので、練習の質を向上させることを考えました。まず初めに、中学時代の人脈を活かして市内の強豪私立高校に合同練習を申し込み実践練習の質を向上させました。また、自分の高校で練習を行う際には実践練習に重きを置かず、基礎練習や筋力の向上に努め、技術面以外での実力を付けることを重視し、競技をするに当たって必要な基礎体力を向上させました。その結果、強豪私立高校の選手を2人倒し、県大会個人戦ベスト8に進出することができました。【うちの営業はきついけどできるのか】私自身は、できると考えています。私自身中学から大学までずっと部活動をしており、体力に自信があると言うこともありますが部活動を通して「絶対に相手に勝つ」というマインドの大切さを学ぶことができました。そのため、同業他社や社内のライバル達と成果を競い合う環境がある御社で働くことができれば、常に競争の渦中にあるため意欲的に仕事ができると考えています。他企業と比べても御社ではやはり若いうちから死ぬ気で仕事をすることで圧倒的な成長ができるという環境があるため、私が思い描いている仕事ができるのではないか、と考えております。同じことの繰り返しになってしまいますが多くの仕事ができる、それに対してまっとうに評価してくれる環境は御社しかないと考え志望させていただいております。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】正直自分の人格や能力といったものではなく圧迫面接に耐えられるかといったところが評価されたとしか思えない。

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公開日:2020年10月27日

最終面接

営業職
21卒 | 新潟大学 | 男性   内定辞退

【学生の人数】5人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】社長【面接の雰囲気】社長相手の最終面接ということもあり厳かな雰囲気かと思っていたが意外とフランクな雰囲気で面接が行われた。【他にどんな会社を見ているのか】住宅メーカーで大手と呼ばれる会社や不動産業界、精密・医療機器といったところを見ています。どうせ仕事をするなら一般のお客様に感謝されるような仕事がしたいと考えているため、基本的にはBtoCの業界を中心に見ています。その中でも住宅業界や不動産に興味を持っている理由としては、やはりお客様が人生でする買い物の中で一番大きな買い物であるマイホームの購入というライフイベントに携わることができるからです。非常に高いお金を支払う必要があり、購入後は基本的にずっと住み続けるマイホームの選択というのはいうまでもなく大変な選択であり、そこを後押しして購入してもらい、「この家を選んで良かった」と感謝されるような仕事がしたいと考え住宅メーカーを志望しています。【学生時代頑張ったこと】私は、大学時代に部活動の主将として練習の参加率の引き上げに成功しました。部員が少ない時代があったことから、部員が抜けることを防ぐ目的で練習への参加を強制していなかったのですが、20人以上の部員がいるのに部員が集まらず、練習が中止になることさえありました。私は、練習をしたい部員のためにも拘束をできるだけ強めず練習の参加率を上げようと考えました。そこで私は、部員間の仲を深め、部活動に関わる時間が居心地が良いものになれば練習参加率も向上すると考え、前の代まで少なかった部員全員で集まれるようなイベントを増やしました。具体的には、部員の誕生日と大学の忙しい時期が被らなかった際にボウリング会を開催するなどし、多くの部員が集まる機会を増やしました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】正直何を評価されたのかは分からないが、おそらく自分の言葉で社長相手でも臆さず話せたことを評価していただいたように思う。

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公開日:2020年10月27日

1次面接

総合職
21卒 | 同志社大学 | 男性   内定辞退

【学生の人数】2人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事部長【面接の雰囲気】結構、厳しい人であった。圧迫に近いような形で、聞かれたことに対して解答を言うと、深堀されて、内容によっては、強く否定される。【学生時代頑張ったことは?】私が学生時代最も力を入れたことは〇〇サークルの合宿運営部長として、合宿の満足度を上げ退会率を減らしたことです。合宿に関して、毎年同じことをしており、合宿後の退会率が高かった。運営するうえで、目標を持って取り組む必要を感じ、この問題を解決していこうと決意しました。まず、辞めていく原因を見つけるのに苦労した。それは、私たちは辞めた人たちの考えを想像で考えていたのが原因でした。そこで、辞めた人たちに聞くと、仲良くなれなかったからという共通意見が挙がった。そこで私が行ったことは、交流する機会を増やしました。〇〇も班を作り団体行動をとるようにした。また○○だけではなく、イベントを企画し、交流の場を作った。その結果合宿後の退会率は50%から15%に減らすことができ、アンケート取った結果、合宿の満足度も高かった。この経験から、現状維持するのではなく、チャレンジすることの重要性を学ぶことができた。【他にがんばったことはありますか?】私は高校時代アメリカンフットボール部のポジションリーダーとして関西大会出場を目指して、技術の向上に尽力していました。しかし、練習では指導者不足しており、練習の目的が共有されておらず連携プレーの行動の意味理解ができていないという問題がありました。そこで私は2つのことを行い連携プレーの行動の意味理解を図りました。1つ目は練習の動画を撮影して、練習後1人1人に動きの意味を解説すること。2つ目は練習中に意識するべきことの声かけを誰よりも出し続けたこと。その結果、1人1人が1つ1つの行動に対して考えることができ、連携の向上に繋がり、ポジション全体の技術が向上した。また、他のポジションでも行われるようになり、チーム全体の能力の底上げに繋がった。この経験から自分が主体となって動き続けることで、人の意識を変え、チーム全体を変えることができると実感した。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】内容ももちろん大事であったが、ストレス耐性があるかというのを見られた気がした。否定されても、うろたえないように、どっしり構えていたら、受かるような気がしました。

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公開日:2020年7月17日

最終面接

総合職
21卒 | 同志社大学 | 男性   内定辞退

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】次長【面接の雰囲気】面接官は、優しそうな人であった。しかし、しっかりした回答をしないで、あやふやなことを言ってしまうと、すごく詰められて、考えていない印象がつきます。【入ったら、どのような人材になりたいのか?】私は、多くの人に大きな影響を与えることが出来るような人材になりたいと考えています。私が学生時代○○サークルの合宿運営部長として、合宿の退会率を減らすことを目的に合宿の企画から運営を行っていました。様々な試行を凝らしていき、みんな楽しめて、このサークルにいたいと思えるよう全力で勤めました。その結果、退会率を減らすことが出来ました。その経験から、人のために行動し、またその行った行動によって、誰かに喜んでもらったり、また人の人生を変えることに、自分は、非常に喜びを感じるようになりました。不動産という、人々にとって、人生で一番大きな買い物に携わって、多くの人々を喜ばせることが出来るようになりたいと思うようになりました。【どうして、御社に入ろうとおもったのですか?】体育会の部活を、4年間やってきて、最初は大手に入って、もう燃焼した人生を送ることがないのだろうと思っていました。しかし、企業説明会で、オープンハウスの企業説明を聞いて、その後のイベントの、説明会をとおして、熱意のある人たちがあつまっていて、ここなら、体育会の部活のように、また完全燃焼できる環境が整っていると思い、入社しました。入社後も、ギャップがなく、周りの同期、先輩のほとんどが、熱意をもって毎日働いていた。しんどいことたくさんあり、周りの同期もリタイアしていく中でも、必死に頑張っていく中で、しんどい以上に自分が成長していっている達成感を得るのが楽しくかんじるようになった。もう何年も働いているが、いまの自分に満足したことはないし、常に全力で働いている。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】しっかりと自分の考えと働きたいという熱意を伝えることが出来たから通ったと思う。事前に自分の考えを整理したことで、うろたえることなく話すことが出来た。

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公開日:2020年7月17日

1次面接

総合職
21卒 | 法政大学 | 女性   内定辞退

【学生の人数】5人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】1年目の人事【面接の雰囲気】1人ずつ手書きで持参した履歴書をもとに数問きかれる形式でした。面接官の方との年齢も近く、話しやすい雰囲気でした。【あなたの強みは何ですか。】「私の強みは負けず嫌いなところと目標達成のために頑張りぬく力があることです。私の高校は進学校とはいえず、周囲に都内の大学受験を志す人があまりいない環境でした。先生からは見下され、崩壊した授業風景をみてこのままではいけない、馬鹿にしてきた大人を見返したいと思い立ち、大学受験を決意しました。しかし不運なことに、高校3年の秋、私は熱中症で倒れ髄膜炎にかかり2週間入院しました。タイムロスができてしまったことと病気の辛さからかなり精神的に追い詰められました。しかし、その逆境の中で自分は志望校に合格したいという目標をあきらめず、退院後により過密なスケジュールを組んで遂行しました。この2つの強みは御社のフィールドにおいても十分に発揮できると考えます。」と答えました。【なぜ不動産に興味があるのか。他に見ている業界はあるか。】「はじめはモデルハウスを訪れることが好きで、建物に興味があったことから不動産業界に興味を持ちました。就職活動を進めていく中で、取り扱う商品が高額な不動産の特徴として、お客様と強固な信頼関係を築かなればならなく、信頼を得るためには人柄や自分の力を総合的に磨き続ける必要があるところに惹かれ、不動産業界への志望度が強まりました。自分の就職活動の軸として自己成長できる環境が整っていることを掲げており、別の業界ですと金融業界に興味を持っています。金融業界もまた、無形商材である金融商品を取り扱うため、人間力を磨き続ける必要があり、成長できるのではと考えているからです。しかし、お客様の人生に寄り添える点で不動産業界である御社により惹かれています。」と答えました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】自分が面接官から一番離れた席に座っていたので、大きな声ではきはきと話すよう意識をしました。その日に電話でそのことを褒めて頂きました。

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公開日:2020年7月16日

2次面接

総合職
21卒 | 法政大学 | 女性   内定辞退

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事部長【面接の雰囲気】若干圧迫な雰囲気でした。多忙なためか通過させるか、落とすかをその場で決めてすぐ面接を終わらせているように個人的には感じました。【なぜそんなに一番にこだわるのか。】「私はこれまでの人生においても一番であることにこだわり続けてきました。それは例えば、高校のテスト順位や短期インターンシップの業績などにおいてです。なぜ私がここまで一番にこだわるのかといいますと、トップという立場にたったときならではこそ得られる感情、周りの反応にやりがいを感じるからです。自分の限界を試したくなり、コールセンターのインターンシップに参加した際、私は契約取得数一位を数回獲得しました。社内で表彰され、社員の方から感謝の言葉をいただき、同じインターン生からは憧れの的となることができました。こんな私だからこそ、一年に4回表彰式があり、昇格のチャンスがある御社に入社し、これまでのように一番を目指したいと考えます。」と話しました。【大変だけどやっていけるか。】「私の性格上、やっていけると言えます。インターンシップとしてコールセンターでのお仕事に携わった経験から、営業のやりがいと自分自身を売り込んでいく楽しさに気付くことができました。個人の実績がすぐに反映される環境だったため、人によっては過酷な仕事だといえると思います。しかし、自分は最後まで高い目標を持ち、前向きに努力し続け、結果を出すことに成功しました。また、私は人と話すことが大好きなので営業の仕事は向いていると自負しております。様々な人に出会い、新たな価値観や考え方を吸収していきたいです。」と答えました。意思の固さや自分の性格が会社にあっていることをアピールしました。迷いなく堂々と話すことが大切だと感じました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】私の場合二次面接を2回受けさせてもらいました。1回目は深堀に対して上手に答えられず、自分の意見もまとまっていなかったのですが、2回目は深堀質問を重点的に対策しました。

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公開日:2020年7月16日

最終面接

総合職
21卒 | 法政大学 | 女性   内定辞退

【学生の人数】5人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】社長【面接の雰囲気】社長が入室された際には全員に緊張感が走り、私もかなり怖気づいてしまいました。面接自体は雑談交じりの会話ベースでした。【地元のこととアルバイトについて】「地元の和食レストランでホールスタッフとして2年従事しておりました。お店の特性上、外国人のお客様が多く、自分が率先して接客をしておりました。英語などを通して様々なバックグラウンドをもった人と関わりたいと考えており、かつ人と話すことが好きな自分の性格に合った仕事だったと振り返っても思います。」と切り出しました。会話ベースだったため、社長との共通したエピソードに相づちをうちながら、面接は進んでいきました。外国人からクレームが来たことはないかと聞かれたので、戸惑いつつも「メニューがわかりづらく、どのような食べ物なのか想像できないと言われたことがあったのでつたない英語とジェスチャーで必死に日本食を説明しました。」と笑いながら答えました。【収入や出世にこだわりはあるか】「正直に申し上げますとこだわりはあります。なぜかといいますと、私は物事には見返りや報酬があるからこそ頑張れると考えているからです。なんとなくで働くよりも、明確な目標をもってそれに伴う報酬を目指すことによって、働くモチベーションが保たれると考えております。そして、それは私の輝くかっこいい大人という理想像に近づくためにも大切だと言えます。だからこそ上昇思考の強く、実力至上主義である御社は私にとって最大限に高いモチベーションで働く環境が整っていると考えています。そして私はその成果のために結果を出せる自信があります。」と答えました。素直に自分の気持ちを話すことと、口先だけではなくそのために頑張る行動力が備わっていることをアピールできるように伝えました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】最終面接が社長ということでワンマン気質が強いのではと思ったので、社長に気に入ってもらうことを意識しました。少し返答に困るような鋭い質問にも笑顔で答えました。

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公開日:2020年7月16日

1次面接

営業職
21卒 | 専修大学 | 男性   2次面接

【学生の人数】3人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】かなり若めの人事【面接の雰囲気】かなり圧迫面接でした。基本的に面接官はため口で学生が話しずらい雰囲気を作ってくる。それでもおどおどせず、堂々とすることで負けん気や根性があるアピールができれば評価されると思います。【>1分でがんばったこと教えて>どういう人になりたい】>キックボクシングを主に頑張っていました。キックボクシング部に在籍して、毎日練習するだけでなく、新たな技術を習得するためにタイやフィリピンに一人で練習に行きました。タイではタイ人30人と寮生活をしながら、練習にはげみました。フィリピンではホテルに滞在し、技術の引き出しを増やしたいため、6つのボクシングジムに突撃訪問をしました。こうして学んだ技術を活かし、全日本大会で優勝することができ、プロの団体からオファーを頂けるまでに成長することができました。こういった達成感のためなら、どんなことでも頑張れます。>東証一部上場の企業で20代のうちからリーダー的存在になりたいと思っています。これが実現できるから、志望致しました。【>会社のよいと思ったこと教えて>どうして○○大学に入ったの>逆質問 海外投資事業に興味があります。英語がネイティブレベルでなくても、海外駐在員として働けるチャンスはありますか】>説明会でのPV動画で新人賞をとった社員の方が気合で声を出して営業に行かれているシーンが大変私にとって魅力的でした。私は高校時代、甲子園を目指したことや大学時代、日本一を目指してスポーツをしていたことから、社会人になってもそういったモチベーションで働いていきたいです。>中にはこうした質問もきました。しっかり準備したほうがいいです。他の就活生はここの質問に上手く答えることができず、苦戦していました。私は大学では留学をしたいと思っていて、留学制度が充実している○○大学や○○大学を受けたのですが、ここの大学になってしまいました。ということを正直に伝えました。>それは無理だね。でも駐在員ではなくても海外の方と連携を取ることで貢献できる仕事はあるよ。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】この面接は話している内容よりも負けん気や根性があるかどうかの雰囲気で決まると思います。おどおどしてしまった就活生もいたのですが、そうした方は質問を1問2問しかされていませんでした。だから、雰囲気で評価されたと思います。

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公開日:2020年7月22日

2次面接

営業職
21卒 | 専修大学 | 男性   2次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】役員 35歳くらいの方【面接の雰囲気】次も圧迫面接かとおもったら、和やかで話しやすい雰囲気であった。世間話をするような感じでしたが、ところどころ答えるの難しい質問がきました。【>なんで大手企業じゃなくてうちなの】>うちじゃなくて大手の方がいいよ、そっちの方が安泰だし、いい人生が歩めると思うよ。と面接官に言われました。私の解釈でこれはこういわれても、御社に入りたい志望度を確かめることを聞く意図のある質問だと感じましたので、大手企業は40代以降にならないとリーダー的存在にはなれません。しかし、御社はそれを20代でやれるチャンスがあります。私はこのチャンスを逃したくはありません。と言ったところ、面接官が無理するなよ、と言われましたので、周りの方は気合を入れて泥臭く頑張ることはダサいというふうに思っている風潮がありますが、私は違います。この会社を見て気合を入れて頑張ることは正しいということを再認識することができましたし、それを大切にする御社で働きたいと思っています。それを伝えたところ、その場で面接の合格を頂けました。【>年収いくらほしい>残業についてどう考えてるの>内定とったら、その日から宅建の勉強だよ、覚悟できてるか>他社のインターンシップや選考状況はどうか】>この質問に関しましてはあまり考えていなかったため、高所得でもらえる範囲の金額である1000万円と言いました。おそらく安い年収を言うとよくないかもしれません。>ここは残業するのが良しとする企業文化ということが分かっていましたので、最大限のパフォーマンスを上げるためには、残業はするべきだと思います。最高の売上を上げるために必要なことだと考えています。と言いました。残業について否定的な考えを発言してはいけません。>できています。友達から宅建をとることは難しいと聞いていますが、早速参考書を購入し自分のために全力を尽くしていきたいと思っています。>若くして稼げるところ、若くからがむしゃらに働けるところを中心に見ています。不動産業界に絞っていません。ここの会社は不動産志望ではない人がほとんどだという情報がありましたので、不動産に興味があるアピールは特にしませんでした。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】前の面接と雰囲気は異なるが、負けん気や根性があるかにプラスここの会社に入りたい熱意を見せることが大切だと思います。面接官は学生の言ったこに対して否定気味ですが、それでも粘り強く説得し、熱意をみせることが評価されたと思います。

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公開日:2020年7月22日

1次面接

総合職(建築・技術)
20卒 | 東京理科大学 | 男性   内定辞退

【学生の人数】5人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事副主任【面接の雰囲気】面接官は説明会の方で第一印象から温厚な人だなと思い、また口調も物腰の柔らかい感じでした。面接は雑談形式で志望動機を聞くことはなく学生がどんな人間かや志望度を見ているようだった。【家族構成を含めて建築を学ぼうと思ったきっかけ】家族構成は個人情報なのでお話はできませんが、父・母・姉の四人家族で仕事は何をしているかなどを聞かれました。そこから建築についての密接度など、この業界の理解度を探っていました。ちなみに私が建築学を学ぼうと思った理由は、高校のプログラムの一貫でイギリスに行く機会があり、そこでヨーロッパ特有の異文化に触れました。日本とは様式が異なる建造物に興味を持ち始め、どのように作り上げられたのか学びたいと思い理工学部建築学科に入学しました。この会社はポテンシャル採用なので自分の性格とどれだけ建築が好きなのかをアピールできればいいと思います。説明会でもお話しいただきましたが、志望理由は聞かれませんでした。が、履歴書には志望動機と自己PRを書く欄があります。【将来どんな人になりたいか】私は、自分の仕事に誇りに思える人間になりたいと考えています。それは、この会社に入ったからこんなことを学び、結果こんなことができるようになったという循環ではなくこの就職活動中に自分が大切にしている就職の軸であったりやりたいことがこういう形で可能になり結果こういう成績を収めたからという流れで誇りを持ち仕事に打ち込みたいと思っています。そのためにも他人より努力し、数をこなしながらいち早く功績を挙げ役職に就きこの業界のスペシャリストでありゼネラリストになれるように努力していきたいと思っています。入社一年目から経験できますがわからないことばかりなので先輩にアドバイスをもらいながら素直に吸収していき以上の点を達成できるように頑張ります。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】向上心であったり、考え方をかなりみられています。性格はすべて人事の方に見透かされますので覚悟しといてください。あとは、どれだけ建築に熱意があるのかだと思っています。特別ルートで案内してもらえたので内定まで二週間かかりませんでした。

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公開日:2019年6月25日

最終面接

総合職(建築・技術)
20卒 | 東京理科大学 | 男性   内定辞退

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】建設事業部人事部長【面接の雰囲気】会議室のような小さい個室です。今まで渋谷での面接でしたが最終面接は丸の内でした。この面接では入社後のギャップをなくそうとするような質問を会話的に行う面接でした。【学校生活で努力したこと】私が学生時代に力を注いだことはサークル活動です。私はバドミントンサークルに所属していました。高校時は軟式テニス部に力を入れていましたが、大学に入り心機一転、新しいことに挑戦したいと思いました。初心者ということもあり最初は経験者に勝つことは出来ず悔しい思いを味わいましたが、サークル活動以外でも経験者に教わりながら練習を重ねました。結果、市民大会ではリーグ1位通過やベスト8にも入ることができました。また、サークルを運営する幹部にも選ばれサークルをより良くするためにはどうするべきか考えイベントを増やしたり、人との付き合い・繋がりを大切にして遂行していきました。合宿では200人を超える人が参加してくれて嬉しかったです。このサークルでは、努力すること諦めない心や人との関わり、仲間の大切さを学びました。【不安な点や迷っている点があれば教えてください。】私はベンチャー企業ならではの不安があります。事業柱の確認と今後考えられる事業を教えていただけますでしょうか。また、住宅業界はこの先どういった傾向に進んで行くのかは気になります。多くのメーカー企業は大手三社くらいが全体の9割を占めている中、住宅メーカは3割しか満たしておりません。それがどうなっていくのかや福利厚生の充実度。みなし残業の給料事情など聞きにくいところも聞いてしまいました。わざわざ人事部長に聞くことではないので聞かない方がいいと思います。人事部長の面談の前にそういったことは解決しとくべきでした。あとは、この企業がどこを目指しているのかなど活躍されている若手社員に共通して言えることなどを人事部長の視点からお聞きしました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】今まで何をしていたなど学校生活の過ごし方を細かく聞かれました。面接の際に私が感じた事は、面接官が質問したことの意図を汲み取ることができない人は落とされていた印象があります。質問にもひとつひとつ意図があります。きちんと吟味し、自分の言葉で表現することが重要だと思います。

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公開日:2019年6月25日

1次面接

総合職
20卒 | 国際教養大学 | 女性   2次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事部の方【面接の雰囲気】説明会の際に遠方出身だと相談したところSkype面接でいいと言われたためSkypeで行った。とても優しい印象の方が面接官だった。【就活の進度や状況について教えてください。】将来やりたいことの軸に合わせて就活を行っています。私は将来、日本の企業のプレゼンスを上げるために働きたいと考えています。これは留学中に日本を一度離れたことによって、日本の長所と短所に気づき、その上で日本のために働きたいと考えたことに起因します。現段階では、その将来やりたいことを叶えるためにその業界に行くことがベストかを模索している最中です。ですので今は業界を絞らずに幅広く説明会に行き、その上で徐々に業界を選んでいこうと考えています。よって今は業界ではなく魅力を感じた企業にエントリーをしています。また、1ヶ月ほど前に交換留学から帰国したばかりであるため、遅れを取り戻そうとして自己分析やアウトプットの練習なども積極的に行っています。【営業スキルを身につけたい理由を教えてください。】私が営業スキルを身につけたい理由は、どういった状況でも役にたつと考えるからです。営業スキルは、汎用的なスキルだと思います。昨今、IoT化などで変革のスピードが速くなっているように感じます。いち商品も企業も、ひと昔前と比べてとても短いスパンで入れ替わっており、10年先でさえ予測することが難しくなっています。そう考えると、時代の変革に合わせて新しいスキルを習得することもまた難しくなっているように感じます。その点、営業スキルは自分自身を磨き、何がおこってもやっていけるような力をつけるためにはもってこいだと考えました。よって、移り変わりの激しいこれからの時代で汎用的なスキルを身につけ自分自身の価値を高めるために営業スキルを身につけたいと思います。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】一次面接であるため、迷っていることは迷っていると言った上で、どうして迷っているのか、迷いつつもどういった考えを持っているのかを素直に言葉にしたことは評価されたと思う。

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公開日:2019年4月11日

2次面接

総合職
20卒 | 国際教養大学 | 女性   2次面接

【学生の人数】2人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】新卒で入社の現場社員【面接の雰囲気】面接官はとても明るく、冗談を言うような人だった。そのため面接自体の雰囲気も明るく、とても話しやすい状況だった。【これまでの人生について軽く教えてください。】小学生から高校生まではバレーボール部に所属しており、部活動一筋の生活を送ってきました。The体育会系の部活動で顧問や先輩も厳しかったのですが、そのコミュニティの中で活動をすることによってどんな状況でも努力できるような、逆境に強い性格になりました。また、高校の部活動では大きな怪我をしてそこから復帰することで、挫折を乗り越えることも経験しました。対して大学入学後はより幅広いことに興味を持ち、様々なことに取り組みました。具体的には留学に行って英語や中国語などの言語学習に励んだり、政治経済、マーケティング等について学び考え討論したり、他国出身者と関わる上で文化理解を深めたり、アルバイトやボランティア活動を経験したりしました。【部活動で挫折を経験したとありましたが、なぜそれを乗り越えることができたと思いますか?】周囲の支えがあったからです。最初は私も自力で努力していたのですが、四回も同様の怪我をし、挫折を経験しました。私はその時点で諦め、退部したいと周囲の人に言いました。するとみんなから止められました。最初は意味がわからず反発していましたが、いくつかのきっかけがあり、私はチームに残ることを決めました。それは先輩が同じ怪我から復帰したこと、いつも励ましてくれた友達からいつまで悩んでいるのかと怒られたこと、チームのメンバーが本気で向き合い何度も退部を止めてくれたこと、もっと頼っていいんだよと言ってくれたことなどです。私はその時初めて、被害者面をしていた自分の弱さに気づき、変わりたいと思いました。よって周囲の支えによって私は立ち直り、最後まで頑張ることができました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】オープンハウスは個々の成長スピードは速いが、その分向上心をもって頑張れなければ辛いだろうと言われました。よって、その辛さを乗り越えられる自信があるということをアピールしたことは評価された気がした。

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公開日:2019年4月11日

1次面接

総合職
19卒 | 上智大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】3人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】面接の雰囲気は穏やかな感じで話しやすかったです。面接官の方も話しやすい雰囲気を笑顔や冗談で作ってくださいました。【学生時代一番頑張ったことを教えてください。】私が学生生活で一番力を入れたことは所属していたテニスサークルの運営です。私のテニスサークルは体育会系以上に練習をしたりルールを決めていることで有名でメリハリを大切に活動してきました。私は女子キャプテンを務めさせて頂きました。今まで中高と部活で部長、副部長を務めてきましたがサークルの女子キャプテンが一番難しく苦戦しました。部活のように目標や目的が最初から同じわけではなくそれぞれ違う目的を持ったメンバーが所属していたからです。だから私はサークルメンバーをまとめるチャンスだと思い2月にある学内のサークル対抗の団体戦で優勝することを目標とし仲間と共有しました。そして有言実行のリーダーとして行動でみんなを引っ張ることを自分の信念として、誰よりも努力し周りを巻き込みました。毎朝授業に行く前に必ず自主練をし自分の弱さを見つめサークル練習では誰よりも声を出し走りました。練習後は必ずミーティングを行いチーム全体で自分たちの弱点また練習の質について討議し次の練習にその反省を取り入れました。そのおかげでビギナーも経験者も一人もかけることなく全員で強くなり見事団体戦で優勝をすることが出来ました。この経験から私は「周りを巻き込むリーダーシップ」「コミュニケーション能力」を身に着けることが出来たと思います。【将来どのような人になりたいですか】私は将来信頼される人になりたいです。何故信頼される人になりたいかというと2つ理由があります。一つ目の理由は私は将来大きな仕事にたくさん挑戦してキャリアアップしていきたい、自分を成長させたいと考えています。そのためには何より周りからの信頼がないとそのような大きな仕事や挑戦できるような仕事を任せてもらえないと思います。そして2つ目の理由は真の助け合える関係を周りと築けるようになると思うからです。ITやテクノロジーが発達し人と人のコミニケーションが減ってきてしまっていると思います。しかし人は誰かと関わることで生きていけると思います。1人では生きていけないと思います。そこにはネットとは比べ物にならないような価値があると思います。ですから私は自分にとってそんな存在を作りたいし人からも頼られる人になりたいです。ですから信頼される人になりたいです。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】とにかくオープンハウスの目指している不動産業界NO.1の目標に共感する熱い思いを伝えました。熱い思いが評価されたと思います。

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公開日:2018年1月22日

2次面接

総合職
19卒 | 上智大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】質問されるというより対話しているような感じだった。たくさんうなずいてくださり話しやすい雰囲気だった。【学生時代一番頑張ったことは?】私が学生生活で1番頑張ったことは所属するテニスサークルで女子主将としてチームをまとめたことだ。私たちは「学内の団体戦で優勝」という目標を掲げていたがそれとは裏腹に団体戦に必要な一体感は欠如していた。チームの為にではなく自分の為に練習をしている人がほとんどで前年の団体戦ではそれが表に現れ優勝を逃すという大変悔しい思いをした。そこで私は全体練というメンバー60人が全員で練習を行う史上初の「一体感作り」を目的とした練習を作った。メンバー全員がお互いの頑張りや成長を目で見ることができ切磋琢磨できる場となった。またその練習後には全員でミーティングを行い目標の確認、今後の課題などを話し合いチームで戦う気持ちを高める時間を作った。その積み重ねの結果、大きな一体感を作ることに成功し決勝では実力の拮抗する相手に団体力で勝ち優勝することが出来た。この経験から周りを巻き込み環境を変える力を身につけることが出来た。【将来のキャリアプランを教えてください】私は将来商品知識やコミュニケーション能力を充実させて、お客様と信頼関係を築くことのできる営業になりたいと考えております。そして、5年後はチームの中で誰よりも会社の売上に貢献する営業マンとして活躍し、チームをまとめるリーダーとして御社が目指す日本一に欠かせない存在になりたいです。そして将来マンション事業に関わりたいです。マンション事業は個々のお客様のニーズに答えるのは難しいと思います。でも御社のオーダーシステムはそのニーズに答えるため他社と比べお客様に寄り添うことが出来、お客様の数だけこれから更に発展していくと考えています。ですから私もマンション事業に関わりさらにお客様のニーズに答えられるような開発をチームの中心となり行いたいと思います。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】面接官の方がお話して下さる場面も多かったのでその時にしっかりうなずいたり笑顔を絶やさずはきはきした態度を見せたことが評価されたと思います。

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公開日:2018年1月22日

最終面接

総合職
19卒 | 上智大学 | 女性   内定入社

【学生の人数】4人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】社長【面接の雰囲気】社長さんは威厳のある方で緊張しましたが社長さんの考えなども織り交ぜながら会話するような雰囲気を作ってくださり話しやすかったです。【なんでオープンハウスなの】なにより働く環境に大変魅力を感じました。実力主義で頑張れば頑張るほど評価して頂ける環境はスポーツの勝負の世界にいた私にとって理想の職場です。また日本一の会社を目指す高い志にも共感しました。これまで様々な社員さんとお話させて頂きましたが皆さんとても熱い思いを持っていて今を全力で走っているように感じました。そのようなやる気のある人たちに囲まれ切磋琢磨しながら上を一緒に目指していく環境は自分自身も成長出来ると思いました。そのような環境は他社だとなかなか無く御社にしか無い魅力でとても惹かれました。成長し続けているその中で働くことはとてもやりがいがあると思いました。ぜひ一緒に日本一を目指す一員に入れていただきたいです。【営業をやりたいの?どんな風になりたい?】はい。営業をやらせていただきたいです。商品知識やコミュニケーション能力を充実させて、お客様と信頼関係を築くことのできる営業になりたいと考えております。そして、5年後はチームの中で誰よりも会社の売上に貢献する営業マンとして活躍し、チームをまとめるリーダーとして御社が目指す日本一に欠かせない存在になりたいです。そして将来マンション事業に関わりたいです。マンション事業は個々のお客様のニーズに答えるのは難しいと思います。でも御社のオーダーシステムはそのニーズに答えるため他社と比べお客様に寄り添うことが出来、お客様の数だけこれから更に発展していくと考えています。この独自のオーダーシステムは御社にしかなく大変大きな魅力だと思います。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】ハキハキトした雰囲気や熱い思いを表情や受け答えでいかに伝えられるかが重要だと思います。オープンハウスの社風に合っているなと思って頂き評価されたと思います。

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公開日:2018年1月22日

1次面接

営業職
19卒 | 慶應義塾大学 | 女性   内定辞退

【学生の人数】6人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】4年目の営業【面接の雰囲気】終始和やかな雰囲気で進められました。雑談も交えてアイスブレイクのような形式で始まったので、緊張をほぐして話をすることができました。【うちの会社をどうやって知ったのですか。】まだ就職活動を始めたばかりなのですが選考の早いベンチャー企業を見ていました。その中で裁量権と自己成長という軸が自分自身の中に見えてきました。就職活動の解禁を目前にして視野を狭めずに日系の会社も調べていたのですが、その中で不動産業界という成熟した業界であるにもかかわらず毎年成長を続けており、日本一を目指して成長し続けられる環境のあるオープンハウスという会社を知りました。もともと御社の名前はCM等で知っていたのですが、設立して約20年、ずっと成長を続けてきているということは就活をはじめて知りました。先ほど説明を聞いたばかりではありますが、御社について調べて得られた情報をもとに社員の方ともお会いして、今後も就職活動を続けていきたいと思っています。【さっきの説明会はどうでしたか。】社員の方は人事の役職ある方にもかかわらず2年目という若手の方が担当されていることにまずは驚きました。営業を担当していらっしゃったということで、非常にエネルギッシュでパワフルな印象を持ちました。日本一を目指して働いていらっしゃる社員の方が多いということ、だからこそ毎年高い実績を残せているのだということが分かりました。もともと不動産業界を目指していた方が多いのではないかと話を聞くまで思っていましたが、実はそうではない社員の方の方が多いこと、先ほどお話しいただいた社員の方も日本一の理念に共感して入社され成果を上げて働いていらっしゃることが分かりました。御社の環境であれば、モチベーションを保って若手から責任を持って働くことができるのだと思いました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】相手の質問の意図を考えて回答できたこと、まずは簡潔に返答し会話であることを意識してはなせたことが評価につながったと思います。

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公開日:2018年11月20日

2次面接

営業職
19卒 | 慶應義塾大学 | 女性   内定辞退

【学生の人数】5人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】4年目の人事【面接の雰囲気】一次面接よりも緊張感のある雰囲気でした。第一志望かどうかも見ているように思いました。第一志望と答えることよりも本当にそう思っているのか、第一志望、あるいはそうでないならばその根拠を説明できるかといった点の方が見られていると思いました。【長所と短所を教えてください。】長所は何事もあきらめずに最後まで取り組む忍耐力があること、短所はその逆で諦めが悪く一度決めた方法を変えられない時があることです。長所に関しましては中学・高校で部活動を5年間続けてきており、そのなかでスランプに陥ってしまったことや人間関係がうまくいかなかったこと、同期が少ない中で全員が幹部という立場で後輩50人を統率しなければならないなど様々な困難に直面し、やめたいと思ってもその都度諦めずに乗り越えてきた経験から培われたものだと自負しています。短所に関してはあきらめが悪いことが災いしてうまくいかないことがあったときに方法を変えること、それらをやめる決断をすることや工夫することを行うのに時間がかかってしまうことです。【他の不動産会社は見ていないのか】他の大手不動産会社さんも就職活動を進める中で説明会等のイベントに参加することを予定していますし、OB訪問の予定もあります。これは御社に入社するにあたり同業他社についても勉強しておきたいと考えていること、一般的な成熟した不動産業界の特長を持つ会社とベンチャー企業のように毎年成長し続けている御社の違いを明確にし、社員の方から実際に話を伺うことで働き方にどういった違いがあるのかを明確にしたうえで覚悟をもって入社したいと考えているからです。そうすることで自分自身の持っている働き方のイメージや価値観、軸と一致する企業で働くという決断に自信が持てると思いますし入社してからの悪い意味でのギャップをなくすことができるのではないかと考えています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】鋭い質問に対してもあせらずに根拠を明確に話せたことが評価につながったと思います。また、簡潔に的確にまずは答えることも心掛けました。

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公開日:2018年11月20日

最終面接

営業職
19卒 | 慶應義塾大学 | 女性   内定辞退

【学生の人数】2人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】時間も短く、面接官の方の反応も薄いと感じたので手ごたえはありませんでした。逆質問の時間も多く取られました。【どんな社会人になりたいですか。】肩書に関係なくお客様や社内で信頼されるような社会人になりたいです。特に戸建ての営業をする上では「○○さんにまかせてよかった」「ありがとう」と信頼していただけて、感謝されるような営業マンに成長したいです。またこの役職だからとかこの会社だからといった肩書に関係なく一人の人間として信頼し、仕事を任されるような社会人になりたいです。御社では若いうちから一人に数字を任され、結果を出した方が昇進するなどの結果に拘っており裁量権のある一方で負荷のかかる厳しい環境であることは理解しています。しかしだからこそ会社名や自分の年次に甘んじることなく工夫してお客様から家を買っていただける方法を考え、成長することができるのではないかと考えています。【なぜ大手には就職しないのですか。】さきほどの信頼される社会人像というのを目指し、自分自身が成長するためには会社そのものが安定している企業で働くことではなく、日本一という目標に向けて毎年成長をし続け、高いコミットメントを求められている御社の環境がふさわしいと感じているからです。大手企業は確かに現在では安定していますし不動産事業には携わることはできますが、実際にお客様に家を買っていただき感謝されるような経験、なかなか目が出ず苦労しながらもそれらを乗り越え、結果を積み上げることで若くして役職を与えられるというのは御社の環境ならではできることだと思います。御社では会社の成長に対し人材の育成が追い付いていないことが課題だとお聞きしましたが、私自身が会社を変えていくという気概を持って将来的には社内の人材育成に携わりたいと思っています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】難しい質問にもぶれることなく、きちんと根拠を説明しながら回答できたことが評価につながったと思います。

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公開日:2018年11月20日

1次面接

営業職
19卒 | 獨協大学 | 女性   内定辞退

【学生の人数】5人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】課長【面接の雰囲気】とても楽しい時間でした。終始笑い声が響くような雰囲気で厳しい言葉は何もありませんでした。しかし、そこから人柄を見ている様子でもありました。【旅行についておしえてください。】私は一人で世界一周をしてきました。4か月という短いスパンで108カ国回りましたがほとんど野宿で生活をしていました。しかし、なにも盗まれることもなく無事帰国することができました。この旅を計画した理由としては、自分が死んだときに振り返って面白い経験をしたと思いだせるようなことがしたかったことが理由です。また旅の中で自分の強みと弱みを発見することもできました。強みとしては、どんな状況においても前向きでいる気持ちをコントロールできるということです。弱みとしては、無理をしすぎるということです。前向きなコントロールはできても、体調管理などのマネジメントができていなかったということがわかりました。後悔のない旅にできました。【一人が好きか、複数がすきか。】一人も複数も好きですが、何か没頭するような自分の趣味は一人がいいです。なぜなら、複数で趣味を楽しむと思考が違う人間が集まるので思うように動けない自分がいます。これは、苦手な人に対応する力がまだ身についていないので自分から避けてしまうという行為とすごく似ていますが、このようなときは、一人の時間をとって趣味に没頭したい気持ちが多いです。社会人になった際は、オープンハウスを通して積極的にいろいろな方とお話をして自分の弱みを強みに変えていきたいと思っております。また、誕生日などの行事には大勢の友達といることが好きです。多くの人と同じ時間を同じ気持ちで共有することもとても大事にしたいと思っていることの一つです。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】世界一周を行うという行動力と素直さです。正直きれいな答えなんて考えていません。その場で思ったことを言葉関係なしに伝えました。

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公開日:2018年9月10日

2次面接

営業職
19卒 | 獨協大学 | 女性   内定辞退

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】渋谷の本店で面接をしましたが、とても楽しかったです。実際に働いている先輩方を初めてみて、少し緊張しました。【営業はなんで志望するのか、体育系のメンバーでも大丈夫か】将来の目標のステップとして営業を志望します。私は将来自分の事業を開拓し経営者になりたいと思っています。そのためには、まず会社の顔である営業職を経験したいとおもっております。すごく大変だということもわかっていますが、じっとしていられない性格をうまく使いより多くの人にこの会社をいかに知ってもらいお話しできるのか、また潜在的なニーズを聞き出す力あが身に着くような気がしたので、で営業職を希望します。また、自分自身も体育系出身なので少し厳しく叱られても気持ちは落ちません。上司の求める高いニーズに日々越えて行けるように働いていきたいことと同時に成績や結果をしっかり残せる営業マンになっていきたいと思っています。【勤務地は選べないこと、資格を取ってもらうために合宿があるが参加できるか、最初は一人暮らしてもらう】なるべく家から近いとうれしいでしすが、どこの勤務地でもしっかり結果にコミットできるよう全力をだします。また、営業職でノルマがある場合でもどの地域にも限らず誰よりも結果を出していきたいと思っております。資格に関しては、大学の授業と重なる日に3泊4日ありますが、出られる日はしっかりと出たいと思っております。合宿が全部で4回はあったので、半分は参加します。資格はほとんどの方がとっており、入社時に合格していることが好ましいとお聞きしたので勉強を早めに始めていく予定です。一人暮らしに関しては、都内に勤務となった場合実家が近いので厳しい点ではありますが、1年間だけ一人暮らしで独立心をもってもらうという点では、前向きに進んでいきたいと思いました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】素直さと前向きさです。無理だと思ったことは無理だとお伝えしました。第一志望だったからこそミスマッチを減らすことが大切です。

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公開日:2018年9月10日

最終面接

営業職
19卒 | 獨協大学 | 女性   内定辞退

【学生の人数】4人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】社長【面接の雰囲気】とても面白く緊張はなかったです。4人でしたが、それぞれ学生同士も仲良くなれるような面接でした。優しいです。【今までいった国の中でどこがすき?私にオススメするとしたらどこですか3つ教えてください。なんで行こうと思ったの?】私が一番好きな国はアイスランドです。なぜなら、景色がどこの国よりもきれいだったからです。私は、アイスランドを1周しましたが、流れるオーロラ、どこまでも続くまっすぐな道、自然の温泉に透き通った海、冷たい乾いた風が肌にしみてとても幸せでした。物価はとても高いのですが、その分どの国よりも自然を身近に感じることができてよかったです。オススメする国は、アイスランドとカンボジアとエストニアです。アイスランドは上記のとおりですが、カンボジアはアンコールワットなどの世界遺産に生きやすく、エストニアは物価の安いヨーロッパで過ごしやすいという点でオススメです。行こうと思った理由は、死ぬときに思い出せることを作りたかったからです。【本当にここでいいのか。】はい。私はオープンハウスで働きたいです。説明会の舞台の上に立ってお話しされていた社長に惹かれ信じてついていきたいと一瞬で思いました。今ここにいることも、最終面接で社長にお会いできると知っていたので絶対に最終面接まで行きたいという気持ちがモチベーションにつながりました。また、社長がお話されていた過去の話で私も特別な力を持っているわけではないけれど、成長できる場をしっかり提供し高い要求にこたえられる人材になっていきたいと考えたときにオープンハウスでしたかないと決断し今ここに座っています。今ここで私が入社してどんな結果をだせるかなんて断言できないくらい弱気ですが、自信を持って結果をみせれるまであきらめません。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】最終面接では最終確認程度でした。とても和やかでほかに内定をもらっているところなどを聞いていました。楽しかったです。

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公開日:2018年9月10日

1次面接

営業職
18卒 | 早稲田大学 | 男性   内定辞退

【学生の人数】7人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】2年目の営業【面接の雰囲気】軽い説明会の後に、各テーブルに社員の方が1人ずつついて面接する形だった。面接というより雑談に近く、緊張感は全くなかった。【学生時代に力を入れたことを教えてください。】私は、所属していたサッカーサークルでキャプテンを務めたことに力を入れてきました。70人近く在籍しているサークルだったので多くの困難がありました。試合、合宿、その他各シーズンのイベント企画等の責任者になったことで、人間的に大きく成長できたと感じています。また、正直に言うと気の合わないメンバーも多くいる中、キャプテンという立場上そんなことは言っていられませんでした。1年間キャプテンを務めたことで、多くの困難があり辞めたくなったことも多くありましたが、結果的に誰とでも仲良く打ち解ける能力に磨きをかけることができたと思います。この能力は、私が志望している営業職においてとても役に立つものだと感じています。【嫌なことがあったときにどのようにストレスを解消するか。】私は、ボウリングが趣味なので嫌なことがあったときは友人とボウリングに行ってストレスを解消します。ボウリングをやることはもちろん体を動かすことでリフレッシュできるという利点もありますが、友人とやることで会話も楽しむことができ非常にストレス解消になります。最近ではだんだんと上達し200を超えることも珍しくないぐらい上達しました。他にも、室内では自宅で映画を見ることも多いです。映画を見る際はボウリングとは違い、ゆっくり見たいので一人で見ることが多いです。最近ではアマゾンプライムでアメリカのドラマを見ることにはまっています。映画を見る際は、近くのスーパーの輸入コーナーでアメリカのお菓子や飲み物を買い込んでから見ながら食べることでストレス解消しています。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】営業マンらしくはきはきと目を見て話すことが大切だと感じた。相手の面接官の方も、こっちの目をしっかりとみていたのでそらさないよう意識した。

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公開日:2017年12月12日

1次面接

16卒 | 早稲田大学   内定辞退

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】入社10年目の人事【面接の雰囲気】なにを答えても、「なんで」と言われ続けてそれに耐えなければならなかった。ボランティア活動に力を入れたと話をしたら、そんなの時間の無駄でしょとぼそっと言われたときはたどたどしくなってしまった。【大企業よりもベンチャー企業に行きたい理由を教えて】役職を得るのに、数十年間も待つのは長すぎるというようなことを話しました。オープンハウスは歴史がまだ浅いにも関わらず、数あるベンチャー企業の中でも急成長しており、実力主義である点に惹かれました。実際に大企業の選考を受けており、多くの社員の方から話を聞きますが未だ年功序列式の企業が多いと伺い、ならば実力主義のベンチャーで勝負するのもありかなと思い志望しましたと答えました。オープンハウスは大企業志望の学生にもすべり止めとして受けようとしつこく勧誘していた。【30歳で年収いくらほしいの?】正直、全く想像がつきませんと答えました。他の企業で年収はいくらほしいのという質問をされたことがなかったので大変驚きました。今思えば、平均年収や年齢の境目などの年収をもう少し、時間をかけて調べる必要があったかもしれません。オープンハウスの社員に知り合いがいて、年収を後日聞いたが、動機にも関わらず、年収の差は凄まじかった。社風が合う人にとっては素晴らしい企業であるが、私のようなやりたいこと、社会貢献性を求める人には向いてない企業だと思う。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】粘り強さと根性は求められているように思います。口調、質問は決して穏やかではなく冷淡な態度を示され、そこで学生がどんな対応をするかをよく観察している印象を受けました。研修が大学4年生の夏休みから始まり、非常に厳しい生活を過ごしていると友人が話していました。厳しい社風に耐えられるかを見ているのでしょう。

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公開日:2017年6月13日

2次面接

16卒 | 早稲田大学   内定辞退

【学生の人数】2人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】入社8年目の営業【面接の雰囲気】1次面接とは全く異なり、非常に穏やかな女性の方が面接官でした。何を話しても、よくうなずいてくれましたが、「なんで」というのを遠回しに何度も聞いてきたのが印象的で、オープンハウスの面接では「なぜ」を徹底するように教育されているのだと直感で感じました。【オープンハウスの他にどんな企業受けているの?】オープンハウスでやりたいことは1次面接同様一切聞かれませんでした。私は正直に総合商社、マスコミ業界など幅広く受験している旨を話しました。オープンハウスの社員の方が口を揃えて言うのが、〜の企業を蹴ってオープンハウスに来ている人がたくさんいる。〜の企業は就職活動ランキングでよく上位で見かけるけど実際オープンハウスに入社したほうが待遇がいいと他企業と比較をよくする傾向がみられた。決して嫌味っぽくはなかったので特に気にはしなかった。【三井不動産から内定貰ってもうちに来てくれるの?】私は三井不動産に内定を貰えても、必ずオープンハウスに行くと話をしました。正直、不動産業界には全く興味がなく、オープンハウスでこれまでお会いした社員が魅力的に映ったから受験しているのだという話をしました。第一志望は他の業界だけど、オープンハウスにも魅力があるから、そこに落ちたら必ず入社するという話をして落とされる覚悟もしましたが、通してくれました。それは役員や部長に知り合いがいて、通さざるを得なかったからだと思います。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】どんなに辛くても耐えうる精神力は兼ね備えているのか。の一点を見られているのだと思います。これまで一番つらかった、苦労した経験をもとに、論理的に説明できれば特に問題ないように感じました。

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公開日:2017年6月13日

最終面接

16卒 | 早稲田大学   内定辞退

【学生の人数】2人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】社長【面接の雰囲気】独特な雰囲気を醸し出している社長で非常に楽しく面接できました。世間話がほとんどで、大企業の方にいきたかったら、その選択を後悔しないんだったらそれでもいいよーと話をしていました。とはいいつつも、君はもしかしたらオープンハウスに入社したら社長になれるかもわからないと、積極的に勧誘する姿勢もみられ、正直戸惑いましたが気分よく面接を終えることができました。【これまで、会ってきた中でどの社員が一番尊敬できますか?】私は役員の名前を言いました。彼は総合商社を蹴って、オープンハウスが数人の頃に入社し、企業を大きくするのに貢献したと自信満々に話をしていました。彼は当時、多大なリスクを冒せたから今、役員という肩書を貰っている訳で、私がいまある程度成長しきっている中堅企業のオープンハウスに入社をしたらリスクを冒した選択になるかもわからない、また給与は高いに越したことはないが、そこまで求めないというような話をしました。【液状化現象でなんで起きたか知ってる?】あまりにも唐突に質問されたのと不動産業界について全く研究していかなかったので、短時間で回答することはできませんでした。少々黙り込んでしまい、正直にわかりませんと話しました。すると社長が長々と、〜の不動産があまりにも緻密に設計して、〜の埋め立て地にしたからこのようなずさんな結果になったと話をしはじめ、それで面接が終わってしまいました。さまざまな分野の知識が豊富で、自己研鑚を怠らない真面目な印象を受けました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】特にこれといって何かを見ているわけではなく、最終面接は確認程度だと思われます。非常に気さくな社長なので特に気負いせず面接に挑めば良いです。私があまり優秀でない人間だからかもしれませんが、うちに絶対に来てくれという強引な強制力もないので受けてよかったと思っています。

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公開日:2017年6月13日

1次面接

16卒 | 早稲田大学   最終面接

【学生の人数】5人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】面接官は人事の方で、プロフェッショナルであったため、まず雑談から入り緊張をほぐしてくれた。質問内容も比較的王道。【これまでで一番大変だったこと】高校時代のバスケットボール部でキャプテンをになったことです。私は、中学までサッカー部に所属しており、高校からバスケットボールを始めました。当然、未経験者は私だけだったのですが、毎日近所の神社の200段階段を10往復するという努力の結果キャプテンに任命されました。【どうしてこの企業を選んだのか。】サークルの先輩で御社に努めていらっしゃる方がいて、その方にお話を伺い興味を持ったからです。規模をどんどん大きくしており、また売り上げが毎年上がっているという強さを感じました。若手に裁量権が与えられ、出世するかしないかは自分次第という環境に自分を置いてみたいと思いました。挑戦心という私に人生にテーマにぴったりだと感じた。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】人そのものを見ている感じだった。何を話すかというより、素直に自分自身を出した方がいい。また、この企業は全体的に攻める姿勢なので、元気よく体育会のようにはなすことが大事であると感じた。

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公開日:2017年6月13日

2次面接

16卒 | 早稲田大学   最終面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】営業【面接の雰囲気】面接官は若手だったため、ほとんど雑談のような感じだった。また、褒めてくれる回数も多く、よくうなずいてくれた。【学生時代がんばったことはなんですか】学生間交流を目的とした1000人規模の運動会イベントの運営に携わった。誰もが経験した運動会を大学生が楽しめるスケールで再現した。私は本番当日に行う競技を企画する競技班のリーダーとして従事した。当社、多数の班員は「成功を収めた去年と同じ競技でいい」と活動に対して意欲が低かった。そこで、私は「現状維持は衰退」の目標を掲げ、イベントをさらに発展させたいという想いから「班員の意識改革」を決意。競技が発展する可能性を感じていないことと、個々が意見を出し合うだけの会議形態が問題だと判明し、打開策を打った。①前年の競技参加者に「物足りなかった点」についてのアンケートの実施。②洗練された議論のためにチーム制の導入。③私自身、各チームの会議に参加し積極的に行動することで、本気さを表した。次第に、班員に意識の変化が表れ、新たな競技を企画することができ、イベントも過去最高の盛り上がりを見せた。【どのような人といわれるか】私は信頼されるリーダーだといわれます。これまで、部活のキャプテンや学級委員長、サークルの幹事長などを務め、常に人を引っ張ってきました。その中で大切なことは、人から信頼されることです。信頼されることで、人はついていきたくなるからです。人柄を前面に出すことが大切。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】次に進むには、しっかりてきぱきとしゃべることが大切。ドアを開ける瞬間から、声を多大きくだし、常に目をみることが必要。内容よりは、人柄をアピールすることが必要だろう。

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公開日:2017年6月13日

最終面接

16卒 | 早稲田大学   最終面接

【学生の人数】2人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】代表取締役【面接の雰囲気】アルバイトの話をしたら、ありもしない都市伝説を話され、それについてどう思うかなどを聞かれた。動揺を誘ってくるような面接だった。【志望動機を教えてください。】人に大きな影響を与えたいという理由から不動産業界とIT業界を主に見ています。中でも御社は、絶えずベンチャーマインドを持ち合わせており、また著しく成長している。私は挑戦というのが人生のテーマであり、これまでも絶えず挑戦してきました。御社が適者だと考えました。【学生時代がんばったこと】学生間交流を目的とした1000人規模の運動会イベントの運営に携わった。誰もが経験した運動会を大学生が楽しめるスケールで再現した。私は本番当日に行う競技を企画する競技班のリーダーとして従事した。当社、多数の班員は「成功を収めた去年と同じ競技でいい」と活動に対して意欲が低かった。そこで、私は「現状維持は衰退」の目標を掲げ、イベントをさらに発展させたいという想いから「班員の意識改革」を決意。競技が発展する可能性を感じていないことと、個々が意見を出し合うだけの会議形態が問題だと判明し、打開策を打った。①前年の競技参加者に「物足りなかった点」についてのアンケートの実施。②洗練された議論のためにチーム制の導入。③私自身、各チームの会議に参加し積極的に行動することで、本気さを表した。次第に、班員に意識の変化が表れ、新たな競技を企画することができ、イベントも過去最高の盛り上がりを見せた。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】おそらく、その時の気分によって面接内容が異なる。手ごたえもあまり関係ない。私も手ごたえはあったが、落ちてしまった。この企業に入って長くやっていけるかを重点的に見ているような気がした。

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公開日:2017年6月13日

1次面接

16卒 | 早稲田大学   3次面接

【学生の人数】3人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】人事の方も気さくで、他の学生とも穏やかな雰囲気で面接が進んでいきます。ESがないので、自分のことをすべて話す中で伝えなくてはいけません。質問の答えをどんどん深堀されていきます。【将来どんな人間になりたいですか】私は仕事に誇りを持ち、仕事に熱中していきたいです。いままでの人生を振り返ってきた時に、充実感に満ちていた時はなにかに熱中している時でした。それには①成果が見えやすいこと②人のためになることという2つの条件があります。オープンハウスは成果主義なので①を満たしており、さらにお客様に合った家を提案することで②も満たしていると思います。今までの人生を分析したうえで、これからの人生を説明することで、自分の人柄が一貫して伝えることができるように工夫しました。【どんな業界を見ているのか】主に金融業界を見ています。やりたいことは金融業界にありますが、自分にあった社風で選ぶのであればオープンハウスだと感じています。まだ自分の中でやりたいことで選ぶか、環境(社風)で選ぶか判断しかねています。面接の中で考えていきたいと思います。住宅メーカーはオープンハウスしか見ていなったので、素直に金融業界を見ていることを話しました。その素直さが良かったのか、「協力するから、一緒に考えていこう」と言って頂けました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】志望動機よりは、「今後どうなりたいか」をよく聞かれます。今までの人生と今後の一貫性を見られているのではないかと思います、私は覇気を評価されたと思います。成果主義の成長企業であるため、社員の方もみなさんハキハキした印象を受けました。そのため、私もいつもよりも声を張り、自信に満ちて見えるように話すことを心掛けていました。

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公開日:2017年6月13日

2次面接

16卒 | 早稲田大学   3次面接

【学生の人数】2人【面接官の人数】5人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】気さくで雑談をしながら面接が進んでいきます。しかし、すこし矛盾があるとどんどん深堀されていく印象でした。2次面接は筆記テストの後なので、正直ヘトヘトでした。【強みはなんですか】私は何事も笑顔で乗り越えることができる、根性のある人間です。大学時代はサークルの幹部や長期インターンシップ、短期留学など様々な挑戦を重ねてきましたが、どんな時も前向きに取り組み、成果を残してきました。この強みを養った背景には、高校時代のバレーボール部での経験があります。私はエースとして誰よりも点数を決めることを目標にしており、自分の思い描く理想のエース像として「チームの明るい雰囲気創り」「大切なときこそ任せてもらえるような、攻めの姿勢」という2つのことを大切にしてきました。今後、仕事をする上で辛い場面はたくさんあると思いますが、常に自分らしく乗り切っていきたいと思います。会社が大切にしている「攻めの姿勢」を見せられるように工夫しました。面接官も「いいねー」と褒めて頂きました。【就職している時に、どんなことを重視していますか】自分がその会社に入って、「将来の理想の自分に近づけるか」を重視しています。私はいつも何かに打ち込んでいたいと思っています。この会社には私が物事に熱中する時の条件である、①成果が見えやすいこと②ひとのためになることがそろっていると思います。この会社でよく質問されることを、答えに使いました。納得感を得ることができたと思います。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】1次面接から引き続き、「将来のこと」「今までのこと」を繋げて話すことが大切だと思います。「将来どうなりたい?」「何を大切に生きていきたい?」という質問が多いと感じました。深堀されても、自信と一貫性を持って話すところが評価されたと思います。次の面接の時に、「2次面接の時の面接官が、君の受け答えがしっかりしているって言ってた」と言われたからです。

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公開日:2017年6月13日

3次面接

16卒 | 早稲田大学   3次面接

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】人事【面接の雰囲気】面接官は気さくで、冗談をまじえながら楽しく会話が進んでいきます。大学の卒業生・実家が近いという理由から話も盛り上がり、リラックスして面接に臨むことができました。【女性だけど、ずっと仕事をしていきたい?】もちろんです。私の母は専業主婦なので、女性が働く姿というのはイメージしずらかったのですが、就職活動を始めてから多くの働く女性に話を聞くようになってから、家庭と仕事を両立している女性に憧れを持つようになりました。就職活動をするにおいて「女性がどのように働いているか」も重視して会社を見ています。この質問はいろんな会社でされました。理由づけが難しいのですが、就職活動中で変わったことをアピールしていました。【学生時代頑張ったこと】4か月間のITベンチャー企業でのインターンシップの経験です。社員の方々の働き方を見て、「目的を意識し、現状を分析しながら目標を達成する重要性」を学びました。最後1ヶ月間、私はSNS広報として新規webサービスのFacebookページにいいねを集める活動をしました。「サービスに信頼性を得られるだけのいいねを集める」という目的を持って、目標を800いいねとしました。親しみやすさを重視し、「印象的なアイコンの作成」「参加型記事の配信」「相互いいねコミュニティーの開設」という独自の方法を考え、毎日いいね増加率のデータを分析しながら実行しました。その結果、目標を上回る900いいね集めることができ、社内で表彰されました。会社が成果主義なので、私も目標達成したエピソードを選びました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】志望動機はまたあまり聞かれませんでした。考え方も似ていて、会話があう面接官だったので面接をやりやすかったです。女性の面接官だったので「女性の働き方」についての質問が多かったです。また、だんだんと志望順位の話も聞かれるようになりました。正直に迷っていることを伝えると、人事ではない人との面談をセッティングしてくだいました。素直なところも評価されたと思います。

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公開日:2017年6月13日

1次面接

16卒 | 早稲田大学   1次面接

【学生の人数】2人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】3年目の人事【面接の雰囲気】最初は軽い雑談から入り、柔らかい姿勢のためあまり緊張せず話せた。基本的には履歴書にそって質問される。その中で面接官が気になった場所を徹底的に掘り下げられるのでしっかり準備していないと答えられなくなる可能性もある。【自分が30歳になったときどんな社会人になっているか】社会に貢献できる大人になりたい。その上で自分だけでなく周りの人の考え、尊重していきたい。また部下を持つような年齢になると思うので自分の仕事に責任をもち、かつ上司には背中で語るタイプと積極的にコミュニケーションを取るタイプの二つがあると思うが自分は後者のような性格だと考えているため、そちらを目指して頑張り後輩や部下から尊敬されるような先輩、上司であり現状に満足せず常に向上心をもって頑張っていると思う。【学生時代頑張ったこと】私はゼミの勉強に最も力を入れている。私は英語を勉強するならただ覚えるのではなくその成り立ちや背景も勉強したいと考え古英語のゼミを選択した。 大変だったことは自分と周りのレベルがあまりにも違ったこと。  私は英語に苦手意識は特に感じていなかったが、ゼミが始まる直前に受けたTOEICの点数が500点しかなかった。そんな中軽い気持ちでゼミに参加したところ、授業の進行が英語で発言も求められるためゼミの勉強を進めていくうえで前提として必要な英語力のなさを痛感し、周りとの大幅なレベルの違いに危機感を覚えた。そこでゼミの勉強はもちろん、大学受験用の文法書や単語張をやり直し英語力を磨いた。その結果TOEICの点数が約200点あがり英語力に自信をもて最後の方には問題なくゼミに参加できるようになり、物事から逃げずにやりきる力が身に付いた。現在は後輩に指導していく立場のため更なる知識の向上と英語力の向上に力を入れている。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】話し方、雰囲気など内容よりもその人のひととなりに注目されていたように感じる。またひとつのことを掘り下げれたときにどこまで対応できるか、また平静を保っていられるかなどが見られていたように感じる。あとは業界、企業に対する熱意そして向上心が重要視されている。会社を大きくする、自分が活躍するというイメージをどれだけ持っているかを見ていたように思える。

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公開日:2017年6月13日
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オープンハウスグループの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社オープンハウスグループ
フリガナ オープンハウスグループ
設立日 1997年9月
資本金 197億5010万円
従業員数 2,876人
※連結(2020年9月末時点)
売上高 5759億円
※2020年9月期
決算月 9月
代表者 荒井 正昭
本社所在地 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目7番2号
平均年齢 33.5歳
平均給与 731万円
電話番号 03-6213-0778
URL https://oh.openhouse-group.com/?link_id=karte
NOKIZAL ID: 1347159

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