
23卒 インターンES
総合職
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Q.
D2Collegeへ参加を希望する動機と参加を通じて得たいものを具体的に教えてください。
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A.
貴社のWeb広告の企画・運用を体験し、最新のデジタルマーケティングの知識を身に着けたいと思い志望した。私は、長期インターンでSEOを行っており、web広告のスキルをさらに身に着けたいと思った。貴社ではデジタルに関わる全ての領域において事業を展開しており、顧客のニーズと時代の変化に即した価値の提供を行っている。そのために必要となる思考や、自身に足りないものを見極め、今後の選考に活かしたい。 続きを読む
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Q.
あなたのこの3年間の学生生活について教えてください。
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A.
80点 コロナ禍で、自分のことについて考え、スキルを身に着けることができたからだ。私は、大学生活の中で、webサイト制作の学習やSEO対策を意識した記事投稿の長期インターンに取り組んだ。 これまでは、毎日アルバイトや大学の授業、サークル活動に明け暮れ、自分について考える時間が取れなかった。しかし、コロナ化で家にいる時間が増え、自分のやりたいことや将来像について考えることができた。その上で、ITスキルの重要性や、webマーケティングのスキルを身に着けたいという自分に気づけたことで、新たな挑戦をすることができた。所属していた学生団体の活動が十分に行えなかった点は少し悔しいと思った。 続きを読む
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Q.
広告に対してネガティブなイメージを持っている人に、広告を好きになってもらえるようにするためにはどうすればいいでしょうか?
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A.
広告に対してネガティブなイメージを持っている人に、広告を好きになってもらえるようにする方法として、私は複数回に1回希少な広告を出せば良いと考える。なぜなら、人は希少なものに興味を持つと考えるからだ。例えばお菓子の中に、たまに違う形や色のものが混ざっている。コアラのマーチには「まゆげのあるコアラを見つけると幸せになれるらしい」「盲腸コアラもレアで見つけると幸せになれるらしい」という噂がある。そのため、食べるときには希少なコアラのマーチが出ないか楽しみながらお菓子を食べる。また、ハッピーターンでは10袋中の4枚にハートの形のものが入っている。それにより、ハートの形が出るかを楽しみながらお菓子を食べることが出来る。このように、お菓子の中にレア物をいれておくことは消費者により楽しんでお菓子を食べてもらう手段である。このように、低確率で普段と違った広告を入れることで広告にネガティブイメージを持っている人も楽しんで広告を見てくれるのではないかと考える。 続きを読む