
23卒 本選考ES
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Q.
◆ゼミ・研究題目 ゼミナールまたは研究題目(卒業論文、特に力を注いだ授業科目など)についてご記入ください。
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A.
マーケティングゼミで「食のパッケージデザインによる消費者行動の変化」について研究しています。自身が食品を購入する際、パッケージに注目して選んでいることに気づき興味を持ったからです。私は事情でゼミが途中で変わりました。現在のゼミでは論文執筆に向けて様々な文献を読んだり、グループで参考書籍を輪読したりしています。最初はゼミの変更で戸惑いましたが、自ら教授やゼミ仲間に働きかけゼミ活動に取り組んでいます。 続きを読む
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Q.
◆スポーツ、サークル活動など 上記以外に力を注いだこと(スポーツ、サークル活動など)についてご記入ください。
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A.
学生団体の防災チームのリーダーとして企画運営に取り組みました。企画準備が遅れており、このままでは企画当日に間に合わない状況でした。原因は全体の状況を把握しきれていないことだと考え、チーム内で” 報連相” を徹底しました。さらに、遅れているメンバーにはビデオ電話を用いて個別にサポートを行うことで軌道修正しました。結果、遅れを取り戻し無事に企画運営を成功させることができました。 続きを読む
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Q.
◆趣味・特技 趣味・特技についてご記入ください。
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A.
趣味は、ライブに行くことです。ライブを通して様々な価値観の人と出会い、視野を広げることができました。 続きを読む
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Q.
◆自己PR
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A.
強みは主体性です。百均のアルバイトで発揮しました。コスト削減により店員数が減少しました。今まで通りに店を回すには業務効率化が必要だと考え2つのことを行いました。1つ目は業務分担の細分化です。レジ以外の担当業務が決まっていなかった為、明確に業務分担することで重複を防ぎ仕事を探す時間もなくしました。2つ目はレジの固定人数の見直しです。混雑時以外にレジ担当1人の手が空いていた為、3人から2人に減らすことで他の業務を進めました。結果、業務効率化に成功し少人数でも今まで通りに店を回すことができています。 続きを読む
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Q.
◆業界志望理由
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A.
IT業界を志望する理由は多くの人が自分の理想のために時間を使える社会を実現したいからです。アルバイト先でQRコード決済が利用可能になったことで支払いがスムーズになり、今までよりも少ない台数のレジで店を回せるようになりました。おかげで品出しに手が回り、商品の機会損失が減少しました。この経験からIT技術を用いて、多くの人が割くべきところに時間をかけられるようにしたいと思いました。また、ITは幅広い業界に対して、最適なソリューションを提供できるという点から、多くの人の価値創造に貢献できると考えました。 続きを読む
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Q.
学生生活全体を通して取り組んだ活動(学業、研究、部活動、留学、サークル、アルバイト等)について、ご記入ください。
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A.
自費の50万円でプログラミングスクールに4か月通い未経験からwebサイト制作に挑戦しました。文系でIT知識もなく最初は集団授業についていけませんでした。私は周りの協力を得ようと考え2つのことを行いました。1つ目は週2回開催されている任意参加の勉強会に全て出席し先生に質問することで疑問点を即座に解消しました。2つ目は他にも授業が難しいという声を聞き、チャットツールを用いて仲間と共に勉強できる場を作りました。結果、自分だけでなく共に勉強した仲間全員が1からwebサイトを作成できるようになりました。 続きを読む
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Q.
◆セールスポイント(強み) 上記の取り組みを通して得た、ご自身のセールスポイント(強み)をご記入ください。
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A.
上記の取り組みで得た強みは【主体的な協調性】です。スクールの中には途中で挫折してしまう人もいました。私も最初は挫折しそうになりました。しかし、1人で解決できないところは周りの人に頼り、理解できるようになるまで勉強しました。また、スクール仲間と一緒に勉強することで、お互いの理解を深めると共に全体のモチベーションの向上にも繋げました。このように、主体的に周りと協力することで、チームとして結果を出すことができました。貴社ではこの強みを活かして、チームで協力しながらプロジェクトの成功に貢献します。 続きを読む
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Q.
◆将来取り組んでみたい仕事 貴方が当社で将来取り組んでみたい仕事や目指す姿はどのようなものですか。
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A.
私は貴社で、お客様が気づいていない課題を引き出し、最適なソリューションを提供することで、お客様のこれから先も見据えた提案ができるような人材になりたいと考えています。そのために入社後は、まず開発やテストなどの下流工程に携わり技術力を高めた後、徐々にプロジェクトマネージャーやITコンサルなどの上流工程に挑戦していきたいと考えています。技術的な知識を用いてお客様に根拠のある提案をし、信頼されることで、顧客の本質的な課題を解決していける人材に成長していきたいと考えています。 続きを読む