
22卒 インターンES
テクノロジーコンサルタント
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Q.
テクノロジーコンサルタント職を志望する理由を教えてください。(文字数自由)
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A.
志望理由は主に三点あります。第一にテクノロジーを通じて社会に貢献するため、第二に最先端のIT技術を学び続けられるため、第三にチームで課題解決するためです。 第一に、テクノロジーコンサルタントとしてDXを促進し、社会に貢献したいです。私は機械系の学びを活かし、特に自動車産業のDXを進めていきたいです。日本が世界をリードしていくためには、率先して新しいモビリティの形を示す必要があり、それを本職で実現できると考えています。 第二に、新しいものを学び続けることはモチベーションに繋がります。子供の頃から新たな技術やサービスに関心があり、街中で興味を持ったものは自分で調べていました。このような私の性格から、新たな技術を常に吸収し、クライアントに提案していくテクノロジーコンサルタントは適職であると考えます。 第三に、チームで課題解決をすることに魅力を感じます。サークルの代表として新歓活動を率いた際、昨年度の新入生のモチベーションの低下の一因であった不透明な新歓情報の提供方法を一新しました。チームで相談し意見を戦わせながら、考えうるベストの解決策を探ることはやりがいを感じます。 続きを読む
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Q.
あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
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A.
私が代表として率いたダイビングサークルで、コロナ禍での新入生歓迎活動に取り組みました。積極的な情報提供を行い、目標である10名の新入生を迎えました。 昨年度は金銭的な理由で新入生の四分の一が退部し、今年度はコロナ禍でオンラインサークル説明会は例年の十分の一の人数しか集まらず、サークル存続の危機に瀕していました。 しかし、メンバーの補充だけではなく昨年度の問題を解決する機会にしたいと私は考えていました。 この問題を解決するため、同期や後輩に丁寧にヒアリングし、経費やサークルの情報が明確に伝わっていないことが主な原因であると分析しました。 そして、経費やサークル活動についてSNSで戦略的に発信し、OB•OGの方々や新入生の保護者の方も新歓に関わっていただくことで、積極的な情報提供を行いました。 結果、目標である10名の新入生が入部しました。アンケートでは、メンバー全員の満足度は満点であり、一年生全員が誠実な対応だったという項目に最高評価を付けました。 私はこの経験から、メンバーの意見を引き出す重要性を学びました。多様な意見を取り入れることで、メンバーの理解を得ることができました。また、当事者意識が生まれることで、能動的に意見を出してくれるようになりました。こうした好循環を生み出し、全員が満足するようなチーム作りの楽しさも経験することができました。 続きを読む
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Q.
アピールできるテクニカルスキルがあればご記入下さい。(200文字以内) 例:Python2年 LAN環境構築・管理1年
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A.
基本情報技術者の資格 続きを読む
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Q.
デジタル戦略、サイバーセキュリティ、データアナリティクスに関係した以下いずれかのご経験があれば、概要をご記入ください。(200文字以内) ・研究や論文執筆の経験 ・テクノロジーを用いたビジネスコンテスト、ハッカソンへの参加経験 ・テクノロジーを用いたアルバイト、インターンシップ経験
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A.
ITベンチャーで、インターンシップを1年以上経験しています。主力製品である不動産向けコミュニケーション支援ソフトウェアに携わっています。具体的には、住居者の問題解決をする記事の作成や社長直下で新規事業案等を作成しています。 続きを読む