
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことを、あなたの想いや取られた行動を交え具体的なエピソードをご記入ください。(タイトル30、本文300)
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A.
タイトル:できることをやっただけ 私は大学での部活動に力を入れて取り組んだ。 中でも私自身は故障して戦力となれない期間に、少しでもチームに貢献する方法を考えた。当時「主力級のサウスポーが少ない」というチームの課題と「左利きは希少で、特化した指導が少ない」ことに悩む選手の問題があった。これらの課題に対し、練習中や練習後に左利きで集まり特有の考え方や技術を共有する時間を設定することで解決を図った。 結果、チームは昨秋のリーグ戦で2部優勝、1部に昇格した。その中で3人のサウスポーが新戦力として活躍した。 この経験から、今の自分にできることを把握し行動に移す力と、組織全体を見て協力しながら現場の課題を解決する力を身につけた。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
「人々の生活を根本から支え続けたい」という思いを実現するため貴社を志望する。 私は大学部活動で、故障により裏方の仕事をする機会が増えたことがあった。その際支えてくれる人たちがいて活動が成立していたことを強く実感し、街づくりで人々の暮らしの根本を支える貴社に興味を持った。そして経年優化の考えから長期的な視点でくらしを提供し「現在だけでなくお客様の未来も支え続けていく」という意志に魅力を感じた。 部活動では指導者不在で、各自が組織全体を見て協力し1から10まで全作業を行う必要があった。この経験が製販一体を特徴とする貴社とマッチしており社内で求められる役割を常に意識し動くことができると考えている。 続きを読む
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Q.
あなたが当社でやってみたいこと、およびあなた自身がどのように成長したいかをご記入ください。
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A.
いずれは開発として人々のニーズ、時代の変化に合わせた「人々の生活」を生み出したいという思いがある。 そのために、人との関わりが大切であると考えている。まずは営業であれば接客業務で経験を積むことが多いと社員の方々から伺ったこともあり、最前線でお客様のニーズに触れて理解を深めていきたいと考えている。そして営業としてお客様に判断材料、選択肢を自分の手で提示できるようになること。これには私自身が魅力を理解できている必要があり、成長の1つの基準だと考えるからだ。また営業は開発との関わりも深いとのことだったので、積極的にコミュニケーションをとり社内でのつながりも重視したい。加えて、ニーズが捉えられるようになったとしても、それを多くの人に提供するためには伝える力が必要である。それを磨くため広告の業務も経験したい。 最終的な目標を忘れず、そのためのアプローチとしてあらゆる仕事に主体的、積極的に取り組みたい。 続きを読む
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Q.
あなたが行った今までで一番大きな決断と、その理由を具体的なエピソードを交えてご記入ください。(タイトル30、本文300)
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A.
タイトル:絶対に選手として○○を続けると決めたこと 私は小学校から○○を続けてきたが、大学で復帰に平均で2年かかる故障に見舞われた。しかし故障前に成長への手応えを掴んでいたためどうしても選手としての道を諦められなかった。復帰へ向け意識したことは、練習の段階的な強化だ。当初は天候で痛みが異なるほど、状態の管理が困難だった。そこであえて日単位でなく週単位でメニューを管理し「最高でどれだけ取り組めるか」「最低限どれほど回復が見込めるか」の両端を想定。進捗に応じ以降の計画を変える地道なプロセスを2年以上続けた。結果、故障前よりパフォーマンスが向上。昨秋のリーグ戦でAチームへ昇格した。PDCAサイクルの重要さを学び、柔軟な対応力も磨くことができた。 続きを読む