
24卒 インターンES
SEのタマゴ養成講座
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Q.
インターンシップへの志望理由200
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A.
ビジネス活用を中心とした貴社でSIer(として)の業務を体験し、自身の成長につなげたいと考えたからだ。私は、将来ITエンジニアとして活躍するために、大学での研究やハッカソンなど自身のスキルを活かして様々なことに積極的に挑戦してきた。その中で、実務経験が無いことから具体的なビジネスのイメージが沸かないことが課題であると痛感した。よって本インターンシップでは、貴社の方々と共に働くことで具体的な将来像を持ちたい。 続きを読む
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Q.
IT利用経験200
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A.
研究活動において、C++、MATLAB、Pythonを用いた。C++は、Windows APIを用いるために使用し、実験に必要なアプリケーションを作成した(累計数1000行程度)。MATLABやPythonは実験後の解析に使用した (累計数1000行程度)。また、プログラムはGitを用いて作成しており、チームでの編集経験もある。他にも、趣味でゲーム制作経験があり、UnityやC#を用いた経験がある。 続きを読む
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Q.
チームで活動した経験、周囲を巻き込んで取り組んだ経験200
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A.
私はハッカソンに参加し、○○を用いて○○を○○ことができる新しい○○の市場を生み出す提案をした。社会人の方もいる中で、初対面であっても委縮せず、私はチームの課題点を積極的に発見・共有し、方針を軌道修正した。 この経験から、短時間での取捨選択能力や、色々なアイデアを結びつける難しさと共に、提案したアイデアが様々なビジネスに繋がっていく楽しみを学ぶことができた。 続きを読む
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Q.
人生で最も困難だったこと200
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A.
家計の事情により、大学生活の学費を全て自身のアルバイトと奨学金で賄ったことだ。学部1年生の頃は成績が低かったこともあり、給付型奨学金の選考に通らなかった。周りの人はしていない苦労を自分だけすることに憤りを感じた。しかし、悔しい気持ちを糧に自主学習に励み、努力を続けた結果、4年生のときに初めて選考を通過できた。両親への感謝や当たり前のことが大切であることに気づき、自信を持つきっかけとなった。 続きを読む
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Q.
ひとことPR
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A.
自主学習やゲーム制作、ハッカソンなど目的意識を持って自主的に挑戦することができる 続きを読む
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Q.
学部の研究テーマ
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A.
私は、○○を○○し○○に対応する○○を与えることで、○○への応用を目指す研究を行った。本研究を行うにあたり、○○は非常に○○が発生しやすく、単純に○○を行うことが困難という課題があった。そこで、新しい○○の提案と○○の提案という、二つのアプローチで研究に取り組んだ。その結果、従来法と比較して10%程度識別率を向上させることに成功した。 続きを読む
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Q.
修士の研究テーマ
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A.
私は、指の○○を○○し、○○を○○することで○○に活用する研究を行っている。本研究を行うにあたり、動作の○○により○○が○○しないという課題があった。そこで本研究は、○○を向上させ、○○を○○することを目的としている。今後は、他の大学との共同研究で○○に○○を行う予定である。○○から○○へ動作を○○ことによって○○を促し、その効果を検証する。 続きを読む