
24卒 インターンES
ビジネス体験インターンシップ Field Learningコース
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Q.
テーマの応募動機 400
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A.
私がこのテーマに応募した理由は、新しい体験価値を提供するビジネスやサービスを創出し、ソリューションエンジニアとして成長したいからです。私はコロナ禍を経験し、大学での授業など急速にOMOが発達することを目の当たりにしました。中でも、オンラインの影響で敷居が低くなったことからハッカソンに挑戦することができ、新しい生活様式による恩恵を強く受けました。その際、新しい価値観が広がることの重要性を学び、従来の当たり前が大きく変わる中で、新しいものを創出し社会に貢献したいと感じました。 貴社のインターンシップに参加し、具体的なビジネスを創出する流れを体験することで、ソリューションエンジニアとして活躍するために必要な技術を学びたいです。また、貴社の方々と積極的に意見交換することで、普段学ぶことのできないビジネス目線での考え方や価値観を学び、将来イノベーションによって世界を変えるための基礎を築きたいです。 続きを読む
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Q.
職場からの確認事項 800 コロナへの対応として小売業が行ったサービス(できればITを活用しているもの)で、消費者として、関心をもったもの/感動したものを1つ以上、理由も含め教えて下さい。
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A.
私が関心を持ったものは、Amazon Dash Cartです。私がこのサービスを知った理由は、以前JR東日本が開発したTOUCH TO GOを利用した際に、大きな価値体験であったと同時に様々な課題点を発見し、類似したサービスで課題点を解決しているものはないのか調べたからです。 TOUCH TO GOとは、無人店舗において周囲に設置したカメラやセンサで来店客の動向を監視し、レジを通り過ぎるだけで買い物ができるサービスです。しかしながら、消費者の目線から考えると、商品をスキャンする必要が無いという簡単さから、本当に商品情報が正しく認識されたのか不安になるという課題を感じました。また、これまでの便利さと矛盾して、清算時に決済エリアにて立ち止まることの煩わしさも感じました。 そのため、類似したサービスでこれらの課題を解決できるものが無いか探し、Amazon Dash Cartを発見しました。こちらはカートにレジの機能を搭載し、カート内に商品を入れることでセンサから商品を読み取るシステムです。 私がこのサービスに関心を持った理由は、従来のショッピングを踏襲しつつ、より便利になっているからです。例えば、カートについてあるタッチパネルによって商品情報や合計金額を確認できることから、先程のように商品が認識されているのか不安になることはありません。従来のショッピングと同様に、カートやレジという媒介を常に意識できることから、違和感や不安を持ちにくいことがメリットとなります。また、アカウントと連携することで即座に決済を行うことができ、先ほど述べた決済時の面倒さも感じません。さらに、カート内に商品を入れる仕様であるため、自動決済の課題である万引き防止にもつながります。 以上のことから、違和感なくショッピングでき、より快適になった点が消費者に受け入れられやすいと感じ、関心を持ちました。 続きを読む
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Q.
現在力を入れて取り組んでいること(過去の経験でも可)400
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A.
私は卒業研究にて、○○を○○し、○○の○○に○○を与えることで動作を○○し、○○に応用する研究を行いました。本研究を行うにあたり、○○は非常に○○が発生しやすく、○○が○○という課題がありました。そこで、新しい○○の提案と○○方法の提案という、二つのアプローチで研究に取り組みました。中でも○○方法の提案に力を入れ、○○中に○○や○○による○○を与えることで、被験者の○○を強化し、○○しやす○○を発生させました。○○という世界的にも未開拓な研究分野では、想定した結果が得られないことが何度もありました。その度に問題点を分析し、研究室内の多くの人と意見を交換することで新しい指針を立て続けました。その結果、従来法と比較して10%程度識別率を向上させることに成功しました。今後は、被験者数を増やし学会での発表を目指します。 続きを読む